TOPビジネス経営・マネジメント高橋マシの頑張る人を応援するラジオ#145 任せる・頼る・育てる〜④指導とは「答えを教えること」ではない〜14:42 9月6日 440再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「任せる・育てる」チームを強くする指導考える力を育む「あなたはどう思う?」失敗を成長に変える「次にどうする?」経験を押し付けない「正解は一つか?」部下育成の悩み「えりかさんの課題」AI文字起こし(β版) # 「教える」では無く、「考えるきっかけをつくる」💡 高嶋市の頑張る人を応援するラジオ この番組は今まさに頑張っている これから頑張っていきたいあなたに向けて 仕事や夢を一歩前に進める ヒントをお届けするラジオ番組です 応援されるだけでなく お互いに応援し合える そんな世界になったらいいなという思いを込めて 本日もお届けしていきたいと思います ここ数日 任せる育てる頼るシリーズ やっておりまして 今日がですね あっという間の Day4になりますね 今日のタイトルはですね 指導についてのお話ですね 指導とは答えを教えることではない というタイトルでいきたいなと思うんですけれども ちょっとこれまでの振り返りをしたいなと思います そもそもですね この人に任せたりとかですね お願いをする 頼ったり さらにはチームメンバーを育成していく っていうところ ここね本当に難しくて 本当に変数だらけなんだね 人間っていうのは なんで正解を伝えたとしても なんか納得がないし あなたに言われたくないよって言われてしまうと おしまいだったりするので 意外にはこの簡単な このマニュアルがあるようでないようで みたいな世界かなと思うんですけれども 一応ですね やはりある程度の肩はあるかなと思っております 僕もですね この人に任せたり頼ったりするのが 昔本当に苦手で 心に悩んだ経験があったので 今回そのシリーズをお話ししております Day1でお話ししたのがですね 基本の基になる 自分でやった方が早いよ 手放すってお話をしました そしてDay2 人に頼るということは 弱さじゃなくて 信頼の証だよっていうお話でしたね Day3に話したのが 昨日ですね 任せるというのと 丸投げというのは 全く違うよということでした どういうふうに 任せていくのがいいのか ただ投げて終わりじゃなくて 寄り添いつつ 目的とかゴールとか 判断基準 そして進捗っていうところを 細かく確認しながら これが任せるってことだよね みたいな話具体的にしたので 気になる方はですね Day1からDay3 一個ずつ聞いていただけたらなと思うんですけれども 本日 指導とは答えを教えることではない というタイトルでいきたいと思います 18歳上京して 20歳ぐらいからですね 本格的に仕事を始めて ずっとやっていて 今25年が経ちました いろんな業種でですね いろんな経験の現場をやってきたんですけど 音楽、イベント、カフェ イベントスペース そしてコロナ禍以降は ウェルネス、ヨガ、コミュニティ そちらのいろんなチームのプロジェクト チームに関わってきたんですけども このね 経験がめちゃくちゃ増えてくると やっぱある程度 これはこうだよねっていうことって分かるんですよ これだったらこうした方がいいよって すぐ答えを言ってしまうことっていうのは むちゃくちゃ簡単なんだけど でもそれを全部の場所でやっちゃうと やっぱりチームが育たないんですよね 人が正確に言うと それで僕が正解を全部出しちゃって じゃあこれでっていうと やっぱチームは育たなくなるし じゃあマシさんが言ってたからみたいな そういう風になってしまう それはやっぱり本末転倒というか いざという時にですね 弱いチームになってしまうので じゃあどういう風に この相談された時の回答するのがいいのか みたいな話をですね 今日はできたらいいのかなという風に思いまして 僕の経験から 育てるにおいてすごい大事なこと 本当にいっぱいあるんですけれども いくつか持ってまいりました 一つ目ですね まずあなたはどう思うのって聞くってことですね これ相談された時に もちろん全部が全部それやってたら それはそれで業務のクオリティが落ちちゃうし スピード落ちちゃうんですけど すぐ答えが分かっても ちなみに君だったらどう思うのっていう風に 聞くこと僕はよくあると思いますけど これが考える能力を育んでくれるんですよ 実際それが間違っていてもいいんですけど やっぱり自分自身の意見を持ってもらうことが すごい大事だと思うし 何事も別に正解がないことだって いっぱいあるんですよね 僕は確かに皆さんより チームメンバーのみんなよりは 経験が豊富かもしれないけど 僕の言っていることが全部全てじゃないし 今のヨガ・ウェルネス業界で言えば 僕は男性でヨガ講師ではないので 先生方みんなの意見っていうのが 正しいことだってあるかもしれないから みんなだったらどう思うのっていう風に あなたはどう思うのって聞くと すごくチームのスタッフの指揮は 上がっていくというか 自分で考えてくれるようになるかなと思います これがまず一番大事ですね そして二つ目です 失敗した時に次はどうするっていう風に 聞いていくっていうのが大事かなと思います もしミスや何かうまくやった時に 予想だにしない結果が出てしまった時に いやいやだからこうしたらよかったんだよね って言ってこっち側から答えを出すこと っていうのも簡単なんだと思うんですけど そういう時こそマジでチャンスだなと思って こういう結果が出たねって言って じゃあなんでこうなったと思う? っていうのを聞いてあげる そしてじゃあ次にまた同じようなことが起きたら どうしようかっていう風に 一緒に考えてあげる これは指導かなという風に思います そうするとミスしてしまった部下とかも 失敗を怒られるとかいう経験じゃなくて 失敗したことで考える 一緒に考えたという経験になって 強くなっていくんじゃないかなと思います これめちゃくちゃ大事ですね 今ちょっとすごい生々しいお話をすると スタジオホームの店長、孫ちゃんですね 秋口にちょっととあるイベントをやるって決まったんですよ これまだどこでも話してない話です 孫ちゃんが主体となって 一個イベントをやるんです で、それのですね 情報回避、告知やらをですね 全然僕がパッパって作ってくることもできるんですけど 今彼女に全部動いてもらって 自分でイベントのタイトルから キャプション、告知文 そういうものを作って 一旦出してみてっていう風に言っているんですよね もうすでにですね 何度かラリーはしているんですけど やっぱそういう風に 僕が全部裏方としてやっちゃうと それはそれで進んでってしまうんですけど やっぱ自分のイベントで 自分が責任を持ってやるイベント 担当するイベントなんで 自分自身でその告知文から イベントの企画っていうところを 作り込んでほしいというやり取りを めちゃくちゃ細かくやっているので こういう時こそですね 正解を出すのではなくて 一緒に考えてやらせていくというか 上がってきたものに対して フィードバックをして 一緒に作っていくみたいなのが 指導というか育成として大事なのかな という風に思います で、ラストですね これすごく僕なんかは注意してますが 自分のやり方を正解という風にしない っていうことです ここね、マジで大事だなと思っていて さっきもちらっと言いましたが 僕は経験値が 割とね、25年やっているので 長い方なんですけれども 自分のやり方とか やってきたこと、経験っていうのを 正解っていう風に捉えないのが いいなって思ってます なぜかというとですね やっぱね、時代も人もね ものすごいスピードで 変わっているんですよね だから今僕45歳ですから 僕が思う正解っていうのは 実はめちゃくちゃもう 既に古かったりするっていうのが あると思うんですよね なので自分の経験っていうのは 全ての正解ではなく 一つの選択肢として 差し出すみたいな風に 意識してます そうすることでやっぱ自分、僕自身も 45歳の高橋ましも ここからまだまだ ステップアップできると思うし 自分のやってきた経験が全てっていう風に 思いすぎるのはマジで危険だなと思うので 次回の年を込めてですね ここに関しては めちゃくちゃ自分のやり方が正解という風に 捉えないようにしている ということですね 何にせよちょっと大きくまとめるとですね 育成とか指導っていうのは 教える人っていうことではなくて 考えるきっかけを 一緒に作っていく っていうことなのかな という風に思います これがまた人数も多ければ 人によっては素直に聞いてくれないね うちのチームなんて めちゃくちゃみんな素直なんですよ ビキニオアのチームのメンバーは マジで素直で 真っ直ぐでひねくれてない 素直なので 僕も一緒に向き合いがちがあるんですけど そうじゃないね チームにいた時もあったんで それはそれでね 人の心を掴まなきゃいけないという変数の部分もあるんで それはそれでやりがいも こちらとしてもあるんですけど 皆さんも一生懸命 リスナーの皆さんもね 戦っているのを知っているので 応援していきたいなと思います 何せですね 指導する側としては 今言った僕の3つのポイントは すごい大事なんじゃないかなと思うので よかったら参考にしてみてください ということで本日はですね 任せる 頼る 育てるシリーズのDay4ですね 指導とは 答えを教えることではないよ というテーマでお届けしました # コメントアンサー📝 さあ、2つコメントアンサーいきたいと思います。 シャープ144、任せる、頼る、育てるシリーズのDay3ですね。 任せると丸投げは全く違うよねーにコメントを聞いておりました。 えりかさんです。 任せるは私の中で課題です。 困ったら確認してほしいと伝えても、何も言ってこない人に任せるのが一番難しいです。 わかるなー。 報告がないので進捗状況をこちらから確認してみても大丈夫と言われ、 詳細を確認しようとしてもアバウトな返事しか返ってこない。 多分この時点で取り組みを始めていないのに進めていると言っているので、 なるほどね。要は嘘ついてるってことですからね。 期限ギリギリもしくは過ぎるパターンです。 毎回これだと大事な仕事は任せられません。 あとは最初から正解を求めて確認ばかりの人。 逆パターンね。 口出ししすぎると成長の機会を妨げてしまう気がして、 さじ加減が難しいなと感じています。 ということでえりかさんありがとうございます。 これまさにね、これね。 要はすごく端的に言うと、 働いている人の仕事に対する意識とかクオリティの問題もありますよね。 要は嘘をつくとかやってないのに、 やってますとか大丈夫ですっていうのはだいぶレベルが低いっちゃ低いんですけど、 そういう同僚も正直いる環境もありますからね。 でも難しいけど、 具体的にちょっとコメントをアンサーすると、 この相談報告をしてこない人への対策、 これは僕のチームでも過去いました。今のチームじゃないですよ。 飲食とか音楽イベントライブハウスやってた頃なんですけど、 やっぱ中間地点、最終期限だけじゃなくて、 そういう人には中間地点っていうのを、 中間締め切りみたいなのを作るのがいいと思います。 何日後の何日に一度進捗させてくださいとか、 10分でもいいからポイントを取るとか、 その時に一回成果を出してっていう。 で、やってなかったらなんでやってないのっていう指導ができるんだけど、 最終ゴールまでじゃなくて、間を作るっていうのは大事かなと思います。 で、あとはそれも日にちアポールとかだけじゃなくて、 報告のタイミングを、例えば毎週水曜日の何時までにっていう、 そういう期限ですね。 やってたなあ、これ。 今はあんまりやんないですけど、 本当にやらない人に対してチームメンバーにいるときは、 これぐらいマッチョに、マッチョでもないけどね、 お仕事なんで成果を出すのが当たり前なんですけど、 毎週何曜日の何時までに進捗報告してくださいみたいな。 で、僕自身もアラームをつけてて、 その時に来てなかったらどうしたのっていう風に聞くみたいなのはやっていたかなという風に思います。 あとは進捗の具合っていうのも、 どれぐらい進んでいるっていうのを、 ちゃんと何パーセント進んでいるとか、 どこまで完了したっていう風に、 なんかふわっと聞くんじゃなくて、やっぱり具体で。 そうですね、そういう人たちにはね、 動きが悪い人とか、なんか濁してくるとか、 サボりがちの人には、 抽象じゃなくて具体で質問していくっていうのが、 めっちゃ大事なのかなという風に思いました。 で、あとこのえりかさんのコメントの中である、 最初から正解ばっかり求めて確認ばっかりする人の対策あるじゃないですか。 で、いろいろ聞いてくるわけですよね、これ質問。 その時に、あなたはどう思うのってまさに今日の本題で言った、 自分だったらどうするって聞き返して考えさせるっていうところを 指導してあげるのがやっぱりいいんじゃないかなという風に思います。 本当にいますよね。 それ自体はね、別に悪いことでもないけど、 何事も過ぎるは良くないと思うんで、 確認ばっかりしてくる人。 それはその、その何て言うんだろうな。 ありますけど、僕もそうやって指導したこと。 確認することはめっちゃいいけど、 ある程度自分でやった上で、 それで分からないことがあったら確認するようにしてっていう。 こっちの時間を奪っている自覚も、 元をね、というような話とかをすると、 理解してくれる子もいると思うし、 本質的なところが伝わると思うんで。 あ、なるほど、確認ばっかりしていたら、やっぱ上司だったり、 例えば高橋さんの時間を奪っちゃうことになるんだ。 よし、じゃあ、ちゃんと自分である程度進めてから確認しようとか、 まとめて確認するようにしようとか、 とにかく相手の時間を奪わないようにしようっていう風になっていけば、 それはそれで成長だと思うんですよね、ということで。 深いですね、育成って、やっぱり。 うーん、なんか話していてどんどん思いますけど、 まあ、このことにおいては、僕は25年ずっとやっておりますが、 結構本質的なお話を今、今日はしているかな、 このコメントアンサーも含め、 エリカさん、一緒に頑張りましょうね。応援しております。 ということで、コメントありがとうございました。 もっと見る高橋マシの頑張る人を応援するラジオ高橋マシ09:381.「教える」では無く、「考えるきっかけをつくる」💡05:052.コメントアンサー📝コメント感想・質問・応援メッセージを書こう myac myac9月7日すごく胸に響く会でした。年齢が親くらいの方は特に指導という部分のハードルが高いです。今までの経験値や自分のものさしで動く人は自分の言動によって相手はどう感じただろうと視点を移せない方もいて。そうなると言っても同じかなと思って何も言わないをしてましたが、言わないとまたそれでいいんだ!ってなるんですかね?本当難しいです😅1返信 ゆみえ🌱9月6日今日の指導はまた一段と刻まれてます🔪😂「失敗が怒られるではなくて一緒に考える経験になる。」目から鱗です😳✨そんな上司の元で働きたい✨と心から思いました😂怒られると萎縮して次から報告しにくくなり悪いループに入ってしまうんですよね。失敗の経験を嫌な思い出で終わらせない、今回のお話も刻ませてもらいます🙏そしてコメアンでの中間締切、数字で具体の進捗確認のお話もすごく勉強になりました✏️途中の報告大切ですね😂3返信 エリカ9月6日タイトルを見て私の心の中を読まれているようでドキッとしました🤣笑頭では分かっていても時間がないとついつい自分の考えを言ってしまい、私の考えが正解みたいになっている状況にモヤッとしていました。そうするとみんな考えなくなってしまうので、コメントアンサーでもお話いただいたように、確認するときは相手の時間を使っていることを伝えてもいいのかなと思いました🤔なかなか進まない人に最初から細かく中間確認日を設定するのもいいですね💡今回のシリーズもたくさん学びになっています。ありがとうございます😊4返信 oyuki.9月6日私は一人でレッスンをしているので今回の、任せる頼る育てるシリーズ、は私にはまだ早いかなと思っておりましたが、配信を聴きながらまんま子育てと同じだなぁと思ってました🌿私がやってしまった方が早い…!でも私が全てやると私の負担が増えすぎるので、今少しずつ小さな子供たちが出来ることをやってもらえるよう奮闘中です😂元々頼るのが苦手で、頼れるようになりたい、とここ最近は常々思ってきたので、このシリーズの配信が毎回私に刺さってます💘子どもたちにも自分で考えて、動ける人になってもらえるように私も動きます!6返信
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#148 発信をすること〜①発信しなければ、「存在していない」のと同じかもしれない💡 17分・9月9日・ 709再生AI目次「発信なければ存在せず」の真意自分の「旗」を立てる発信術人を惹きつける発信の3要素とはリーダーを育むチーム作りの要点失敗を恐れない行動のマインド
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#146 任せる・頼る・育てる〜⑤いいリーダーは「自分がいなくても回るチーム」を作る 16分・9月7日・ 590再生AI目次チームを自律させるリーダーの条件任せる・頼る・育てる 核心スキル解説答えを教えない育成術 リーダーの心得「ゴリゴリボタン」ON!期待を力に変える法3周年企画!未来を現実に変える逆算ワーク
#145 任せる・頼る・育てる〜④指導とは「答えを教えること」ではない〜 15分・9月6日・ 440再生AI目次「任せる・育てる」チームを強くする指導考える力を育む「あなたはどう思う?」失敗を成長に変える「次にどうする?」経験を押し付けない「正解は一つか?」部下育成の悩み「えりかさんの課題」
#144 任せる・頼る・育てる〜③「任せる」と「丸投げ」はまったく違う💡〜 17分・9月5日・ 623再生AI目次「任せる」と「丸投げ」は本質的に異なる任せるは「目的と責任」を共有する意識丸投げ回避!「なぜ」「ゴール」「対話」の重要性デザイン外注から学ぶ段階的コミュニケーション苦手意識克服へ、相手の得意を信じるマインド
#143 任せる・頼る・育てる〜②人に頼るのが苦手な人は、どうしたらいい?〜 13分・9月4日・ 454再生AI目次一人で抱え込みがちな人の課題「頼る」を始めるスモールステップ「迷惑」ではなく「活躍」の視点限界前に「助けて」と伝える勇気任せる・育てる視点でチームを成長
年齢が親くらいの方は特に指導という部分のハードルが高いです。今までの経験値や自分のものさしで動く人は自分の言動によって相手はどう感じただろうと視点を移せない方もいて。
そうなると言っても同じかなと思って何も言わないをしてましたが、言わないとまたそれでいいんだ!ってなるんですかね?本当難しいです😅
「失敗が怒られるではなくて一緒に考える経験になる。」目から鱗です😳✨そんな上司の元で働きたい✨と心から思いました😂怒られると萎縮して次から報告しにくくなり悪いループに入ってしまうんですよね。失敗の経験を嫌な思い出で終わらせない、今回のお話も刻ませてもらいます🙏そしてコメアンでの中間締切、数字で具体の進捗確認のお話もすごく勉強になりました✏️途中の報告大切ですね😂
頭では分かっていても時間がないとついつい自分の考えを言ってしまい、私の考えが正解みたいになっている状況にモヤッとしていました。そうするとみんな考えなくなってしまうので、コメントアンサーでもお話いただいたように、確認するときは相手の時間を使っていることを伝えてもいいのかなと思いました🤔
なかなか進まない人に最初から細かく中間確認日を設定するのもいいですね💡今回のシリーズもたくさん学びになっています。ありがとうございます😊