AI目次
二人の関係性:依存か自立か
真のTwo Power:自立と支え合い
見えない依存関係の盲点とは
他者の評価に囚われる未熟な関係
自立から成熟へ:関係性の進化
成長に繋がる問いかけコーチング
プレミアム放送配信中!
  1. 04:49
    1.

    本当に強い二人は、互いに依存し切る関係ではない。一人でも立てる者同士が、あえて支え合う関係である。二人のパワーは、相手に寄りかかることではない。自立した一人と一人が、必要なときに深く結び合える力である。

コメント

avator
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フェリュミエ
6月4日
相手にじぶんの不安を預けすぎていないか?
相手を支えているか?縛っているのか?
この問いにドキッとした
意識的にも無意識的にも相手にリクエストしていると自覚したから

愛に生きると決めたわたし
まずはじぶんを愛すると決めた
緊張が訪れ、じぶんの気持ちを伝えた
知ってもらいたいとおもったから

これは愛からきてる?不安から?

わたしはいま、相手の可能性や自由を広げてる?
相手が自由に選ぶことができる、そんな関係性を築けてる?

人間らしい気持ちも芽生えながら、両方を大切にできてるか?
返信
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かつを
6月4日
お互いの自立がなければ、相互補完だとおもっていた行為も依存になってしまう。
まずはお互いの自立が大前提になりますね。
返信
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テル🎶
6月4日
おはようございます!

2人の関係性にも段階を経る
プロセスがあると学びました。
家族、職場の皆さんとはどの段階にあるのか?考えてみたいと思います。
今日もありがとうございます!
返信
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ラグビー大好き
6月4日
相手を支配していないか?支配されていないか?なるほど、自分のスタンスが見えました。そこから自分がどうしていくかも新たに気づきました。今日もありがとうございます。
返信
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すずかぜ
6月4日
なるほど、段階があるんですね!
風邪ですか?
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

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