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AI目次
同窓会から見出す得意と苦手
妻の「ゼロ1」発想と苦手分野の発見
「1」を「100」に変える得意分野
AI活用!校長も唸る提案文授業
得意を活かし未来を創るチーム論
AI文字起こし(β版)
楽しいから始まる学び
白𡈽瑞樹(シラトミズキ)
  1. 02:04
    1.

    チャプター 1

  2. 04:30
    2.

    チャプター 2

  3. 00:56
    3.

    チャプター 3

コメント

avator
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ゆうき1979
1月12日
自分の得意…😅
子どもの頃は普通に言えたのに、大人になるとどうしても周りの凄い人たちと比較してしまい、なかなか得意と言っていいのか迷います。
趣味や好きなものとは少し違う気がするし…🤔
今年、ゆっくり自分の得意を見つけたいと思います👍️
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白土瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
1月14日
確かに自分では見つけにくいですよね。
わたしも人から言われて気付く得意が結構あります💦
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Asu ka
1月12日
大学の同窓会いいですね😊
取り組みも素敵だし、校長先生も素敵ですね♥️
得意を活かしていくって大事ですね😊
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白土瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
1月14日
変わらない仲間がいるのはありがたいです☺️
校長先生はじめ多くの先生方のおかげです。ほんとうにありがたいです🙏

楽しいから始まる学び

白𡈽瑞樹(シラトミズキ)

現役教師が、教室での実感をもとに「楽しいから始まる学び」を考えるチャンネルです。

子どもが前のめりになる瞬間と、教師がつい抱え込みすぎてしまう瞬間。その間で揺れながら、「学びって何だろう」「教師はどこまで関わるべきなんだろう」と考えてきました。このチャンネルでは、具体的な授業のやり方やテクニックよりも、子どもを見る視点や距離感、学びに向かう空気のつくり方といった、教師としての“あり方”を大切にしてお話しします。

中学校で国語科を専門に指導してきた経験を経て、現在はICTを日常的に活用しながら授業づくりをしています。ただし、ICTを特別なものとして扱うのではなく、子どもが「やってみたい」「もう少し考えてみたい」と思えるための一つの手段として捉えています。ICTも指導法も、すべては「楽しいから学びが始まる」状態をつくるための道具にすぎません。

このチャンネルでは、「子どもに任せる」「委ねる」といった言葉についても、理想論ではなく、実際の葛藤や難しさを含めて扱います。すべてを丸投げすることでも、教師が消えることでもなく、考える余白をどこまで子どもに渡せるのか。その試行錯誤を、リスナーの皆さんと一緒に考えていけたらいいなと思っています。

朝の準備をしながら、通勤の途中で、教室での関わり方や子どもを見る視点を少し整える。そんな時間になることを願って、音声での発信を続けていきます。

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