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AI目次
AI活用と「人に頼る」ことの難しさ
「失ったもの」ではなく「残るもの」とは
「頼る」が苦手な私がお互い様で得たこと
苦手なことを他者に頼む意外なメリット
無理せず生きるための「お互い様」の精神
AI文字起こし(β版)
楽しいから始まる学び
白𡈽瑞樹(シラトミズキ)
  1. 01:24
    1.

    チャプター 1

  2. 00:59
    3.

    チャプター 3

コメント

avator
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智美 清水
7月6日
私も苦手です。
理由は、
①人に頼るには前もってお願いしないといけないから。
②こだわりがあって、任せきれない
③相手の仕事量を考えてしまうから。
でも、チームづくりのためにも
意識的に任せること増やしてます。
返信
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白𡈽瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
7月9日
わかります!
だから、困ったことをちょっと相談することから意識して始めてみてます😅
なかなか頼るのって難しいです💦
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トリゴエ@EDUBASE −心は努力家 成果はボチボチ−
7月6日
私も頼るって結構勇気のいることだけど、苦手なこと、足りないこと、分からないことを聞くだけでも頼ると、相手も嬉しくなるのかなというマインドで一つ一つの業務をこなしていきます😊
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白𡈽瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
7月9日
おっしゃる通りですね。苦手なことちょっと聞くだけでも、お互いに時間を有効に使える気がします!
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Asu ka
7月6日
ボーリング🎳
娘がまだ保育園の頃に1回連れて行ったけど、覚えてるかなぁ?
今なら投げれるだろうし、連れて行ったら面白いかも😊
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白𡈽瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
7月9日
大人になってもたまにやりたくなります🙌🎳

楽しいから始まる学び

白𡈽瑞樹(シラトミズキ)

現役教師が、教室での実感をもとに「楽しいから始まる学び」を考えるチャンネルです。

子どもが前のめりになる瞬間と、教師がつい抱え込みすぎてしまう瞬間。その間で揺れながら、「学びって何だろう」「教師はどこまで関わるべきなんだろう」と考えてきました。このチャンネルでは、具体的な授業のやり方やテクニックよりも、子どもを見る視点や距離感、学びに向かう空気のつくり方といった、教師としての“あり方”を大切にしてお話しします。

中学校で国語科を専門に指導してきた経験を経て、現在はICTを日常的に活用しながら授業づくりをしています。ただし、ICTを特別なものとして扱うのではなく、子どもが「やってみたい」「もう少し考えてみたい」と思えるための一つの手段として捉えています。ICTも指導法も、すべては「楽しいから学びが始まる」状態をつくるための道具にすぎません。

このチャンネルでは、「子どもに任せる」「委ねる」といった言葉についても、理想論ではなく、実際の葛藤や難しさを含めて扱います。すべてを丸投げすることでも、教師が消えることでもなく、考える余白をどこまで子どもに渡せるのか。その試行錯誤を、リスナーの皆さんと一緒に考えていけたらいいなと思っています。

朝の準備をしながら、通勤の途中で、教室での関わり方や子どもを見る視点を少し整える。そんな時間になることを願って、音声での発信を続けていきます。

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