AI目次
自己決定の落とし穴とは?
選択肢過多が招く苦悩
自己責任論との違いとは
頼ることが生む真の自己決定
成長に繋がる問いかけコーチング
プレミアム放送配信中!
  1. 03:53
    1.

    自己決定は万能ではない。選択肢が増えすぎれば迷いも責任も増える。「全部自分で決めること」と自己決定を混同しないことが重要。

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
フェリュミエ
9月3日
頭ではわかってる
体にもなじんでる
本気でそう思ってたのに、実際は行動が伴ってないことがよくある
なんでだろ?
すぐに答えを出そうとしてるとき、わたしはこの罠にハマりがち
新しく何かを知って感動したとき、視野が広がったと感じるときも、結構この罠にハマりやすい

わたしはコレを知ってレベルUpしたんだ♪なんて思った途端、学びを止めた途端、知ってるつもり、わかったつもりに陥りやすくなる
というか、その状態に気づかない

学びって自分自身の可能性を豊かにしていくものだなぁって、朝からうれしくなりました
返信
avatar
シェルフィ
9月3日
他者に任せることの自己決定、
責任という意味で言うと、自分でやるよりも重たいかもしれない。
他者に任せるとき、何を手放せばいいのか?自分だからできるという確信。
大切に持っていたいのは、相手の可能性を信じること。
そしてそれを成功せるためにはその思いを相手に伝えることだと思いました。
返信
avatar
かつを
9月3日
自分じゃ決められないから、この人に決めてもらおうも、自己決定になると思っていて、仮に意図しない結果に終わっても、この人に任せると自分で決めたんだからと、納得できます。お前に任せると、丸投げされて、自分の意のままに決めて、それが上手く行ったとしても、モヤモヤすることもあります。
返信
avatar
テル
9月3日
おはようございます。

プロジェクトチームの中で、
仮になんでも自分で決めてしまうと、
集合知が活かされず、メンバーのやる気も出し切れない。
そんな失敗をしてきました。

そこで最近は、自分自身は一歩二歩ひき
チームの皆さんのアイディア フィードバックを活かすことを
大優先しています。
そうすると自分の想像を超えたものが出てきて、
よりメンバーが主体的になることがわかってきました

今日もありがとうございます。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
-------
早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


新着の放送

特商法に基づく表示