[テーマ:ファシリテーターとファイアスターターの違い③] 参加者の心に火をつけるために、なぜ自分の弱さを開く必要があるのか?
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成長に繋がる問いかけコーチング
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参加者の心に火をつけるには、まず講師やファシリテーター自身が、人間としてそこに立つ必要がある。完璧な人として振る舞うのではなく、自分にも失敗や葛藤や弱さがあることを適切に開く。その脆弱性が、参加者との距離を縮め、安心して学べる関係性をつくる。
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じぶんを守りたいとき?
傷つくのが怖いとき?
隠さないとやってられない
そんな場だとわたしは鎧がほしくなる
鎧はもういらないと安心するには相手との関係性も重要
信頼できると感じるのは、わたしは完璧でなくてもここにいていい。そんな居場所を感じたとき
Vulnerabilityがあると役割を超えて、お互いに深くつながりそう
隠さなくてもいい関係✨
相手に関心を寄せてるようで、実は自分に矢印が向いてることがよくあるから
今日は待つ姿勢、見守る姿勢を意識してみます
参加者に火を灯す
感情を動かすための安心の場を作るため
まず自分自身が不完全であること、失敗や葛藤、弱さを「適切に」開き
同じ位置に立つこと。
ストーリーがつながってきました。
自然体で場に立てるよう、少しずつ実践してみたいと思います。
今日もありがとうございます!