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AI目次
日本三名園「偕楽園」の近すぎた盲点
最も身近な存在への「なおざり」な気持ち
担任が直面する教え子への「甘え」
小学校卒業式、残された10日の意味
身近なものを大切にする日々の実践
AI文字起こし(β版)
楽しいから始まる学び
白𡈽瑞樹(シラトミズキ)
  1. 02:07
    1.

    チャプター 1

  2. 02:36
    2.

    チャプター 2

  3. 01:21
    3.

    チャプター 3

コメント

avator
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Asu ka
3月9日
目の前にあるもの、近くにあるもの、大事にしなきゃなぁ😊

ん?なおざり?おざなり?
難しい🤔
解説ありがとうございます😍💕
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白𡈽瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
3月11日
身近なものを大切にしていきたいですね💖
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智美 清水
3月6日
なおざりとおなざり
いつも…一瞬迷います。
返信
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ゆうき1979
3月4日
偕楽園、この時期いいですよね〜✨
自分もこの時期、行ったことがありますが、梅の香りに癒されました😊
「灯台もと暗し」と言いますが、当たり前すぎて気づかないもの、たくさんあると思います。
そんなものにも目を向けられると、もっと幸せを感じられますね👍
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白𡈽瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
3月5日
さすが、ゆうきさん!
偕楽園の魅力を感じていただきありがとうございます🙏
当たり前に目を向けられる自分でいたいものですね☺️
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ボーターショ
3月4日
等閑…馴染みのない言葉で、勝手におざなりと変換していました、、やはりパッと思いつくのは家族かなと思います。大事にしなくては!と思うのは、身に染みて感じるのですが毎日一緒にいると甘えてしまいます。当たり前になってきたら、有難うですね💦身近なものにもっと目を向けてみます!!
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白𡈽瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
3月5日
おっしゃる通りですね🙌
つい甘えてしまう…共感します!
有難うの気持ちを持ち続けたいですね☺️

楽しいから始まる学び

白𡈽瑞樹(シラトミズキ)

現役教師が、教室での実感をもとに「楽しいから始まる学び」を考えるチャンネルです。

子どもが前のめりになる瞬間と、教師がつい抱え込みすぎてしまう瞬間。その間で揺れながら、「学びって何だろう」「教師はどこまで関わるべきなんだろう」と考えてきました。このチャンネルでは、具体的な授業のやり方やテクニックよりも、子どもを見る視点や距離感、学びに向かう空気のつくり方といった、教師としての“あり方”を大切にしてお話しします。

中学校で国語科を専門に指導してきた経験を経て、現在はICTを日常的に活用しながら授業づくりをしています。ただし、ICTを特別なものとして扱うのではなく、子どもが「やってみたい」「もう少し考えてみたい」と思えるための一つの手段として捉えています。ICTも指導法も、すべては「楽しいから学びが始まる」状態をつくるための道具にすぎません。

このチャンネルでは、「子どもに任せる」「委ねる」といった言葉についても、理想論ではなく、実際の葛藤や難しさを含めて扱います。すべてを丸投げすることでも、教師が消えることでもなく、考える余白をどこまで子どもに渡せるのか。その試行錯誤を、リスナーの皆さんと一緒に考えていけたらいいなと思っています。

朝の準備をしながら、通勤の途中で、教室での関わり方や子どもを見る視点を少し整える。そんな時間になることを願って、音声での発信を続けていきます。

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