AI目次
エージェンシーを育む最初の一歩
“主体性を持て”が逆効果な理由
無力感を打破する具体的な問い
主体性を引き出す環境設計の秘訣
未来に働きかけるエージェンシーとは
成長に繋がる問いかけコーチング
プレミアム放送配信中!
  1. 04:44
    1.

    まずは、相手が動かせる小さな一点を一緒に見つけることから始める。小さな行動、支援、意味づけ、振り返りが主体性を育てる。

コメント

avator
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フェリュミエ
7月10日
エージェンシーを育てるひとは相手に全てを背負わせない✨

わたしは今、表面的な現象だけを見ている?
苦しみに注目している?
相手が本来持っているチカラにも同じくらい注目している?
支援しているようで、可能性を奪ってない?
小さく始められる状態?
始める抵抗はある?
成功ではなくやってみた、その経験を大切にできる環境になってる?
行動の先にある意味が見えている?
休むことも小さな一歩
そもそもわたしが定義する「行動」に偏りはない?
相手のチカラを信じるメガネをかけて健全な疑いを持って問いを磨きたい
返信
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かつを
7月10日
全てはきっかけなのかなと思います。
そのきっかけは十人十色、人それぞれ。
なので、一人一人と向き合う必要があるなと思いました。
返信
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テル
7月10日
おはようございます!

小さな一歩、できそうな一歩をみつけ、
ちょっと試してみることはワクワクします

『主体性とは一人で抱え込むことではなく、
制約の中で他者を巻き込む未来を創っていく
未来に働きかける力』

素敵な言葉 
今週もありがとうございました!
返信
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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