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AI目次
小説と自転車に共通する「漕ぎ始めの負荷」
習慣化の鍵は「漕ぎ始めの重さ」克服
筋トレ継続の秘訣と「毎日OK」の思考
真冬のコールドシャワー習慣化の驚き
「漕ぎ始め」を軽くする習慣化の工夫とは
AI文字起こし(β版)
楽しいから始まる学び
白𡈽瑞樹(シラトミズキ)
  1. 04:43
  2. 00:53
    3.

    チャプター 3

コメント

avator
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Asu ka
4月27日
そうですよねぇ。
習慣化してしまえば楽ちんなのに、最初は😨
記録することも途絶えてしまってから、できてないなぁ。読書もできてないなぁ。
ちょっとずつ始めます‼️
返信
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白𡈽瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
4月29日
ちょっとずつちょっとずつで✨
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智美 清水
4月27日
最近始めたのは、
「栄養ドリンク断ち」
9日達成しました。
毎日一本、忙しい時は二本
たぶん20年以上前からの習慣を断とうと頑張っています。
返信
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白𡈽瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
4月29日
すごい‼️20年以上の習慣を絶つなんて😳
始めるよりも終わらせることの方が難しいと思っています。悪習慣断ち、応援しています🙌
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ボーターショ
4月27日
習慣化へのヒントがたくさん詰まっていて勉強になりました。最初の走りだしは重たいことを自覚する。流れに乗ると軽くなっていくことや少しハードルを下げることによって走り出しを軽くすることができるなど、今のところはないですが、また新しいことに挑戦する際の自分にかける言葉として大事にしていきたいです!
返信
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白𡈽瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
4月29日
ありがとうございます。少しでも習慣化するきっかけになれていたら嬉しいです☺️

楽しいから始まる学び

白𡈽瑞樹(シラトミズキ)

現役教師が、教室での実感をもとに「楽しいから始まる学び」を考えるチャンネルです。

子どもが前のめりになる瞬間と、教師がつい抱え込みすぎてしまう瞬間。その間で揺れながら、「学びって何だろう」「教師はどこまで関わるべきなんだろう」と考えてきました。このチャンネルでは、具体的な授業のやり方やテクニックよりも、子どもを見る視点や距離感、学びに向かう空気のつくり方といった、教師としての“あり方”を大切にしてお話しします。

中学校で国語科を専門に指導してきた経験を経て、現在はICTを日常的に活用しながら授業づくりをしています。ただし、ICTを特別なものとして扱うのではなく、子どもが「やってみたい」「もう少し考えてみたい」と思えるための一つの手段として捉えています。ICTも指導法も、すべては「楽しいから学びが始まる」状態をつくるための道具にすぎません。

このチャンネルでは、「子どもに任せる」「委ねる」といった言葉についても、理想論ではなく、実際の葛藤や難しさを含めて扱います。すべてを丸投げすることでも、教師が消えることでもなく、考える余白をどこまで子どもに渡せるのか。その試行錯誤を、リスナーの皆さんと一緒に考えていけたらいいなと思っています。

朝の準備をしながら、通勤の途中で、教室での関わり方や子どもを見る視点を少し整える。そんな時間になることを願って、音声での発信を続けていきます。

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