AI目次
利己と利他、究極の選択とは?
心理学的視点から紐解くジレンマ
社会心理学が示す相互利益の原理
利己と利他の一体化、その境地とは?
成長に繋がる問いかけコーチング
プレミアム放送配信中!
  1. 03:17
    1.

    「利己」と「利他」のジレンマでは、自分の利益を追求するか、他者の利益を優先するかの選択が問われる。この質問は、利己と利他が対立する状況において、心理学的視点からジレンマを解決するための考え方を探るためのもの。

コメント

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立石貴之
2024年11月12日
お金がないと、他者に配れないけれど、お金がないと思い込んでいても、他者に配れない。自分の財布(器)のホントウに気づけた(気づきたい)時、他者にお金(愛)を配る(りたい)。
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Yoshi(よしき)
2024年11月11日
利己と利他他人のためか自分のためか、時間軸をどう考えるか?などで変わりそうです。
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ゆかり
2024年11月11日
自分を損なわない範囲で、可能な限り、気持ちが動く限り、利他。
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
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