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AI目次
納豆の「粘り」に秘められた学習の真髄
好循環を生み出す粘り強い学習
「好き」が育む知識・技能の好循環
創造性を高める粘り強さの実例
主体的学習態度を育む粘り強さ
AI文字起こし(β版)
楽しいから始まる学び
白𡈽瑞樹(シラトミズキ)
  1. 01:27
    1.

    チャプター 1

  2. 01:00
    3.

    チャプター 3

コメント

avator
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Asu ka
2月25日
ネバーり強く‼️ꉂ🤣𐤔
諦めずに頑張ります💪
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白𡈽瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
2月26日
ネバっていきましょう😆
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渡辺 大
2月25日
Xやnoteでフォローさせていただていますダイと申します!いつも沢山の学びをありがとうございます!
「粘り強さ」とても共感しました!国語科だと考えの形成をした後の段階の粘り強さを特に生み出したいと日々模索しています!成果物をつくって終わり。ではなく、それをより良いものへ改善していく姿のフィードバックを欠かさず行うことを意識しています。大変遅ればせながら、先生のご著書を購入させていただきました!たくさん学ばせていただきたいと楽しみにしております!
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白𡈽瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
2月26日
いつも様々なメディアでありがとうございます🙏
おっしゃる通り、成果物を作ったその先まで考えられるような子どもたちを育てていきたいですよね!
拙著もご購入いただいたとのこと、恐縮です🙇‍♂️
こちらこそ引き続きよろしくお願いします☺️

楽しいから始まる学び

白𡈽瑞樹(シラトミズキ)

現役教師が、教室での実感をもとに「楽しいから始まる学び」を考えるチャンネルです。

子どもが前のめりになる瞬間と、教師がつい抱え込みすぎてしまう瞬間。その間で揺れながら、「学びって何だろう」「教師はどこまで関わるべきなんだろう」と考えてきました。このチャンネルでは、具体的な授業のやり方やテクニックよりも、子どもを見る視点や距離感、学びに向かう空気のつくり方といった、教師としての“あり方”を大切にしてお話しします。

中学校で国語科を専門に指導してきた経験を経て、現在はICTを日常的に活用しながら授業づくりをしています。ただし、ICTを特別なものとして扱うのではなく、子どもが「やってみたい」「もう少し考えてみたい」と思えるための一つの手段として捉えています。ICTも指導法も、すべては「楽しいから学びが始まる」状態をつくるための道具にすぎません。

このチャンネルでは、「子どもに任せる」「委ねる」といった言葉についても、理想論ではなく、実際の葛藤や難しさを含めて扱います。すべてを丸投げすることでも、教師が消えることでもなく、考える余白をどこまで子どもに渡せるのか。その試行錯誤を、リスナーの皆さんと一緒に考えていけたらいいなと思っています。

朝の準備をしながら、通勤の途中で、教室での関わり方や子どもを見る視点を少し整える。そんな時間になることを願って、音声での発信を続けていきます。

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