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AI目次
倫理の真髄:極限時の「待てよ」
闘争の中の倫理とは何か?
ルールと倫理、その決定的な違い
内側から自分を止める力の育み方
倫理を知識から習慣へ変える道
成長に繋がる問いかけコーチング
プレミアム放送配信中!
  1. 05:27
    1.

    倫理とは、正解を知っていることではない。欲望や恐怖が最大になった瞬間にも、自分の中に「ちょっと待てよ」というブレーキが働くことである。

コメント

avator
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ゆかり
9月9日
いま、ものすごく重要なテーマだと思いました💞
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シェルフィ
9月9日
倫理を習性に、倫理観の問いを立てられるようになるには、
心情や、会社の企業理念は大事なのではないか。
例えば「信用」という言葉につながる様々な倫理、それを自分のものにしていくことが企業風土でもあるのかと思いました。
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テル🎶
9月9日
おはようございます!

極限状態で滲み出る人間性
どう磨いていくか?
日々の習慣の積み重ねの先の先
闘争の倫理 学んでいきたいと思います
今日もありがとうございます!
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ラグビー大好き
9月9日
おはようございます!
普段から小さな場面で自問していき、自分の内側から自分を止められるよう、習慣化できるようにします。
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かつを
9月9日
今回の放送を聞いて、年初に放送された「WellWinning(善く勝つ)」を思い出しました。この放送の根本に大西哲学があったんだなと思いました。この倫理、知性、スポーツだけでなく、現代社会におけるパワーハラスメントを考察するに何らかの解決の糸口になるような気がしました。
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この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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