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AI目次
吉武晋介展で実感した創造の裏側
研修会で「一番前」を選べた変化の理由
「周りの目」から解放されたマインドセット
最前列がもたらす集中と講師との関係性
あなたの研修姿勢を変える着席術の勧め
AI文字起こし(β版)
楽しいから始まる学び
白𡈽瑞樹(シラトミズキ)
  1. 02:10
    1.

    チャプター 1

  2. 00:59
    3.

    チャプター 3

コメント

avator
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智美 清水
8月21日
最近は、
スライドの見やすさで選びます。
前から2、3列目が多いかと。
手話通訳のいるセミナーなどは、
通訳のよく見える席に座り、
通訳みちゃいます。

昔は1番後ろの端に座ってました。
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白𡈽瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
8月26日
スライドの見やすさ、なるほど!

手話通訳の勉強も同時にされているのがすごいです😳
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Asu ka
8月19日
一時は前に座っていたのですが、
後ろや壁際から全体を眺めながら聞きたいなぁって最近は思っています😊
返信
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白𡈽瑞樹(シラトミズキ)公式アカウント
8月20日
それもありですよね🙌
前向きな理由で後ろや壁際に座るのはめちゃくちゃ良いと思います✨

楽しいから始まる学び

白𡈽瑞樹(シラトミズキ)

現役教師が、教室での実感をもとに「楽しいから始まる学び」を考えるチャンネルです。

子どもが前のめりになる瞬間と、教師がつい抱え込みすぎてしまう瞬間。その間で揺れながら、「学びって何だろう」「教師はどこまで関わるべきなんだろう」と考えてきました。このチャンネルでは、具体的な授業のやり方やテクニックよりも、子どもを見る視点や距離感、学びに向かう空気のつくり方といった、教師としての“あり方”を大切にしてお話しします。

中学校で国語科を専門に指導してきた経験を経て、現在はICTを日常的に活用しながら授業づくりをしています。ただし、ICTを特別なものとして扱うのではなく、子どもが「やってみたい」「もう少し考えてみたい」と思えるための一つの手段として捉えています。ICTも指導法も、すべては「楽しいから学びが始まる」状態をつくるための道具にすぎません。

このチャンネルでは、「子どもに任せる」「委ねる」といった言葉についても、理想論ではなく、実際の葛藤や難しさを含めて扱います。すべてを丸投げすることでも、教師が消えることでもなく、考える余白をどこまで子どもに渡せるのか。その試行錯誤を、リスナーの皆さんと一緒に考えていけたらいいなと思っています。

朝の準備をしながら、通勤の途中で、教室での関わり方や子どもを見る視点を少し整える。そんな時間になることを願って、音声での発信を続けていきます。

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