AI目次
成果を劇的に変えるハンズオンの問い
即時フィードバックと意思決定の連携
高速学習サイクルで成果を加速させる
誤解を超えたハンズオンの真価とは?
成長に繋がる問いかけコーチング
プレミアム放送配信中!
  1. 03:04
    1.

    現場での即時フィードバックと意思決定支援が、学習と成果のスピードを飛躍的に高める。

コメント

avator
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院長
3月24日
なぜハンズオンが成果を上げるのか?
現場の近くで、早く間違え、間違いから学ぶことができる。
リーダーが何を大切にしているかを共有すること。
信頼関係の構築: 「丸投げ」せず一緒に汗をかくまたはその姿勢を見せることで、チームの一体感が高まるように思えます。
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フェリュミエ
3月24日
院長に共感!
区切っちゃうと距離を感じる。一員だと感じられたり、その距離感も信頼関係につながりそう!
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フェリュミエ
3月24日
即時フィードバックの効果を感じたのは、まさに昨日!コメントが盛り上がってきてうれしい、とリュージさんがコメントしてくれたとき
そのひと言があったから、参加者の一員だと感じられたし、何よりうれしかった
もし同じフィードバックを一週間後にされても絶対うれしいけど、今日のパフォーマンスには繋がらなかった

わたし自身即時フィードバックができないときって、かっこよく見せたがってる
言葉を厳選したりベストなタイミングを見極めて言いそびれちゃう

フィードバックする側にとってもスピードが学びにつながる
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かつ
3月24日
ディシジョン・メイキングには早く間違え早く学ぶという視点、とても勉強になりました😊
返信
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フェリュミエ
3月24日
わたしもこの部分、印象的でした!
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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