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AI目次
教育イベント「オモロ」の熱狂
眠くならない授業の意外な真実
子どもが輝く授業の「余白」とは
教師の創造性を育む「余白」時間
教育現場に「余白」をどう生むか
AI文字起こし(β版)
楽しいから始まる学び
白𡈽瑞樹(シラトミズキ)
  1. 01:25
    1.

    チャプター 1

  2. 04:14
    2.

    チャプター 2

  3. 01:43
    3.

    チャプター 3

コメント

avator
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Asu ka
8月24日
余白が必要って時もありますが、
それが眠くなるのも分かります😅‪‪
眠かったのに集中して聞ける時もあれば、
眠くなかったのにいつの間にか寝ちゃってる時もありますね😅‪‪
もちろん、寝不足の時は、面白いはずなのに眠気に負けてしまう時もあります💦
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白𡈽瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
8月26日
確かに😅
そもそも十分な睡眠を取るってことが大前提ですね🤭
前のめりに参加出来るかどうかも大切な感じがしますね!

楽しいから始まる学び

白𡈽瑞樹(シラトミズキ)

現役教師が、教室での実感をもとに「楽しいから始まる学び」を考えるチャンネルです。

子どもが前のめりになる瞬間と、教師がつい抱え込みすぎてしまう瞬間。その間で揺れながら、「学びって何だろう」「教師はどこまで関わるべきなんだろう」と考えてきました。このチャンネルでは、具体的な授業のやり方やテクニックよりも、子どもを見る視点や距離感、学びに向かう空気のつくり方といった、教師としての“あり方”を大切にしてお話しします。

中学校で国語科を専門に指導してきた経験を経て、現在はICTを日常的に活用しながら授業づくりをしています。ただし、ICTを特別なものとして扱うのではなく、子どもが「やってみたい」「もう少し考えてみたい」と思えるための一つの手段として捉えています。ICTも指導法も、すべては「楽しいから学びが始まる」状態をつくるための道具にすぎません。

このチャンネルでは、「子どもに任せる」「委ねる」といった言葉についても、理想論ではなく、実際の葛藤や難しさを含めて扱います。すべてを丸投げすることでも、教師が消えることでもなく、考える余白をどこまで子どもに渡せるのか。その試行錯誤を、リスナーの皆さんと一緒に考えていけたらいいなと思っています。

朝の準備をしながら、通勤の途中で、教室での関わり方や子どもを見る視点を少し整える。そんな時間になることを願って、音声での発信を続けていきます。

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