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AI目次
1年目に焦って変えないことの重要性
学校独自の文化と背景を理解する
「なぜ」を問われ沈黙した過去の教訓
変化を文化にする3年スパンの戦略
伝統と革新の最適なバランスとは?
AI文字起こし(β版)
楽しいから始まる学び
白𡈽瑞樹(シラトミズキ)
  1. 01:55
    1.

    チャプター 1

  2. 04:09
    2.

    チャプター 2

  3. 01:26
    3.

    チャプター 3

コメント

avator
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ゆうき1979
5月11日
自分も異動初年度はおとなしくしていました😓
ただ長年同じ学校にいる側にしてみると、他校の効果的な実践や、自校の直した方が良い部分など斬新なアイデアが出せるのも、異動一年目の方なのかなとも思います。
そう言うことをそっと声に出せる環境を作ってあげるのも、それまでその学校にいた者の役割なのかなと思っています👍
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白𡈽瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
5月12日
その視点も大切ですよね👀
私はこうした方がいいかもと思うことをメモに残してます☺️
そっと聞いてくださるゆうきさんのような方がいてくださるのはありがたいです🙏
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Asu ka
5月11日
分かります‼️
でも、今はこの学校5年目、変えられるものは変えていけるように提案していこう!!と思えました😊
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白𡈽瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
5月12日
5年目!変えられるものを提案するのにちょうど良い頃あいですね✨
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トリゴエ@EDUBASE −心は努力家 成果はボチボチ−
5月11日
白𡈽先生の気持ち、私も同じだなと思いました。まずは学校の風土に合わせていく、それが信頼構築にもつながるし、意図を自分なりに理解しない限りには改革はできないので、私もこの1年目は学校のやり方を学び、どんな目的があってこうなっているのかを知ることに徹しながら励んでいきます。
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白𡈽瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
5月12日
そうですね、まずは1年目。
周りの先生方から色々教えていただきながら、お互いに進んでいきましょう☺️

楽しいから始まる学び

白𡈽瑞樹(シラトミズキ)

現役教師が、教室での実感をもとに「楽しいから始まる学び」を考えるチャンネルです。

子どもが前のめりになる瞬間と、教師がつい抱え込みすぎてしまう瞬間。その間で揺れながら、「学びって何だろう」「教師はどこまで関わるべきなんだろう」と考えてきました。このチャンネルでは、具体的な授業のやり方やテクニックよりも、子どもを見る視点や距離感、学びに向かう空気のつくり方といった、教師としての“あり方”を大切にしてお話しします。

中学校で国語科を専門に指導してきた経験を経て、現在はICTを日常的に活用しながら授業づくりをしています。ただし、ICTを特別なものとして扱うのではなく、子どもが「やってみたい」「もう少し考えてみたい」と思えるための一つの手段として捉えています。ICTも指導法も、すべては「楽しいから学びが始まる」状態をつくるための道具にすぎません。

このチャンネルでは、「子どもに任せる」「委ねる」といった言葉についても、理想論ではなく、実際の葛藤や難しさを含めて扱います。すべてを丸投げすることでも、教師が消えることでもなく、考える余白をどこまで子どもに渡せるのか。その試行錯誤を、リスナーの皆さんと一緒に考えていけたらいいなと思っています。

朝の準備をしながら、通勤の途中で、教室での関わり方や子どもを見る視点を少し整える。そんな時間になることを願って、音声での発信を続けていきます。

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