AI目次
自己制御力が成功の鍵を握る
短期的満足の重要性とは?
ジレンマ克服の秘訣に迫る
本当に幸せな選択とは?
成長に繋がる問いかけコーチング
プレミアム放送配信中!
  1. 03:41
    1.

    心理学的観点でいうと、「短期的満足」と「長期的目標」のジレンマでは、自己制御力が鍵となる。

コメント

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立石貴之
2024年11月16日
自分で考えて、決めて、行動する。自分軸でよい選択をしたいです。
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JIN
2024年11月15日
長期的目標を具体的に設定できるか、自らの絵としてイメージできるかが大きなポイントと思います。
長期的目標を明確に設定することにより、短期的満足を目標達成への一過程として捉えることにより、
「今、自分にとって、本当にやるべきことは何か?」
を、俯瞰的に見据える。最適な例として、ドジャース大谷選手のマンダラシートが、挙げられます。
自らの長期的目標(例ワールドシリーズ優勝)に対して、今、取り組むべきことは、何かを、自らに問い、継続的に取り組んできた先に、結果が、結びついてきたように思います。

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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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