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AI目次
AI活用とNISAに共通する学びの原点
子どものAI活用で変化した思考とは
AIの限界を理解し活用する思考法
「AIの文章」は「自分の文章」か?
未知への一歩が拓くAI活用の可能性
AI文字起こし(β版)
楽しいから始まる学び
白𡈽瑞樹(シラトミズキ)
  1. 01:36
    1.

    チャプター 1

  2. 05:05
    2.

    チャプター 2

  3. 01:11
    3.

    チャプター 3

コメント

avator
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ゆうき1979
3月9日
子ども達もそうですが、自分自身もここ1年ちょっとで、生成AIの使い方や会話の内容がずいぶん変わってきたなと感じます🤖
とりあえず今日は「ショート動画は脳を溶かす🧠」という言葉の真偽を確かめるために、生成AIに手伝ってもらって、様々な文献をまとめていました👍
科学的なエビデンスなど、数年前なら何時間もかかっていた内容がものの数分でわかりやすいスライド資料にしてくれる生成AIはもう生活必需品になりつつあります。
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白𡈽瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
3月11日
使っているからこそ変容がありますよね🙌
短くなった時間でさらに内容を深めたり濃くしたり出来る。生成AIと上手に付き合っていくと自分の能力を拡張してもらえる気がしています☺️
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ボーターショ
3月9日
プロンプトの変容がおもしろいです。丸投げ→自分の意思がのる この変化がプロンプトから見取れるのが驚きです。
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白𡈽瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
3月11日
わたしも使いこなしていることに驚きでした😳

楽しいから始まる学び

白𡈽瑞樹(シラトミズキ)

現役教師が、教室での実感をもとに「楽しいから始まる学び」を考えるチャンネルです。

子どもが前のめりになる瞬間と、教師がつい抱え込みすぎてしまう瞬間。その間で揺れながら、「学びって何だろう」「教師はどこまで関わるべきなんだろう」と考えてきました。このチャンネルでは、具体的な授業のやり方やテクニックよりも、子どもを見る視点や距離感、学びに向かう空気のつくり方といった、教師としての“あり方”を大切にしてお話しします。

中学校で国語科を専門に指導してきた経験を経て、現在はICTを日常的に活用しながら授業づくりをしています。ただし、ICTを特別なものとして扱うのではなく、子どもが「やってみたい」「もう少し考えてみたい」と思えるための一つの手段として捉えています。ICTも指導法も、すべては「楽しいから学びが始まる」状態をつくるための道具にすぎません。

このチャンネルでは、「子どもに任せる」「委ねる」といった言葉についても、理想論ではなく、実際の葛藤や難しさを含めて扱います。すべてを丸投げすることでも、教師が消えることでもなく、考える余白をどこまで子どもに渡せるのか。その試行錯誤を、リスナーの皆さんと一緒に考えていけたらいいなと思っています。

朝の準備をしながら、通勤の途中で、教室での関わり方や子どもを見る視点を少し整える。そんな時間になることを願って、音声での発信を続けていきます。

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