TOPトーク教師かつ先生のはじめの一歩ラジオ 〜先生たちに、明日への勇気を〜第1回コラボ 二川佳祐さんの「はじめの一歩」35:41 9月5日 213再生 問題を報告する 再生する シェアする 二川先生著書 教師の習慣化https://www.amazon.co.jp/%E6%95%99%E5%B8%AB%E3%81%AE%E7%BF%92%E6%85%A3%E5%8C%96-%E4%BA%8C%E5%B7%9D-%E4%BD%B3%E7%A5%90/dp/4491063419二川佳祐さんの紹介https://beyondlabo.com/futakawaもっと読むAI目次小学生時代の意外な一面と習慣化の原点教師を志した原体験と運命的な出会い教員1年目の苦悩とブレイクスルーの瞬間教員退職を決意した綿密な準備と転換点新たな活動と未来を拓く「習慣化」の支援AI文字起こし(β版) # 第1回コラボ 二川佳祐さんの「はじめの一歩」 みなさんこんにちは。いや、こんばんはですかね。 かつ先生のはじめの一歩をラジオです。 この番組は先生たちが明日一つやってみよう。 そんな小さな勇気が湧いてくるお話を毎日お届けしていきます。 ということで、今日はですね、第1回コラボ企画ということで 双川圭介さんのはじめの一歩をお届けしたいと思いまーす。 イェーイ。拍手お願いします。 おいしい番組お願いします。 わら、もう声が聞こえちゃった。 ということでスペシャルゲスト第1回目ということで双川圭介さん。 僕は双川先生って呼んでたんですけどね。 お呼びしました。改めましてどうぞよろしくお願いします、双川先生。 はい、よろしくお願いします。かつさんよろしくお願いします。 お願いします。 ボイシー解説おめでとうございます。 ありがとうございます。 もう本当にですね、このボイシー解説にあたっては本当にですね、私に背中をグッと押していただいて 勇気をいただける言葉もたくさん届けていただいて おかげさまでね、いやもう本当にスタートすることができて いやもう僕はいつも双川先生の顔を浮かべながら いやもうこれは応援いただいたからちゃんと続けようと思って 習慣化しようと思って何とか今続けているところで 本当にありがたいなと思いながらやっているところです。 どうですか?初めて。 いやーなんかですね。 もう10回ぐらいになりますよね。 10回ぐらいになりましたね。 いやなんかですね、まず楽しいですシンプルに。 楽しみながら、それでいて なんて言うんでしょう、僕はこう聞いてくださる方が 本当にこんなにですね温かくコメントやいいねしてくださることに すごく毎日ね感動してて そういった言葉を受けて 今までのボイシーのパーソナリティの皆さんは続けることもできているし またボイシーの本社の方のこのシステムが これねどっかで放送しようと思ってすごいなと思ってて なんかこう伴奏するシステムになってて いやーこれはなんか続けたくなるよなっていうか 届けたくなるよなっていうのをすごく感じた次第ですね この1週間、2週間で。 パーソナリティをねすごい大事にしてくれてますよね、発信者をね。 本当にそうですね。 なんか本当に一緒に盛り上げていこうっていうところが なんか企業の理念っていうのをすごく感じながらで 本当に嬉しいですし でまたね本当にリスナーの方たちがね 非常にこうそういう温かい方が多くて いやもうなんかもう嬉しい限りで これをなんかボイシーの方へと そしてリスナーの方への感謝だけの会になっちゃう内容 気をつけなきゃと思いながら でもねいやでも今日は本当にコラボ会なので ちょっとですね双川先生が 普段ですね話してこなかったことも含めて ちょっと深掘りさせていただこうと思うんですけど よろしいでしょうか もちろんですよろしくお願いします お願いします 今回ですねこの始めの一歩ということで 私はこうコラボ会はねずっとやりたかったんです でやるんだったらその方のですね その方の人生における始めの一歩っていう部分をね 深掘りしていく放送にできたらなと思うので 今日はですねこの部分を一個ずつね 深掘りしていこうと思うんですが まずですね双川先生もしかしたらね 知ってらっしゃらない方もいるかもしれないので 自己紹介を簡単にしていただいてもよろしいですか はいありがとうございます ボイシーもやってます双川圭介といいます 東京都の子立小学校教員を17年間やってきまして この3月で退職しこの4月からは 教育を応援する仕事を中心にやっています 5月からは教育を応援する会社で E3ハビットという会社を立ち上げて さまざまコミュニティを応援したりとか支援したりとか いろんなことやってますよろしくお願いします お願いします本当にですね 先生だった時もですね大活躍だったんですが それ以降もですね目まぐるしくいろんなところに 飛び回られながらしかもですね さらなる次なることをですね ワクワクしながら取り組まれてるんだなと思って そのあたりもですね始めの一歩ということで 教えていただきたいと思ってるんです本当に ただあえてですね今日はですね本当の本当の 原点的なところからですね順々に質問させていただこうかなと思ってるんですけど 皆さん多分ですねリスナーの方もあんまり聞いたことないと思うんですけど 高橋先生って小学生の頃とかどんな子だったのかなって 聞いてみたくないですかってことで どんな子だったのかなって こんなに大活躍いろいろされてるんだけど 原点をたどるとどういう小学生だったんですか いやもう今の時期に合わせて言うと 末休みとか宿題ちゃんとできない ポンコツでしたね 今もポンコツは変わらないんですけど僕のあれは 本当こうコツコツやるとか全然できないし 後回しめんどくさいいい加減 そんなばっかりしたね あれれれ週刊誌のねもう 鬼のようにねずっと週刊誌をやられてる 意外な一面ですね 小学校の頃はあんまり週刊誌っていうところへの 意識ってのはなかった感じですか そうですね 勉強においては特にすごく苦手だったんですけど 昔僕も過去を振り返った時があって 小学校4年生の時に僕サッカーやってたんですけど このリフティングを毎日校庭に行ってやるみたいなことを やってたんですよ その時に毎日やればやるほど伸びていく感じがあって そこが僕にとって週刊誌の原点っていうところではありました 他のところは続かなかったですね なるほど色々なものはあったけど そこの部分が一つ一番の原点であり 成功体験ってところがあったわけですね そうですね じゃあサッカー少年からスタートした小学校生活で そこから何で先生っていう部分で志すって 皆さん色々きっかけがリスナーの方とかもあると思うんですけど 何がきっかけだったんですか 僕は中学校の時で中学校で学級委員やったりとか 文化祭の実行委員長やったりとかで 前に出ることが少しずつ面白くなってきて その時に先生たちの立ち位置がすごく素敵だったんですよ 応援しながら投資してくれる でも前に立たせてくれてみたいな そういう雰囲気だったりとか あとは当時は子どもたちとかがいて なんかこう人間らしいというか楽しそうだなっていうのを見てて 先生っていいなって思って 中学校先生を志したのが中2ですね じゃあ中学校の先生が最初志すものだったんですね そうです 大学入る時に受験がやっぱり 浪人もしてたし 小学校で受けて中学校の免許を取ろうという感じで そういう感じで入ってきましたね そうなんですね だから元々は中学校のところの 自分自身の見た感じで教師の素敵な姿だったり 自分自身もその前に立つことを経験しながら そこを目指してたわけですね 大学時代はどうなんですかね 小学校のところの専科の部分に入られたということですけど 小学校と中学校でどちらの道も行ける状態ではあったと思うんですけど 大学時代はどんな学生だったんですか そうですね ラグビー付けだったのもあるんですけど 分岐点としては大3の時に付属の小学校に 教育実習に行ったんですね それは小学校免許なんで小学校からスタートだったんですけど その時にそんとかも書いてる沼田明洋さんで 沼木先生 そこで繋がれたんですか 彼のとかあとは小金井の教育長の大熊先生という先生がいて その学年に配属になり なんだこの面白い先生たちはと 濃いですね 濃いメンバーですね そこで出会って なんか小学校面白いじゃんって なんか結構僕の自分の体験的に小学校が あんまり面白くなかったっていうのがあったので 多分中学校の方があったと思ったんですけど 小学校も面白いなってそこで上書きされた感じで じゃあやってみようかなっていう なるほど 素敵な出会いがそこであったわけですね 小学校に心を取る すごく分かりました 私も中高の免許とか取ってたので もともと学部なんかも中等の教育学校 国語の免許を取って 国語なんですね そうなんですよ でもかすさんは何で取ったんですか 僕もですね 小学校の時の僕はですね 小学校の時は恩師がいて そこが多分一番のきっかけでしたよね 今言うと年生の頃がちょっと荒れていたような 今思い返すとね そこが6年生になってその先生が持って その先生はすごく格闘されてたんですけど でもいいクラスにどんどんなっていって 今でもつながってるんです 今それこそ三重県の寿司の教育長なんか その先生やられてて すご 今思い返すとやっぱその時すごいからだったんだなと 手書きでバリバリ書いてたので何百言と なのでそう思うとその先生との出会いがあって 小学校が素敵で でも中学校行ってあんまり逆なんですよ 中学校であんまりいい思い出っていうか そんなにいい先生と出会えなかったので じゃあ逆に中学校の先生に自分がなって なんかいい教育とかしたいなとか 部活とかも頑張ってたと思ったんですけど これまた大学行った時に 小学校の先生方の素敵な姿だったり ボランティアで小学校のところに関わることが すごく多かったので そこがきっかけでやっぱり やっぱり小学校楽しいなと面白いなと思って 変わったんですよね 私じゃもんだなと思って 面白いですね 逆のパターンだけどお互い転機がそこでね そうですね じゃあそれで小学校の現場に入られて あんまり思い出したくない人と思い出したい人 いるかもしれないけど 教師1年目 僕スタプロっていう初任者で 応援してる会をやってるので その1年目って二人でどんな感じだったんですか 働き方とか子供との関係 もうなんか下手くその極みみたいな感じですけど 誰でもそうなんですけど 絶対そうです 本当に何もわからないし 日々一生懸命 だけどなんかこう 本当チェーンの外れた自転車漕いでるみたいな 空転してる感じでした そして隣の先生と なんか比べては落ち込みみたいな 子供にいろいろ聞いてもらっては落ち込みみたいな そんなこと連続でしたね 一生懸命はやってるんだけど この何ともうまくいかない感じですよね ポイレンだけどなーっていうね そうそうそう やっぱ比べちゃうってところはその当時は 結構ありましたか 同僚とかで めちゃくちゃ これ多分10年目ぐらいまで 大金少なかったらありましたね 本当ですか 自分がこう上になると それはもうそんなこと言ってらんないなみたいな思うけど はいはいはい 上の方と組み続けてる限り 比べちゃう自分がいましたね 憧れだとか追いつきたいなとか いろんな思いのポジティブな面もあるんだけど ちょっぴりネガティブな部分も見てしまうというか 自分自身の ありますよね なんか僕も悔しかった 今でもなんか 一番最初の時に自画像とか描いたりするじゃないですか よく あの時に自分が子供に描かせた絵と 学年収入が描かせた絵の差を見た時に もう愕然としちゃって それはわかるわ なんでこんなに いや教えてくださったんですよ指導のステップとか 同じ指導をしてるつもりなんで なんでこんなに差ができるのって これがねやっぱり 授業の力だといろんな部分なんだなって 後々より感じるんですけど 本当思う なんかなんでこんな違うのとかね 子供の姿撮っても そんなに出るっていうぐらい あからさまに出るからきついですよねあれって きついですよね きっとね今ね聞いてらっしゃるリスナーの方もね たぶん同じ経験ね 一度や二度とかもっとされたんじゃないかなと思うんですよね こうやってもう でもその中でたぶん頑張ろうとしながらね 自分自身を磨いたりだとかね 挑戦していったと思うんですけど 逆にこう 元気というか 自分の中でこうあれ? なんかちょっとこの仕事やれそうだなだとか こういう部分がちょっと視界がパッと開けた瞬間 ターニングポイント的なのってあったりしたんですか教師 そうですねその もっと大きな挫折で言うと 5年目の時に学校を通じて そこがっていうのは一つあって でその後 そうですね 本にも書いたんですけど 尚人光君という男がですね ダンスをしてもらいながら 自分の中で褒め言葉の章は 実践が一つ ブレイクスルーしたのがあって これは面白いと思って そこからいろんな実践を 年間通じてやるようになって これは面白いなっていうのが 一つ目のブレイクスルーですね あとは研究主任 やったのが 10年目11年目だったんですけど その時に 先生たちと学校を作っていく 喜びみたいなのを すごい感じて そこから 職員室づくりだなやっぱり っていうのが僕にとって 大きい転機でしたね そこの部分って 私自身も 職員室だったり 学校内の研修棟部分って すごく自分の中でもライフワークだな と思うんですけど 高瀬さんの教授時世において 後半部分って結構ここに 注力をしていったり そこを楽しんでいらっしゃるのが すごく伝わってきたんですけど そこに力を入れるようになって 先生方の姿とか 見えるようになったんですか 子供の成長を喜ぶのも そうだけど 先生たち自身が 成長していったり 刺激しあったり 関わりあったり 共同しあったりとか そういうことを楽しめる 職員室ができたことが すごい喜びでしたね めちゃくちゃ素敵ですよね 先生たちが 生き生きと働いてたり 一緒に学べたり 一緒にちょっと おしゃべりしながら 飲み物飲んだり なんかすごくほっとできて もっと頑張りたいなっていう空間になってきますね そうですね その先には子供たちが 生きるんで ってなったら すごく大きい 今までに生きてなかったことが できるようになったなっていう 自覚というか自負というか ありましたね もちろん学級経営だとか 学年経営だとか学校全体のこと いろいろ 年齢によって アプローチができるときって 違うと思うんですけど 教師申請の 高橋先生とって後半はやっぱその部分の ところにやりがいと 生きがいみたいなのを感じてらっしゃったんだろうな っていうのを 聞いててもこれまでの話を聞いても すごく思うんですよね まさに今 教員を辞めて出たの っていうのも それにものすごい関わることですね なるほど そのあたり 多分今ちょっと辞められて 数ヶ月経って 教室仕事を改めていいなって離れて 思ったりすることもあるんですけど 新しい仕事を スタートしてみてだとか スタートしようと思った きっかけの部分も含めて少しお話いただいていいですか もちろんです そうですね 今日 ガッツさんのボイシーのタイトルで 始めの一歩って 何だったかなと思うと 僕は教員やりながら ガッツさんほど立派にはできてないけど コミュニティをね イベントとか勉強会みたいなの やってたんですよ それが2017年の 12月だったんですけど それが 一歩だったなって それが8年ぐらいの 時を経て 出る やっぱり大人の学び場 っていうこと 学校の外で 僕は武蔵野市に勤務していたので 武蔵野市の 小さなコワキングスペース カフェっていうところで イベントをやり始めたことが きっかけだったんですけど それによって大人の学びって楽しいなとか 大人が最初に 学んでいることが 大事だよねって それが職員室に 店舗してて っていう感じだったので そこが大きな きっかけだったなと 後から見ればですけどね なるほど 学びの場を作っていく中で 大人が学んでいく姿 が 未来の可能性を感じたってことなんでしょうね そうですね そこって結構 勇気がいるじゃないですか ある意味今の教員の仕事を 仕事をしながらでも これまでも十分すぎるほど いろいろやってらっしゃったと思うんですけど でもやっぱり外に出てみてできること っていうのがあるからこそ 新しいお仕事に初めの一歩を されたと思うんですけど ここの一歩踏み出そうと思った 部分っていうのは何が理由なんですか 教員やりながらってことですね そうですね 教員やりながらというよりも 教員をあえてやめて そこの結果が結構大きいような気がして そうですね もちろん それまで 2017年からやってきて そこに可能性だったり 今後も 持続性があるっていうことを ある程度思えたからこそ やられたっていうのはあるので いきなり 行き当たりばかりというか しかばしかってことは全くないし 僕は 旗から見ると大胆に もしかしたら見えるかもしれないですけど 実はめちゃくちゃ石橋叩いて 3年4年 どうしようか考えて いろんな話を探って いろんな人に聞いて 来た上での 今の行動なので きっかけっていうと 思い切っているわけじゃないというか タイミングとか ご縁とかそんな感じですね ある意味 自分の中で 納得できる部分をたくさん 積み上げていって ここだっていう瞬間で 外に向かって 出ていって 新たな場を作っていく っていう決意をされたってことなんでしょうね そうですね お仕事的な面と 僕のスキル的な面と あと人脈とか あと家族の理解とかね あと子どもたちの 子育ての状況とか そうですよね たまたまこのタイミングに あと僕の年齢とか 移動のタイミングとか そういうものが ここだっていうタイミングだったっていうだけですね なるほどな 僕は単純にですね 二川先生と ご一緒できたりだとか 先生としての取り組みとかも させていただいてたので そこから新たな場所で また活動されてるっていうのが 正直見えてそうで 見えてない部分がまだまだ 多いなと思うんですけど なので 今現時点で こんなことを会社としてだったり 二川先生が今こんなことに ワクワクしながら取り組んでるなっていう ちょっと具体的な話を ちょっとしていただいてもいいですか ありがとうございます 今は いくつか仕事をしていて まず 会社としてやってることと 個人としてやってることが いろいろあってするんですけど 今インスリハビットっていう会社を 使っていて エデュケーションエンパワーメント につなぎのEの3つを 頭文字にして 教育を応援する会社というのを やってます それは学校の応援だったり 先生たちの応援だったり というのを コミュニティを通じて やっているものがあります 日曜の朝に集まったり とか して一緒に 伴奏することをやっています というのが一つと あとはかつさんにも出ていただいた 子ども教育支援財団で 仕事をさせていただいて それも 先生たちを スポットライトを当てて 先生たちに学びの場を 提供しようということを しているイベント というか財団で そういうことも通して 先生たちにいろいろ 会社と理念自体は 一緒なんですけど つないで リンパーメントしようということを やっています それ以外にも あとは 不登校とかで よく 名前を聞くかもしれないですけど 倉賀国際っていう 学校の 研修ですとか 子どもたち向けの授業を やってたりですとか あとは 他にも 学校的な学習の時間の 勉強会をやってたりとか あと手帳のことを やってたりとか はい あとはいろいろ様々な登壇とか 学校の研修とか そんな感じです 今もちょっとずつ広がってはいるんですけど 広がってどんどん ダイナミックな感じにね なっていってますけど パラダ大丈夫ですか 疲れてないですか そうですよね ちょうど 私同僚だった 先生がですね youtube始めたりして youtubeをずっとやってたんだけれども 笹木って言ってね 同僚 元同僚なんですよ 僕めっちゃ好きで めっちゃ見ます 教員界隈の人がね あの動画見たりして 彼もですね 同僚 そう同僚だったんですよ 彼も結局 仕事をやるもやらないも 自分次第だから そこが逆にね 天井がないからそこが難しいなって 言ってて 自分のペース配分作るのって結構難しいですよね 難しいですね いくらでもできるんで でもいくらでも休める 本当に難しいですね いやそうですよね その意味経時がない状態ですもんね 全くないです いやでもそこにね ワクワクしながらね やられてるところが すごい素敵だし 僕も子ども救急支援財団のところに登壇させていただきましたけど いや本当にですね 素敵な場を作っていただいて こういう風にして 先生たちを応援しようと思って くれてる団体がある って知れただけでも 僕はね本当に嬉しくて そういうところがね まだまだマッチングできてないというか 現場の先生たちが 知らなかったりする部分が ちょっとまだまだもったいないな と思ってるので 私はもっともっと それこそローカルな部分でも そういった部分のことは 情報を届けたいなってすごく思います そうですね やっぱり 現場にいた人とか現場にいる人が 入っていくことで 伝わる部分っていっぱいあるだろうな と思うんで そうやって多く届けたいな って思いますね そうですよね もう一点ね 聞きたいなと思ったら 今まで現状でやられてることが お話いただいたんですけど ここからそれこそですね まずまだ1年目ってことで会社の部分でも まだまだワクワクしながら取り組もうと されてることがあると思うんですけど 話せる範囲で 次9月10月11月 こんなことやっていこうかなって思ってるとか ワクワクエピソードとか 計画があったらぜひ 聞いてみたいなと思うんですけど 今年ですよね はいはい 今やろうと思ってるのは 手帳のイベントやりたいなっていうのと 今年 年末年始って 手帳を選ぶ時期だなと思って そうですね みんなで手帳をめでる会っていうのを 前夏やってみたんですけど もうちょっと拡大してやってみたいな とか あとは 脳を学ぶのが好きなんですけど それをちょっとまたみんなで 脳学会したいなっていう すごいな あとは年末に ビヨンドラム ってやってるんですけど そこでのフェスみたいなのも やりたいし あとはお金の勉強 っていうのが 面白いので 先生たちとお金の勉強を 年末年始して イベント的にまたやるのも 面白いなと思って すごいリスナーの皆さん どれも行きたくなっちゃいましたね これね いやいや でもねやっぱり双川先生の発信見ながら これちょっと自分興味あるな 例えばお金のことちょっと考えたいな とかね 手帳をちょっとそろそろ 違うパターンで変えてみようかなとか いろんな人たち聞いてみたいなって言った時に どこかでアンテナ引っかかるところが 皆さんの中にあったら ぜひ飛び込んでみると ほんと双川先生の 作られる コミュニティってめっちゃあったかい方が 多くて ほんとにね 僕は大好きなので ぜひ聞かれてる方も 飛び込んでいただきたいなと思います ほんとにですね やっぱ双川先生の場って 僕は打ち上げ花火じゃないところが 好きで 双川先生の場って 必ず習慣家とセットなんですよ 双川先生の書籍の 習慣家の方も同じなんだけれども ただ単発じゃなくてどうやって 自分ごとにしていくかってところまで 設計してくれたり 伴奏してくれるところがあるのが ほんとに素敵だなと思うんですけど やっぱり新しい仕事を始めても やっぱ習慣家は 双川先生はやらせないものになってますか 全く 変わってないですね 世の中 って いいものいっぱいあるなって 本当に思ってて AIだってそうだし 学びの場とか 何でもそうです 道具手帳だって いい包丁買う だって何でもいいし レシピのシールとか スマホのアプリでもいいんですけど それを使い続ければ 上手になるのに それが使い続けられないから こそ満足度を得られない みたいなものって 5万とあるなと これを伴奏することによって そこが幸せになったら 会社さんにとってもハッピーだし 先生にとってもハッピーじゃんっていう そこを 支援したいんですよね そうですよね 全部一緒だなと思います なんか通じますね 本当に まさにそうじゃないですかね だから僕双川先生も大好きですよ 本当に そうやって 伴奏し続けながら ご自身も磨かれながら 習慣化していくんだけど それを一人じゃなくて みんなで行こうよって言って 走り続けてらっしゃる姿が かっこいいし 素敵だなって いつも見させていただいている ところかなと思うんですね 沢山のオープンチャットの 丁寧さとマネさを見ていると 本当にすごいなと思います 僕もすごい学ばせてもらっていて そこから オープンチャットってやっぱりいいなとか こうやって日々 発信していく ダメージだなとか しかも今 ボイシーと あれですね ボイシーに より深みも出しながら だけど多分レイヤーがあるから そこまで深く潜れる人と もちろんオープンチャットで サクッと食べるだけでも 十分ですっていう人と どっちも 意識しながら 走り続けられているんだなと思うのが マネだなと思います めちゃくちゃ 恥ずかしいなと思う 二川先生この中にいるんだと思いながら 恥ずかしいなと 週刊誌のね 本当にプロフェッショナルの方が この中にいるなと思いながら 週刊誌を続けている姿を 見てもらっているんだなと思って いやもちろんです 僕はずっと前から 二川さんは 僕が週刊誌化なんて言う前から よっぽど週刊誌化してきた と思ってますから 本も本当に 何度も言いますけど オビシドの本は 本当に僕にとっては極みですね 週刊誌化 本当に週刊という部分と 結びつけて こんなに読んでくださったのは 二川先生だけだと思うので 僕は本当に嬉しいですし 逆を言えば僕はこの教師の週刊誌 二川先生の本 この本は教師同行じゃないですね 本当に 生きていく上で 僕らを伴奏してくれる 本当にいい本なので 大学生の子とかにも ぜひ読んでもらいたいなと 何か 一般企業になる方とかも 教師ってくくらなくても 役に立つ要素が 本当にあるなと思ったので まだ読んでない方いたら 読んでる方いっぱいいると思うんですけど ぜひ同業の方とか紹介して いただくといいななんて 思っているなと 気づけばもう 32分ですね あっという間に 終わりの時間が来そうなんですけど 最後に 本当にありがたいのは今も 57人トータルの方が聞いてくださって 現在進行経験 金曜日の 疲れた1週間の最後に 38人もまだ聞いてくださってるんですよ 本当にありがたいな と思って コメントもありがとうございます ちゃんと拾えてなかったですけど ほら手帳興味ありますとか 言う方もいらっしゃる 深掘りを 聞いていただいて 本当にありがとうございます 今日聞いてくださってるリスナーの皆さん そして アーカイブに残させていただくんですけれども 今まさに 9月初めの一歩 スタートしたばかりの先生方や 場合によっては社会人の方もいるかもしれないですけど 応援をするような エールのメッセージを いただいて終わろうと思うんですけど いかがでしょうか 始まって1週間 今日もFacebookで投稿したんですけど 僕は 逆にやめて応援するしかできないな っていうのも感じてるんですよ でも 現場で頑張って 頑張ってる先生たちとか 僕もそうですけど 親御さんたち 子どもたちを支えている 人たちは 本当に未来をつくっている仕事を 誇りを持っていてほしいし 時には苦しいこともあるし イラついちゃうことだってあるけど 本当に いいことしてるって言ってないんだけど 自分が この仕事 好きでやってるって 思ってやってほしいなと思ってます っていうことを これからも応援したいし 本当にこれを言いたいのは かつさんの ポジティブに 現場から発信してくださってる 先生たちが 僕は もっともっと 知られてほしいし たくさんの人に届いてほしいなと思うので これからも応援していきます 本当に今日はありがとうございました ありがとうございました皆さん 拍手ボイシーマークあったらお願いいたします いやーもうなんか 感無量ですね もう第1回目のコラボ絶対ふたかせずだと思ってたので こんなね 素敵な回をね お登壇いただいて本当にありがたいなと思いますし コメントくださってるので 金曜日の夜に生細けるのがありがたいのです お二人ともありがとうございます まりぱとさん本当に心地よいです 穏やかな気持ちで今週締めてくれました 頑張ったご褒美です 大人の学び素晴らしいと感じました もっと仕事好きになるように学んでいきます ということで本当にたくさんのコメント 応援皆様ありがとうございました 今日のふたかわ先生のお話が あなたの始めの一歩になりますように 皆さんいってらっしゃい そしてありがとうございました おやすみなさい ありがとうございました もっと見るかつ先生のはじめの一歩ラジオ 〜先生たちに、明日への勇気を〜かつ35:411.第1回コラボ 二川佳祐さんの「はじめの一歩」コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 土屋綾乃9月5日初コラボが二川さん✨最高でした😆ナイス深掘り👍✨まだまだ足りないです🤭次のコラボはどなたでしょう🎶いがちゃんかな♡1返信 かつ9月6日綾乃さんご視聴ありがとうございました😊まだまだ深ぼれますよね🎵それくらい魅力的な方ですね😁1 Asu ka9月5日さすが、かつさん👏どんどん二川さんを深堀りしてくださりありがとうございます💕もっともっとお二人のことが好きになりました♥ぜひまたコラボしてほしいですし、かつさんの次のコラボ放送のお相手が誰なのか気になります!1返信 かつ9月5日あすかさん昨日はありがとうございました😊二川さんの知らないライフヒストリーが知れて、ますます好きになりました。次回のコラボは、あの方です😁1 Asu ka9月5日誰だろう?ワクワク😍1 まりパパ9月5日深堀りが楽しかったです!はじめの一歩はそれぞれにある。そして、はじめから上手くいっている人はいないと心強く思いました。まだまだ成長します!1返信 かつ9月5日まりパパさん、ご視聴ありがとうございます😊素晴らしい実践家も必ず通過していく道なのでしょうね。でも、その中で、ターニングポイントがある。そこが聞かれた方にとっての学びポイントかなぁと思っています。😁 inorin9月5日コラボ企画を放送してくださり、ありがとうございます。パーソナリティー。生き方。原点を知る。極めて大事なことだと感じます。出会い。縁は、巡り合わせ。これからも、大切にしていきます。二川先生のリフティングのように、続けることが見えない世界に連れて行ってくれるのですね。1返信 かつ9月5日ありがとうございます😊イメージとしては、情熱大陸的な放送にしたいと思っています。その人の生き方のルーツを知ると、きっと共感や学びがあると思うので🎵1 功一9月5日習慣化を続ける。楽しい。人生のはじめの一歩の深掘り。一人一人に大切な歴史がありますね。原点。リフティングが原点。できる事が喜び、楽しさに変わる。小学の恩師。津市なのですね。色々な体験がスタートになっていますね。チェーン⛓️の外れた自転車。私はずっとそうでした。比較。いつもマイナスの対象になっていました。転機は、部活指導、ダブルダッチへのチャレンジでした。職員室づくり⇨私もできる事をしていきたいです。生き生きと働く空間を作る。素晴らしいですね。1返信 かつ9月5日井上先生いつも素敵なコメントありがとうございます😊チェーンの外れた自転車、あの例えは納得ですよね。若い頃はまさにそれでした。でも、きっとあの時代の空回りが、今を支えてくれているのだとも思います。職員室づくりぜひやっていきましょう😁1 もっと見る
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高学年女子トラブル 6分・9月10日・ 253再生AI目次話題の漫画が描く「生きづらさ」男子教師が直面する女子トラブルの壁女子トラブル解決の鍵「本人の意思」効果を発揮する「距離を取る」対応良好な関係を築く「距離感」の秘訣
未来予想の技術 4分・9月8日・ 238再生AI目次未来予想の技術:教師の日常課題子どもに未来を考えさせる重要性とは?授業で活かす「未来予測」の具体例「自分ごと」にする思考力育成の秘訣日常で実践!未来を想像する学び
第1回コラボ 二川佳祐さんの「はじめの一歩」 36分・9月5日・ 213再生AI目次小学生時代の意外な一面と習慣化の原点教師を志した原体験と運命的な出会い教員1年目の苦悩とブレイクスルーの瞬間教員退職を決意した綿密な準備と転換点新たな活動と未来を拓く「習慣化」の支援
金曜日は◯的な対応で穏やかに 7分・9月4日・ 265再生AI目次金曜の教室、穏やかを保つ秘訣「静的な対応」がもたらす効果子どもを変容させる非言語の力教師の立ち位置と視線で授業を律する動的反応が引き起こす行動の悪循環
約束の守り方 6分・9月3日・ 270再生AI目次「OJT夏祭り」大成功!学びの場の秘訣自分との小さな約束を守る重要性とは目標達成へ「誰かに宣言」する効果実践を後押しする「発表の舞台」の力目標達成を確実にする宣言+舞台戦略
最高でした😆
ナイス深掘り👍✨
まだまだ足りないです🤭
次のコラボはどなたでしょう🎶
いがちゃんかな♡
ご視聴ありがとうございました😊
まだまだ深ぼれますよね🎵それくらい魅力的な方ですね😁
もっともっとお二人のことが好きになりました♥
ぜひまたコラボしてほしいですし、かつさんの次のコラボ放送のお相手が誰なのか気になります!
昨日はありがとうございました😊
二川さんの知らないライフヒストリーが知れて、ますます好きになりました。
次回のコラボは、あの方です😁
はじめの一歩はそれぞれにある。
そして、はじめから上手くいっている人はいないと心強く思いました。まだまだ成長します!
素晴らしい実践家も必ず通過していく道なのでしょうね。でも、その中で、ターニングポイントがある。
そこが聞かれた方にとっての学びポイントかなぁと思っています。😁
イメージとしては、情熱大陸的な放送にしたいと思っています。その人の生き方のルーツを知ると、きっと共感や学びがあると思うので🎵
職員室づくり⇨私もできる事をしていきたいです。
生き生きと働く空間を作る。素晴らしいですね。
いつも素敵なコメントありがとうございます😊
チェーンの外れた自転車、あの例えは納得ですよね。若い頃はまさにそれでした。
でも、きっとあの時代の空回りが、今を支えてくれているのだとも思います。
職員室づくりぜひやっていきましょう😁