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AI目次
教務主任としての新たな視点
「直接届く」から「間接的に支える」へ
先生を動かす仕組みと言語化の力
多忙な現場で提案を届ける工夫
届かない手で繋ぐ理想の教育像
AI文字起こし(β版)
楽しいから始まる学び
白𡈽瑞樹(シラトミズキ)
  1. 01:26
    1.

    チャプター 1

  2. 03:46
    2.

    チャプター 2

  3. 01:13
    3.

    チャプター 3

コメント

avator
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智美 清水
7月24日
もどかしさ…分かります。
手が届かない。
手が出せない…。

語弊があるかもしれませんが、
教務主任は職員室の担任。
白土さんの持ち味を生かして、
先生達の伴走することが、
子ども達の学びにつながると思います。
返信
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白𡈽瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
7月25日
ありがとうございます😭
もどかしいですが、先生たちのお役に立てるよう伴走して、それを子供達の学びにつなげていきたいです☺️

楽しいから始まる学び

白𡈽瑞樹(シラトミズキ)

現役教師が、教室での実感をもとに「楽しいから始まる学び」を考えるチャンネルです。

子どもが前のめりになる瞬間と、教師がつい抱え込みすぎてしまう瞬間。その間で揺れながら、「学びって何だろう」「教師はどこまで関わるべきなんだろう」と考えてきました。このチャンネルでは、具体的な授業のやり方やテクニックよりも、子どもを見る視点や距離感、学びに向かう空気のつくり方といった、教師としての“あり方”を大切にしてお話しします。

中学校で国語科を専門に指導してきた経験を経て、現在はICTを日常的に活用しながら授業づくりをしています。ただし、ICTを特別なものとして扱うのではなく、子どもが「やってみたい」「もう少し考えてみたい」と思えるための一つの手段として捉えています。ICTも指導法も、すべては「楽しいから学びが始まる」状態をつくるための道具にすぎません。

このチャンネルでは、「子どもに任せる」「委ねる」といった言葉についても、理想論ではなく、実際の葛藤や難しさを含めて扱います。すべてを丸投げすることでも、教師が消えることでもなく、考える余白をどこまで子どもに渡せるのか。その試行錯誤を、リスナーの皆さんと一緒に考えていけたらいいなと思っています。

朝の準備をしながら、通勤の途中で、教室での関わり方や子どもを見る視点を少し整える。そんな時間になることを願って、音声での発信を続けていきます。

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