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AI目次
国語が苦手な子が伸びる秘訣とは
理解を妨げる「勝手読み」の正体
音読で発見!読解力向上のカギ
音読が成績アップをもたらす理由
音読を通して子供の学びを深めるには
AI文字起こし(β版)
楽しいから始まる学び
白𡈽瑞樹(シラトミズキ)
  1. 00:47
    1.

    チャプター 1

  2. 03:40
    2.

    チャプター 2

  3. 01:14
    3.

    チャプター 3

コメント

avator
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ゆうき1979
6月1日
自分も高校入学直後の中間テストで日本史の成績が最悪だったので、とりあえず毎日3回教科書を音読したら、期末ではかなり上位になりました👍
音読の力、侮れません📕
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白𡈽瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
6月3日
音読はどの教科にも応用可能ですね👍
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Asu ka
6月1日
勝手読み、分かる〜!!
え!?そんなこと書いてあった?ってなることありますね💦
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白𡈽瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
6月3日
音読聞いてみると、あれ??ってことが結構ありますよね😅
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智美 清水
6月1日
音読の効果には納得。
イントネーションで同音異義語などの確認もできるし。
国語の授業がしたい…お気持ちお察しします。
自分も小学国語を持ちたいです。
返信
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白𡈽瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
6月3日
そうですよね。同音異義語の確認にもすごく有効だと思います!
同じ思いを共有出来て嬉しいです😭

楽しいから始まる学び

白𡈽瑞樹(シラトミズキ)

現役教師が、教室での実感をもとに「楽しいから始まる学び」を考えるチャンネルです。

子どもが前のめりになる瞬間と、教師がつい抱え込みすぎてしまう瞬間。その間で揺れながら、「学びって何だろう」「教師はどこまで関わるべきなんだろう」と考えてきました。このチャンネルでは、具体的な授業のやり方やテクニックよりも、子どもを見る視点や距離感、学びに向かう空気のつくり方といった、教師としての“あり方”を大切にしてお話しします。

中学校で国語科を専門に指導してきた経験を経て、現在はICTを日常的に活用しながら授業づくりをしています。ただし、ICTを特別なものとして扱うのではなく、子どもが「やってみたい」「もう少し考えてみたい」と思えるための一つの手段として捉えています。ICTも指導法も、すべては「楽しいから学びが始まる」状態をつくるための道具にすぎません。

このチャンネルでは、「子どもに任せる」「委ねる」といった言葉についても、理想論ではなく、実際の葛藤や難しさを含めて扱います。すべてを丸投げすることでも、教師が消えることでもなく、考える余白をどこまで子どもに渡せるのか。その試行錯誤を、リスナーの皆さんと一緒に考えていけたらいいなと思っています。

朝の準備をしながら、通勤の途中で、教室での関わり方や子どもを見る視点を少し整える。そんな時間になることを願って、音声での発信を続けていきます。

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