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AI目次
脳の不思議な習性とは?
「走らない」を「歩こう」へ
子どもを伸ばす褒め言葉の魔法
NG指導からの脱却メソッド
肯定的な声かけ実践の難関
AI文字起こし(β版)
楽しいから始まる学び
白𡈽瑞樹(シラトミズキ)
  1. 00:59
    1.

    チャプター 1

  2. 00:54
    3.

    チャプター 3

コメント

avator
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Asu ka
9月9日
ない!ではなく、あるものを見つけていくって大事ですよね😊
ついつい、できてないことに目がいっちゃうのですが、できていることに目を向けます‼️
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白𡈽瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
9月10日
意識しないとつい否定してしまうので気をつけています💦
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トリゴエ@EDUBASE −心は努力家 成果はボチボチ−
9月9日
ペップトークでいうとらえ方変換ですね。
行動を示すことを私も心がけます。
そのきっかけとなる放送でした。感謝です
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白𡈽瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
9月10日
ペップトーク!なるほど!
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智美 清水
9月9日
否定から、望ましい姿へ

思考変換して言葉にするのって、
最初はなかなか、難しいですよね。
自分の場合、自分の使った言葉をそのまま子供が覚えてしまうことも多かったので意識して直せました
返信
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白𡈽瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
9月10日
本当に意識しないと難しかったです💦
まさに、子どもは自分の鏡だったのですね!

楽しいから始まる学び

白𡈽瑞樹(シラトミズキ)

現役教師が、教室での実感をもとに「楽しいから始まる学び」を考えるチャンネルです。

子どもが前のめりになる瞬間と、教師がつい抱え込みすぎてしまう瞬間。その間で揺れながら、「学びって何だろう」「教師はどこまで関わるべきなんだろう」と考えてきました。このチャンネルでは、具体的な授業のやり方やテクニックよりも、子どもを見る視点や距離感、学びに向かう空気のつくり方といった、教師としての“あり方”を大切にしてお話しします。

中学校で国語科を専門に指導してきた経験を経て、現在はICTを日常的に活用しながら授業づくりをしています。ただし、ICTを特別なものとして扱うのではなく、子どもが「やってみたい」「もう少し考えてみたい」と思えるための一つの手段として捉えています。ICTも指導法も、すべては「楽しいから学びが始まる」状態をつくるための道具にすぎません。

このチャンネルでは、「子どもに任せる」「委ねる」といった言葉についても、理想論ではなく、実際の葛藤や難しさを含めて扱います。すべてを丸投げすることでも、教師が消えることでもなく、考える余白をどこまで子どもに渡せるのか。その試行錯誤を、リスナーの皆さんと一緒に考えていけたらいいなと思っています。

朝の準備をしながら、通勤の途中で、教室での関わり方や子どもを見る視点を少し整える。そんな時間になることを願って、音声での発信を続けていきます。

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