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AI目次
ディズニーシーで見つけた「おもてなし」
キャストの心遣いと「裁量権」の秘密
「シール何枚?」が示す自由な働き方
教師の仕事に通じる「裁量」と「余白」
理想の教育現場に必要な「目的」と「手法」
AI文字起こし(β版)
楽しいから始まる学び
白𡈽瑞樹(シラトミズキ)
  1. 01:36
    1.

    チャプター 1

  2. 03:40
    2.

    チャプター 2

  3. 01:48
    3.

    チャプター 3

コメント

avator
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Asu ka
8月31日
キャストさんたちってホント素敵ですよねぇ😊そっか、その裁量権があるからこそなのかあ。
そんなクラスいいですねぇ😊
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白𡈽瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
9月2日
キャストさんたち本当にステキな方々ばかりですね🙌
クラスもそんな風にお互いが目的と裁量権をもって行動出来る雰囲気に出来たらサイコーですね✨
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智美 清水
8月31日
お子さん達、素敵な体験されましたね。

裁量権をこれからももてるような
働き方をしたいですね。
返信
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白𡈽瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
9月2日
ありがとうございます!
裁量権があるから頑張れる側面もあるなぁと私自身、感じたところでした。

楽しいから始まる学び

白𡈽瑞樹(シラトミズキ)

現役教師が、教室での実感をもとに「楽しいから始まる学び」を考えるチャンネルです。

子どもが前のめりになる瞬間と、教師がつい抱え込みすぎてしまう瞬間。その間で揺れながら、「学びって何だろう」「教師はどこまで関わるべきなんだろう」と考えてきました。このチャンネルでは、具体的な授業のやり方やテクニックよりも、子どもを見る視点や距離感、学びに向かう空気のつくり方といった、教師としての“あり方”を大切にしてお話しします。

中学校で国語科を専門に指導してきた経験を経て、現在はICTを日常的に活用しながら授業づくりをしています。ただし、ICTを特別なものとして扱うのではなく、子どもが「やってみたい」「もう少し考えてみたい」と思えるための一つの手段として捉えています。ICTも指導法も、すべては「楽しいから学びが始まる」状態をつくるための道具にすぎません。

このチャンネルでは、「子どもに任せる」「委ねる」といった言葉についても、理想論ではなく、実際の葛藤や難しさを含めて扱います。すべてを丸投げすることでも、教師が消えることでもなく、考える余白をどこまで子どもに渡せるのか。その試行錯誤を、リスナーの皆さんと一緒に考えていけたらいいなと思っています。

朝の準備をしながら、通勤の途中で、教室での関わり方や子どもを見る視点を少し整える。そんな時間になることを願って、音声での発信を続けていきます。

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