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AI目次
学習タブレット導入時の保護者の懸念
桃鉄教育版に見る学習への導入
タブレットが「文房具」になる過程
デジタルとアナログを両立させる指導
学習効果最大化へ大人の役割とは
AI文字起こし(β版)
楽しいから始まる学び
白𡈽瑞樹(シラトミズキ)
  1. 01:03
    1.

    チャプター 1

  2. 02:59
    2.

    チャプター 2

  3. 01:22
    3.

    チャプター 3

コメント

avator
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智美 清水
7月17日
端末も、紙も、具体物も
子ども自身が学びの相棒。
選択肢として使い分けられる力をつけたいですね。
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白𡈽瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
7月20日
子供が自分で選択できる環境を整えるって結構大切かなって思っています☺️
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Asu ka
7月17日
使いまくってますね。
そして、スマホを見まくっていますねぇ💦

中学生の娘にスマホを買い与えるかどうか、悩んでます…🤔💭
返信
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白𡈽瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
7月20日
娘さんのスマホ、悩むところですね…

楽しいから始まる学び

白𡈽瑞樹(シラトミズキ)

現役教師が、教室での実感をもとに「楽しいから始まる学び」を考えるチャンネルです。

子どもが前のめりになる瞬間と、教師がつい抱え込みすぎてしまう瞬間。その間で揺れながら、「学びって何だろう」「教師はどこまで関わるべきなんだろう」と考えてきました。このチャンネルでは、具体的な授業のやり方やテクニックよりも、子どもを見る視点や距離感、学びに向かう空気のつくり方といった、教師としての“あり方”を大切にしてお話しします。

中学校で国語科を専門に指導してきた経験を経て、現在はICTを日常的に活用しながら授業づくりをしています。ただし、ICTを特別なものとして扱うのではなく、子どもが「やってみたい」「もう少し考えてみたい」と思えるための一つの手段として捉えています。ICTも指導法も、すべては「楽しいから学びが始まる」状態をつくるための道具にすぎません。

このチャンネルでは、「子どもに任せる」「委ねる」といった言葉についても、理想論ではなく、実際の葛藤や難しさを含めて扱います。すべてを丸投げすることでも、教師が消えることでもなく、考える余白をどこまで子どもに渡せるのか。その試行錯誤を、リスナーの皆さんと一緒に考えていけたらいいなと思っています。

朝の準備をしながら、通勤の途中で、教室での関わり方や子どもを見る視点を少し整える。そんな時間になることを願って、音声での発信を続けていきます。

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