TOPトーク教師かつ先生のはじめの一歩ラジオ 〜先生たちに、明日への勇気を〜第5回コラボ 優元先生の「はじめの一歩」20:36 9月26日 140再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次優元先生の意外な少年時代と夢初任教員の「地獄」体験とその教訓TOSSとの出会いが拓いた新境地「一国館」創設の真の理由とは?教員人生を支えるコミュニティの力AI文字起こし(β版) # 第5回コラボ 優元先生の「はじめの一歩」 はい、みなさんこんばんは。そして、こんにちは。おはようございます。 カーツ先生のはじめの一歩ラジオです。 この番組は先生たちが明日一つやってみよう。 そんな小さな勇気が湧いてくるお話を毎日お届けしていきます。 さあ、金曜日ですね。2日間お疲れ様でした。 きっとね、疲れてる方もいると思いますけれども、 今日こうやって聞いてくださっている皆さん、本当にありがとうございます。 さて、今日はですね、スペシャルなコラボ会ということで、 なんとですね、家を飛び出して、一刻間の聖地、マロニエで、 今サークルやってるんですけど、そのサークルの中での生放送をやってます。 すごい変わった形ですね。 そして今回のコラボ、スペシャルゲストが、ゆうげん先生になります。 ゆうげん先生、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 ということで、生放送を初めて外でやってるんですけど、 まずはですね、ゆうげん先生のちょっと簡単に自己紹介をいただいてもよろしいですか。 はーい。ゆうげんです。小学校の教員をやってます。 妻1人、子供2人です。 子供がですね、中学1年生の女の子と、小学校4年生の女の子。 最近ですね、中学1年生の、中学校のPTAの方に入っていまして、 そのPTAの活動にちょっと、明日も行くんですけど、一生懸命やってまして、 後々PTA会長になろうかなって思ってますので、 皆さん、3年後か4年後くらいは楽しみにしておいてください。お願いします。 ありがとうございます。未来のPTA会長ということで。 なかなか今時にないですね。教員でPTA会長やりますって。 PTAには。 ということで、今日は外でやってるので、なんとなく声がボワンと響いてるかもしれないですけど、 これも臨場感ある感じでね、楽しいのかなと思ってます。 ありがとうございます。あやさんもね、あやのさんもね。 こんばんは。すごい声が響いてる。そういうことですね。 PTA会長強い。 そうですね。強い。なかなかのね、チャレンジかなと思います。 今日はですね、コラボの優原先生にも、始めの一歩ということで、 そこを深掘りしていく放送をしていければと思ってます。 まずはですね、順々に聞いていこうと思うんですけど、 小学生の頃、優原先生って一体どんな子だったのかなということで、毎回聞いてるんですけど。 小学生ですか。 そうですね。私は今はもう漫画好きのおっちゃんなんですけど、 小学生の頃は結構スポーツマンだったんですね。 ソフトボールをやってまして、キャプテンもやってましたし、結構運動神経も良かったので、 どちらかというとやんちゃな男の子で、スポーツが得意な男の子みたいな、そんな小学生時代でしたね。 勉強は全然できなかったです。 初耳ですね。僕聞いたことなかったですよ。 同じサークルの仲間ですけど、今ソフトボールですか。 ソフトボールやってた。 やってたっていうのも初めて聞きました。キャプテン? すいません、一国家の代表であるのにキャプテンイメージが全くなかったので。 そうなんだ。ちょっと僕、すごく初めて聞くことがいっぱいありそうで楽しみです、この後も。 これも僕多分聞いたことなかったんですけど、教師を志したきっかけって何だったんですか? 教師を志したきっかけはですね、これも多分土定番なんですけど、 小学校5年生、6年生の時のターニング先生の山川誠一郎先生っていられるんですけど、 その先生に憧れてなりたいなと思ったっていうのがきっかけですね。 やっぱり良い先生でしたか? そういう意味で言うと、総合をすごく一生懸命される先生みたいなイメージだと思ってもらっていいと思います。 私が小学校の時は総合なんて教科はなかったので、社会とか理科でやったと思うんですけど、 土器を作ったりとか、梅干しを一緒に漬けて作ったりとか、 いろんな活動を一緒にしてくださっているのがすごく印象深くて、 小学校の先生楽しそうだなみたいな感じで心出したということですね。 全然これも初耳ですね。皆さん多分誰も聞いたことない情報ですからね。 言わないですよ。教員採用しきるでしょ。 そうだそうだ。確かにね。ちょっと今で言う短久的にやっていたことがワクワクしたというか。 楽しかった。今思い出したのが、小学校の時は言っていて、 土器を作って、その土器を野焼きだったかな。 焼くのに河原、川が近くにあって、その河原で一晩中山川先生が焼き具合を見せるというのがあって、 その焼き具合を夜中にお母さんと一緒に見に行って先生頑張ってくださいみたいな声をかけたのを今思い出しました。 すごいですね。もしボイシーで山川先生聞いていたら。 本当だね。聞いていたら。 すごいですね。 教育実習の時に会ったの。山川先生。 本当ですか。 校長先生になられてて、山川先生来てるよって。 素敵。それはきっと嬉しかったでしょうね。 今教育実習の話題も出ましたけど、大学生の頃って教育の方にうちに進んでいくってなった時ってどんな学生だったんですか。 大学生はですね、まず教育系の大学に行ったので、教師になりたくて、小学校の先生になりたくて行ったんですけど、 大学1年生の時に吉田先生っていう教育心理科の先生の授業を受けてたんですけど、 吉田先生がエミールを読めない奴は教員になれないって言われたんです。 誤解ってんなそれ。 エミールを読めない奴は先生になれないから諦めた方がいいよって言われて、 エミールをまず知らなかったんです。 エミールってどんなのなんだろうと思って本屋さんに行って、 エミールを見たらめっちゃ分厚いのね。 僕は教員にはなれないんだと思って、そこで一回挫折しました。 大学1年生。 それが大学生の1年生の方ですね。 あとはバイトバックしてました。 今リスナーの皆さんね、きっとエミール私も読めないとか、 エミール誰ですかって人もいるかもしれませんね。 大丈夫です。私もよく分かってないです。 読んでなくても先生になりましたね。よかったですね。 そこから実際採用試験を通って教員になるわけですけど、 教師1年目ってどんな感じでした?今思い返すと。 地獄でした。 結構地獄の方ね、ここまでコラボ相手と結構大変だったら聞きますね。 地獄自慢をしましょうか。 まずですね、赴任した小学校が2クラスだったんですね。 2クラスで学年主任の先生が40代くらいの、50代かな、 めっちゃ超ベテランの先生も一緒に移動してきて、 その学校初めて分からない2人が2クラスで持ってた。 初日ですね、4月1日ね、学校外部挨拶してよろしくお願いします。 その次の日、2日にその学年主任先生は年休を取られて、 私1人で、初任で何も分からない2クラスですよ。 1人で残された職員生、何やっていいか分からない状態がまずありました。 その先生が5月の終わりくらいに病急を取られて、 1ヶ月、2ヶ月、夏休みまでか、3ヶ月くらいか、休みになられました。 ということは私は初任で学年主任になったと、まずなりましたね。 そこで6月の、これはあまり昔なので今は大丈夫なんですけど、15日くらいかな。 母ががんで、ステージ4だったんですね。 もういよいよ危ないということで、6月に緊急で家に帰って、 実家に帰って、3日目なんですけど。 母を身をとって、1学期の成績をつけたというのがありますね。 それはなかなかのハードな、なかなかない初任のスタートでしたね。 無地獄でした。 7月の初めに社会のテストが1枚目やってないことに。 社会のテストないことをしたら知らなくて。 それそうですよね、いなかったからね。 20人の先生を持ってたの。 3人の先生を持ってたから、社会のテストをあまりやらないじゃないですか。 そうだ、確かに回数が少なくて。 1学期の成績をつけなきゃいけないと思って、 7月の最初に社会の成績をテストやってつけて、初見を迎えてということで。 すごいですね。 相当何とかして夏休みを迎えたって感じだったんですね。 本当に地獄でした。 本当に私スタプロやってますけど、実際そういうケースもあって、 初任で学年就任の先生が退職されたりとかして、 いきなり学年をなんとかしなきゃいけないとかね。 そういうケース、ほんとごく稀にあるんですけど、やっぱり簡単じゃないですよね。 簡単じゃない、できませんよね。 できないと思うし、自分の学級ですら大変な中だと思うので、 よくぞここまで続けてくださったなっていうかね。 辞めなくてよかった。 辞めなくてよかった。 でもやっぱり教員時代を振り返ってみると、 絶対ターニングポイントっていくつかあったと思うんですけど、 今思い返すと苦しい中のところもターニングポイントだったかもしれないですけど、 ここで何か一つ世界が変わったなとか。 あります。 ありますか。ちょっと教えていただければ。 1年目はボロボロで、本当にもう学級崩壊手前ぐらいまで来てて、 地獄だったんですけど、これはもうダメだった、自分では。 2年目に勉強しようと。 自分はちょっとあまりにも勉強しなさすぎて、 教員のこと何も知らずに素手で戦場に立ったような感じで。 ちょっと勉強しようと思って、そこでいろんな本を買ったんですけど、 トスの本を買ったんですね。 何だったかな。 トス熊本の本で、漢字思想か何かの本だったんですけど、 その本を読んで、こんな実践があるんだと思って、 教員にいいところってすぐ試せるじゃないですか、クラスに。 これってなかなか他の企業とかだとできないなと思うんですけど、 これ明日やってみようと思ってやってみて。 そしたらやっぱり反応がいいわけですよね、本に書いてあると。 これいいじゃんと思って、そこから本をめっちゃ買うようになって、 セミナーもめっちゃ行くようになって、トスのセミナー。 でもサークルには行けなかったんですね。 やっぱりやってるサークルには。 行くと現れるのはすごくハードルが高くて、 セミナーには行けるし、本もたくさん読めるんだけど、 サークルはちょっと行けないなと思って、でも行きたいなって思いが強くなって。 3年経って4年目で移動したんですよ、学校。 4年目で学校を移動したときに、これは新規一点。 サークルに行かなきゃと思って。 そこで初めて、トス横浜っていうサークルを始めたんですけど、 トス横浜のサークル担当の先生にメールして、 いついつサークル見学に行きたいです、みたいな形で。 そこがターニングポイントです。 じゃあちょっと期間があったんですね。 ありました。 行く前から。 3年くらい。 3年か。 すごいですね、皆さん。 サークル行くのに3年ですってよ。 いつでも来ていいですからね。 やっぱり緊張しました、最初。 めちゃくちゃ緊張しました。 トスのね、昔のね、今はちょっとわからないんですけど、 昔のトスのイメージってやっぱり、すごい時間にきっちりしてるとか、 すごい、なんていうのかな、精鋭集団みたいな感じだと思うんですけど、 たぶん同じ世代くらいの先生ならわかると思うんですけど、 やっぱり憧れがすごい強くて、 トスは時間通りだ。 トスはスーツだ。 スーツってめっちゃピリッとしてかっこいいイメージがあったんで、 だから舐められちゃいけないと思ったんですけど、 サークルの初めて見学行くときに、スーツ着てたんですよ。 バチッと。 で、時間ももう20分か30分くらい前に行って、 で、その時はね、どっかの小学校の教室じゃないけど、 プレハグ小屋みたいなところで、 トスカがどっかの横浜の、やってたんですけど、 初めて行って、それで30分前からずっと待機して待ってたんですけど、 まあまあ、30分前だから誰も来ないんですよね。 で、10分前になっても来ない。 5分前でも来ない。 1分前も来ない。 で、時間になっても来ない。 あれ? 時間になっても誰も来なかったんですよ。 どういうこと? 時間通りのトス? トスって時間通りじゃねえの? 授業は時間通りに終わらなきゃいけないってよく言ってましたけどね。 言ってた言ってた。 で、5分後くらいに帽子かぶった、タンパン履いたTシャツの男の先生が、 学校の先生が帰ってきて、 でもこの人は絶対違うと思って。 スーツじゃないの? スーツじゃないから。 スーツじゃないから違うと思って。 じゃあこの人は違うから、 あの人は違うと思って待ってようと思って、 でも来ないわけですよ。 なるほど。 あの人なのかなと思って、 心配になってちょっとピンポンをして、 すいません、サークル見学に来たんですけど、 と思っていたら、その人が、 ああ、うち時間結構ルーズだからね。 みたいな感じで開けてくれて、 で、通してくれて、 それが初めてのサークルでした。 いやー。 この先生、小川先生って言うんですかね。 私がたまにコラボでセミナーしてる、 めっちゃいい人なんですけど、 衝撃を受けました。 すごいですね。 いい加減でいいんだって思いました。 実はそんなね、ゆるやかな状態で学んでて、 のびのびやるサークルだったんですね。 いやー、でもなんかすごく衝撃的な出会いの中。 でも、結果的にそこがターニングポイントで。 やっぱり楽しかったですね。 めちゃくちゃ楽しかったですね。 もうやっぱり、セミナーでは得られない情報っていうか、 飲み会はとにかく楽しかった。 毎休日は横浜まで1時間くらいかけて、 サークル出て、その後の懇親会がならず行って、 で、みんなでワーワー飲みながらね、 まさきさんも来てるね。 はいはいはい、行ってましたね。 楽しかったですね。 いやー、そこがターニングポイントであり、 ある意味ね、原点のような形で。 そうだね、原点。 やっぱりそうやって、時間もお金もかけて、 でもそこに学びの場がきっとあったんだと思うんですけど、 そこからやっぱり、ご自身でサークルを、 この一国館立ち上げる、 まずこの立ち上げるきっかけと、 そしてこの一国館ってどんなサークルかって話をさせていただきたいですね。 あー、そうですね。 まず一国館っていう名前なんですけど、 私これ、なぜ一国館にしてるかというと、 目の一国っていう高橋隆子の漫画が大好きで、 ご存知ですかね、皆さん。 この漫画をこよなく愛していて、 私本当中2から愛読書でずっと好きで、 その尊敬してやまない一国館の名前をもらって、 教育サークルの一国館という名前にさせていただいた。 いやー、いいですね。 のがあの一つです。 で、なぜ作ったかというと、 これもですね、私がやりたいってのもあったんですけど、 もう一人、そのとき一緒に学んでいる先生がいて、 その先生が本当に不器用な、めちゃくちゃいい先生なんだけど、 すごい不器用な先生で、 この先生がやっぱり授業がうまくいかないとか、 子供関係がうまくいかないとかっていう話をよく聞いていたので、 その先生のためにサークルを立ち上げようと思って、 立ち上げたのが教育サークルの一国館。 ああ、そうだったんですね。 だからこう、自分のためもあったけど、 誰かのためにっていうところがまずきっかけで、 いやもう僕も本当にこの小田原に採用されたとき、 この一国館が本当によかったなと思って、 今でも初任のときにあの門をトントンと叩いて、 このマロニエでね、今でも覚えてますから。 最初第1世、何て言われたか皆さんここでですね、 何て言ったか覚えてますか、ゆう先生。 覚えてますよ。 最初第1世で、前評判まずあったんですね。 山崎さんっていう人が来るよって、 山崎さんのおじさまと一緒に一人で来られるから、 なんか一国館見てあげてみたいな形で言って、 でも学生サークルをやっててすごい力のある先生で、 模擬授業とかもやってるからすごい力のある先生だよっていう、 前評判も聞いてたんで、 山崎ですみたいな話もご紹介された。 初任の4月です。 じゃあ模擬授業お願いしますって言って、 冗談で笑ってくれるかなと思って、 模擬授業お願いしますって言ったら、 はい、わかりましたって言って、 本当に模擬授業をしたっていうのが出会いでした。 これすごくないですか、僕もですね、 もちろん授業を用意していかなきゃっていう思いはあったんですよ。 あったけど、入って第1世で授業しろって言われるとは思わなくて、 どんなサークルだと思ってね。 やべえなこのサークルと思ったのが僕の第1印象で、 優天先生やばっていうのが最初でしたけど、 でも結果的に僕はこのサークルがあって、 別に今の模擬授業ばじばじっていうだけじゃ全く全く全然じゃないんですよね。 もうだいたい最初は雑談っていう。 今日も始まる前にずっと雑談。 もう1時間ぐらい雑談してから撮り始めたぐらいね。 でもそこがよくて、でもちゃんとそこはメリアリーあって、 サークルの中の先生たちの悩みを聞いてくださったり、 模擬授業をして、ちょっとダイアンの授業を優天先生に指名してくださったりとか、 本当にですね、僕にとっては初任の頃って右も左もね、 上も下も全て分かんないなかなかで。 だから現場でもちろんいっぱい教えていただいたことはあったんだけど、 サークルで外の人だから話せる相談ってやっぱりあるんですよね。 だからそういう意味で僕は一国館っていう場が大きかったなと思うんですけど。 優天先生からしてこの一国館ってどんな場って今なってますか? 一つは私が辛い時に愚痴を言える場。 これが大事。 優天先生から言える場って。 あとはやっぱり山崎さんが入って、山崎さんの奥様とね、 二人で入ってきて、やっぱり一国館が変わったっていうか、 どんどんどんどん拡大路線っていうか。 山崎さんが返金だから。 すごくいろんなことやってくれるから、 そういう一国館も一緒になんかやって。 いろんなことやってきたよね。 もちろん全然望んでないんですけど。 どうだったんですか? すいません、皆さん。 やりたい、やりたいって。 そうなんですよ。 本当にね、百人一首の大会やりたいってね、 百人一首大会ももう10年くらいやってますし、 セミナーもあれに方呼んでやりたいなとかね、 社会貢献の活動でこんなことやりたいなとかね、 本当に次々とやりたいっていうことを僕が言ったら、 いいよって言ってくれるんで。 いいよでここまで? いいよって本当にだいたい背中を押してくれて、 ダメな時はもちろんやめとこうって言ってくれるんだけど。 一回喧嘩したもんね。 そうそうそうそう。 一回喧嘩してますから。 ちゃんと言ってくれた時があって、 でもね、本当にありがたいなと思ってて。 やっぱりですね、そうやって背中を押してくれて、 自分的に応援してくれてのびのびやらせてもらうから、 もう僕は一刻間が大好きで、 月一回のこの一刻間に来れないと、 僕は家で不機嫌になるっていう。 せかされてるし。 本当になので、そんな素敵な場に毎度毎度来させてもらって、 今日も本当に嬉しいなと思っている次第です。 もうね、あっという間に20分くらい経つので、 今日は20分くらいで終わろうと思ってるんですけど、 最後にですね、きょう聞いてくださってるリスナーの皆さんに、 ここからね、残りまだ半年くらいありますけど、 エールも含めて一言いただいて終わりたいと思うんですけど。 皆さんね、辛いこともありましょう。 私もいろいろ辛いことがありました。 そういう時はね、サークルを作って、 そしてサークルのみんなに愚痴をいっぱい聞いてもらえれば、 少しはね、気持ちが楽になりますので。 この後私もね、ちょっと愚痴があるので、 室崎さんに聞いてもらおうかなと思っているので、 ぜひぜひ皆さんも一緒にやっていきましょう。 今日はありがとうございます。 有言先生でした。ありがとうございました。 ということで、きょうこの放送を終わりにさせていただきます。 有言先生のはじめの一歩のお話が、 皆さんのこれからのはじめの一歩になりますように。 もっと見るかつ先生のはじめの一歩ラジオ 〜先生たちに、明日への勇気を〜かつ20:361.第5回コラボ 優元先生の「はじめの一歩」コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 中ちゃん(大阪府)9月28日生配信聴けなかったので嬉しいです!!かつ先生と優元先生のスペシャルコラボ。優元先生の優しく穏やかなイメージがアクティブな感じに変わりました。誰かのためにとサークルを立ちあげたこと。「誰かのために」という思いは強靱な力を発揮すると改めて思いました。1返信 かつ9月28日中ちゃん、お聞きくださりありがとうございます😊意外な一面が知れるので、私もコラボ放送楽しみです♪次回、放送もお楽しみに🎵 にしけん9月27日初めて聴くお話が多かったです!😂まさか、一刻館の名前はそこからきてるとは。1返信 かつ9月28日にしけんさんも初耳でしたか😁また、サークルご参加下さい♪1 土屋綾乃9月27日最強タッグ☆毎回コラボのお相手にドキドキします😍優元さんだー‼︎とテンション爆上がりでした🤩かつさんと優元さんの出会いにびっくり😳たくさん「はじめの一歩」を聞かせてくださってありがとうございました✨2返信 かつ9月27日コラボ会を楽しみにしてくださりありがとうございます😊懐かしい思い出を話させていただきました♪ Asu ka9月26日スペシャルコラボ😍昨日の生放送は聞けなかったのでこのアーカイブが嬉しいです😊え!?PTA会長!!😆優元さんの話が面白~い😆2返信 かつ9月26日聞いてくださりありがとうございます😊優元先生の話が面白すぎて爆笑の放送となりました♪対面の生放送もありだなぁと思いました☺️2
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挨拶に付け足せる5つの力 6分・9月28日・ 236再生AI目次名前を呼ぶ挨拶で心をつかむ秘訣見た目の変化に気づく観察力とは感謝や努力をねぎらう言葉の魔法週末の頑張りを引き出す問いかけ術相手の心に寄り添うペーシングの極意
第5回コラボ 優元先生の「はじめの一歩」 21分・9月26日・ 140再生AI目次優元先生の意外な少年時代と夢初任教員の「地獄」体験とその教訓TOSSとの出会いが拓いた新境地「一国館」創設の真の理由とは?教員人生を支えるコミュニティの力
学校でできる教師修行ベスト3 7分・9月25日・ 395再生AI目次自らの授業を磨く実践的方法授業改善の第一歩、記録術の極意他者の視点が授業を進化させる理由同僚の授業から学びを深める秘訣タイムリミットが磨く教師の観察力
WhyとHowの大切さ 7分・9月24日・ 288再生AI目次未来の先生フォーラムの意義と提言なぜ学ぶ?児童の4割が抱える疑問目的意識を育む授業実践の鍵とはHow:自分に合った学び方の発見WhyとHow、学びを深める思考の機会
小さな荒れ 第3回コラボ放送は概要欄のリンクから 5分・9月22日・ 200再生AI目次幻のコラボ放送、その全貌とは?松下先生が語る“小さな荒れ”学級の異変を見逃さない視点空振りOK!教師の先手アクション小さな荒れを制する学級づくり
です!!かつ先生と優元先生の
スペシャルコラボ。優元先生の
優しく穏やかなイメージがアク
ティブな感じに変わりました。
誰かのためにとサークルを立ち
あげたこと。「誰かのために」
という思いは強靱な力を発揮
すると改めて思いました。
意外な一面が知れるので、私もコラボ放送楽しみです♪
次回、放送もお楽しみに🎵
まさか、一刻館の名前はそこからきてるとは。
また、サークルご参加下さい♪
毎回コラボのお相手にドキドキします😍
優元さんだー‼︎とテンション爆上がりでした🤩
かつさんと優元さんの出会いにびっくり😳
たくさん「はじめの一歩」を聞かせてくださってありがとうございました✨
懐かしい思い出を話させていただきました♪
昨日の生放送は聞けなかったのでこのアーカイブが嬉しいです😊
え!?PTA会長!!😆
優元さんの話が面白~い😆
優元先生の話が面白すぎて爆笑の放送となりました♪
対面の生放送もありだなぁと思いました☺️