AI目次
過度なハンズオンがもたらす危険性
支援が「依存」を生むメカニズム
自律を促すハンズオンの距離感
真のハンズオンに必要な覚悟とは?
成長に繋がる問いかけコーチング
プレミアム放送配信中!
  1. 03:39
    1.

    過度なハンズオンは、依存を生み、自律的な成長を阻害する可能性がある。

コメント

avator
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テル🎶
3月26日
ハンズオンの本質 適宜近寄る適宜現場に入る その適宜が受け取り側によって状況によっても違うと思うので、都度変えていくところが難しそうです
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院長
3月26日
過度なハンズオンは、依存を生む。
ハンズオンの本質は、最終的に1人でできるようになること。
ハンズオン、オブザーブ、何かあったら対応できる距離にいること。
返信
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フェリュミエ
3月26日
「依存」って言葉にハッとした
仕事だと割り切って考えられるけど、恋愛とか身近な話だと、わたしはずっと一緒にいたいって思っちゃうなぁ
「適宜」の自信が全くない

相手の自律的な成長を邪魔してしまうのは嫌だし、お互いに成長しあいたい気持ちもある
理想通りにはいかない、完璧じゃない部分を見せ合える関係でいたい気持ちもある

うーん、葛藤するなぁ
もはや魅力も含めて「依存」をテーマに問いかけをリクエストします!
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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