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AI目次
読解力の核心に迫る3要素
文章の意味を捉える語彙力の重要性
物語文を繋ぐ記憶力の活用法
説明的文章が苦手な子への処方箋
語彙力を伸ばす「本の選び方」の秘訣
AI文字起こし(β版)
楽しいから始まる学び
白𡈽瑞樹(シラトミズキ)
  1. 00:47
    1.

    チャプター 1

  2. 03:29
    2.

    チャプター 2

  3. 01:41
    3.

    チャプター 3

コメント

avator
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Asu ka
6月6日
語彙力、記憶力、理解力
なるほどなるほどです😊
本人が読みたい本かぁ。
図書室で読みたい本を選んでいる時間って大切ですね😊
返信
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白𡈽瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
6月6日
本を選ぶってなんだか豊かな時間な気がします☺️
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智美 清水
6月5日
語彙力…まさに今ほしい力です。
白土さんもですが、読書されている方のことばの豊かさに憧れます。
「読みたい時に読みたい本を読む!」そこから始めます。
返信
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白𡈽瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
6月6日
私もまだまだ本から学ぶことがたくさんあります。
ぜひ今度、智美さんのおすすめの本を教えてください。

楽しいから始まる学び

白𡈽瑞樹(シラトミズキ)

現役教師が、教室での実感をもとに「楽しいから始まる学び」を考えるチャンネルです。

子どもが前のめりになる瞬間と、教師がつい抱え込みすぎてしまう瞬間。その間で揺れながら、「学びって何だろう」「教師はどこまで関わるべきなんだろう」と考えてきました。このチャンネルでは、具体的な授業のやり方やテクニックよりも、子どもを見る視点や距離感、学びに向かう空気のつくり方といった、教師としての“あり方”を大切にしてお話しします。

中学校で国語科を専門に指導してきた経験を経て、現在はICTを日常的に活用しながら授業づくりをしています。ただし、ICTを特別なものとして扱うのではなく、子どもが「やってみたい」「もう少し考えてみたい」と思えるための一つの手段として捉えています。ICTも指導法も、すべては「楽しいから学びが始まる」状態をつくるための道具にすぎません。

このチャンネルでは、「子どもに任せる」「委ねる」といった言葉についても、理想論ではなく、実際の葛藤や難しさを含めて扱います。すべてを丸投げすることでも、教師が消えることでもなく、考える余白をどこまで子どもに渡せるのか。その試行錯誤を、リスナーの皆さんと一緒に考えていけたらいいなと思っています。

朝の準備をしながら、通勤の途中で、教室での関わり方や子どもを見る視点を少し整える。そんな時間になることを願って、音声での発信を続けていきます。

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