もっと読む
AI目次
負け直後:すぐ切り替えが最善か?
「すぐ切り替えろ」が常に正しい訳ではない
立ち止まるだけでは学習にならない
ポストエラー:反応遅延の真相
負けを学習へ繋ぐ2段階の鍵
成長に繋がる問いかけコーチング
プレミアム放送配信中!
  1. 03:57
    1.

    「すぐ切り替えろ」が常に正しいとは限らない。人にはミス後に反応を遅くする傾向がある。ただし、立ち止まること自体が学習なのではなく、何を処理するかが重要。

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
シェルフィ
10月1日
切り替えをする時、認知の偏りがあることに気づきたい。
失敗→認知→行動
この認知で自分にどんな感情が湧いて、どんな解釈をしていて、どんな選択をしているのかを自覚することができれば、事柄ではなく自分の認知を学ぶことができる。
返信
avatar
テル
10月1日
おはようございます!

次の学習が可能になる状態まで自分を戻す。
まさに、失敗を重ねたのちの今の自分の状態と近い。
日々自分をゆっくりと整え、次のチャンスに役立てようと。
反応はだいぶ遅かったかもしれないが、必要な時間でありました。

今日もありがとうございます!
返信
avatar
ゆかり
10月1日
反応が遅くなるメカニズム、初めて知りました💞
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
-------
早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


新着の放送

特商法に基づく表示