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AI目次
研修で耳にした「40人中1人」の声
「40人中1人」と安心した自分の過ち
教室と研修の決定的な環境差とは
苦手な人を置き去りにしない設計術
「1人の声」が講師にもたらす成長
AI文字起こし(β版)
楽しいから始まる学び
白𡈽瑞樹(シラトミズキ)
  1. 01:31
    1.

    チャプター 1

  2. 05:20
    2.

    チャプター 2

  3. 01:31
    3.

    チャプター 3

コメント

avator
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智美 清水
9月28日
教室と違って聞ける人がいない。
響きました。
声をあげられる学びの場。素敵ですね。
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白𡈽瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
9月28日
つい同じに捉えてしまった失敗です😔
聞いてもらえるありがたさを実感します🙏
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Asu ka
9月28日
そうですよねぇ😊
聞ける相手がいるかって大きいですよね!
返信
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白𡈽瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
9月28日
本当に聞きやすい相手がいるって大切だなと思います。

楽しいから始まる学び

白𡈽瑞樹(シラトミズキ)

現役教師が、教室での実感をもとに「楽しいから始まる学び」を考えるチャンネルです。

子どもが前のめりになる瞬間と、教師がつい抱え込みすぎてしまう瞬間。その間で揺れながら、「学びって何だろう」「教師はどこまで関わるべきなんだろう」と考えてきました。このチャンネルでは、具体的な授業のやり方やテクニックよりも、子どもを見る視点や距離感、学びに向かう空気のつくり方といった、教師としての“あり方”を大切にしてお話しします。

中学校で国語科を専門に指導してきた経験を経て、現在はICTを日常的に活用しながら授業づくりをしています。ただし、ICTを特別なものとして扱うのではなく、子どもが「やってみたい」「もう少し考えてみたい」と思えるための一つの手段として捉えています。ICTも指導法も、すべては「楽しいから学びが始まる」状態をつくるための道具にすぎません。

このチャンネルでは、「子どもに任せる」「委ねる」といった言葉についても、理想論ではなく、実際の葛藤や難しさを含めて扱います。すべてを丸投げすることでも、教師が消えることでもなく、考える余白をどこまで子どもに渡せるのか。その試行錯誤を、リスナーの皆さんと一緒に考えていけたらいいなと思っています。

朝の準備をしながら、通勤の途中で、教室での関わり方や子どもを見る視点を少し整える。そんな時間になることを願って、音声での発信を続けていきます。

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