成長に繋がる問いかけコーチング
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  1. 05:40
    1.

    負けぐせのあるチームは、負けて当たり前だと思ってしまっている。負けて当たり前なので、勝っていると不安に感じてしまい、勝ち急いでしまう。組織全体を変えるのは難しいので、あなた自身の負け癖を勝ち癖に変えていきましょう。

コメント

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林田 尚之
2021年2月10日
1977年高校総体サッカー長崎県予選準決勝、同好会として出場したわれわれ諫早高校は、強豪島原商業と対戦しました。
前半1-1まさかの善戦。
ハーフタイムの時の心境を思い出しました。
うわーえらいこっちゃ!
どうしよう…
みたいな雰囲気でワクワクしました。
指導者がいない中、自分たちだけでやってきたコトで、勝ちグセでも負けグセでもないそんな感覚になれたのかも知れません。
結果は1-2の惜敗でした。
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Susumu
2021年2月10日
勝ちぐせの付け方、本で勉強させていただきます!
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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