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AI目次
指導者が功績を手放す『痛い問い』
「私が育てた」指導者の自己満足
『あなたのため』が示す指導者の本音
大西哲学が語る指導の「対決」とは
最高の指導者が示す「無垢」な姿
成長に繋がる問いかけコーチング
プレミアム放送配信中!
  1. 05:20
    1.

    教育の目的が「私が育てた」と証明することになれば、主役は学ぶ人から指導者へ移ってしまう。大西哲学は指導者自身の自己満足にも厳しい。

コメント

avator
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シェルフィ
9月11日
なぜ自分の功績を手放せないのか。
存在意義、存在価値を人は求めていることが前提だとすると、
その時間軸としても、わかりやすい成果が欲しい生き物なんだなと感じました。しかしそれは他人のことを小さな存在としてみているからなのではないか?
そして自分も他者に育ててもらっていることを忘れてはいないか?
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ゆかり
9月10日
ここで言う対決は、対峙とは異なるのでしょうか。😌
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ラグビー大好き
9月10日
おはようございます!
確かに、「私の言うとおりに成長して欲しい」と思っている自分がいることに気づきました。ここわかっても本当に難しいなと感じております。でも、そのことに気づき、相手が自分で考え、自分で決め、自分で行動できるようになることで、自分の役割を果たそうと指導者がもがくこと大切かなと。
必要なら正面からぶつかる「君ならできるから、これは許さない」という厳しさも、ハラスメントや間違ったコーチングの影響で厳しくできないこともあるので、学びにつながりました。
今日もありがとうございます。
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フェリュミエ
9月10日
誰かのため、と言いながら、実はじぶんのためだった
最近そう気づくことが増えました
ストレートにじぶんに言うのはためらう、でも誰かのためなら大義名分があって堂々と公言できる
逆の立場でわたしのため、と言いながら、あなたの不安をかき消すためでしょ?と感じるときもある
そのときわたしたちはじぶん自身とどこかで対峙してる気がする

喪失感が芽生えたとき、わたしたちはどんな選択をするのか
ここで逃げても解決にならないとどこかで感じて踏ん張るけど、そのときわたしたちがほんとに対決したい相手は誰なんだろう?
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かつを
9月10日
「彼の成長、成功に少しですが、関わらせてもらえて、感謝してますよ」という心持ちでいられるようにしたいですね。
ガーデニングでも、水をやったり、雑草を抜いたりしますが、種から芽吹き、花を咲かせたのは、その花ですからね。そのお手伝いをちょっとさせてもらったでいいと思います。
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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