#145 任せる・頼る・育てる〜④指導とは「答えを教えること」ではない〜
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「任せる・頼る・育てる」シリーズDay4は、「指導」についてのお話。指導とは「答えを教えること」ではなく、「考えるきっかけをつくる」こと。つい答えを教えたくなる場面でも、あえて考えさせることでメンバーは大きく育っていきます。育てる立場にある人にはぜひ聴いてほしい回です。ぜひ最後まで聴いてみてください。
高橋マシの頑張る人を応援するラジオ
高橋マシ
- 09:381.
「教える」では無く、「考えるきっかけをつくる」💡
- 05:052.
コメントアンサー📝
コメント

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年齢が親くらいの方は特に指導という部分のハードルが高いです。今までの経験値や自分のものさしで動く人は自分の言動によって相手はどう感じただろうと視点を移せない方もいて。
そうなると言っても同じかなと思って何も言わないをしてましたが、言わないとまたそれでいいんだ!ってなるんですかね?本当難しいです😅
「失敗が怒られるではなくて一緒に考える経験になる。」目から鱗です😳✨そんな上司の元で働きたい✨と心から思いました😂怒られると萎縮して次から報告しにくくなり悪いループに入ってしまうんですよね。失敗の経験を嫌な思い出で終わらせない、今回のお話も刻ませてもらいます🙏そしてコメアンでの中間締切、数字で具体の進捗確認のお話もすごく勉強になりました✏️途中の報告大切ですね😂
頭では分かっていても時間がないとついつい自分の考えを言ってしまい、私の考えが正解みたいになっている状況にモヤッとしていました。そうするとみんな考えなくなってしまうので、コメントアンサーでもお話いただいたように、確認するときは相手の時間を使っていることを伝えてもいいのかなと思いました🤔
なかなか進まない人に最初から細かく中間確認日を設定するのもいいですね💡今回のシリーズもたくさん学びになっています。ありがとうございます😊