AI目次
大学生になった元教え子との再会
恩師が語る教師になった理由とは
「自由進路学習」に見る教育の原点
言葉にする大切さ、恩師の再認識
恩師が教え子から得た「深い学び」
AI文字起こし(β版)
楽しいから始まる学び
白𡈽瑞樹(シラトミズキ)
  1. 01:27
    1.

    チャプター 1

  2. 03:26
  3. 00:47
    3.

    チャプター 3

コメント

avator
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智美 清水
8月17日
自分のことを振り返り
言葉にするってなかなかないので
意識的にやってみようと思えました。

卒業生が顔を出せる学校や
会いたいとおもう先生って素敵ですね。
返信
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白𡈽瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
8月19日
質問されるからこそ言語化出来ることもあるなぁと思いました。
卒業生が会いに来てくれるのはやはり嬉しいものですね☺️
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Asu ka
8月17日
素敵エピソード😍
返信
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白𡈽瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
8月19日
ありがとうございます!
教え子が訪ねて来てくれるのは嬉しいですね☺️
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大福
8月17日
夏休みも終盤になってしまいましたね〜
私のところにも同じように大学生が来週来てくれます。うれしいですね。
返信
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白𡈽瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
8月19日
おぉ!
大福さんのところにも🙌
教え子に久しぶりに会えるとやっぱり嬉しいものですね😆

楽しいから始まる学び

白𡈽瑞樹(シラトミズキ)

現役教師が、教室での実感をもとに「楽しいから始まる学び」を考えるチャンネルです。

子どもが前のめりになる瞬間と、教師がつい抱え込みすぎてしまう瞬間。その間で揺れながら、「学びって何だろう」「教師はどこまで関わるべきなんだろう」と考えてきました。このチャンネルでは、具体的な授業のやり方やテクニックよりも、子どもを見る視点や距離感、学びに向かう空気のつくり方といった、教師としての“あり方”を大切にしてお話しします。

中学校で国語科を専門に指導してきた経験を経て、現在はICTを日常的に活用しながら授業づくりをしています。ただし、ICTを特別なものとして扱うのではなく、子どもが「やってみたい」「もう少し考えてみたい」と思えるための一つの手段として捉えています。ICTも指導法も、すべては「楽しいから学びが始まる」状態をつくるための道具にすぎません。

このチャンネルでは、「子どもに任せる」「委ねる」といった言葉についても、理想論ではなく、実際の葛藤や難しさを含めて扱います。すべてを丸投げすることでも、教師が消えることでもなく、考える余白をどこまで子どもに渡せるのか。その試行錯誤を、リスナーの皆さんと一緒に考えていけたらいいなと思っています。

朝の準備をしながら、通勤の途中で、教室での関わり方や子どもを見る視点を少し整える。そんな時間になることを願って、音声での発信を続けていきます。

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