AI目次
弱さを隠す組織が無駄にするエネルギー
弱さの開示が学習を始める「通貨」
ロバート・キーガンが語る発達型組織
フィードバックを成長への投資に変える
傷の舐め合いを超えた真の成長とは
成長に繋がる問いかけコーチング
プレミアム放送配信中!
  1. 05:21
    1.

    強いチームは、弱さを隠すことにエネルギーを使わない。弱さを開示し、率直なフィードバックを受け取り、成長の材料に変える。弱さを見せることは、傷の舐め合いではなく、学習を始めるための通貨である。

コメント

avator
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かつを
7月15日
弱さという嘘、偽りのない姿こそが真実であるから故に、これを隠さず、さらけだせることが成長のへの第一歩になるのだと思います。取り繕いは綻びが出ますので。
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フェリュミエ
7月15日
5ヶ月間の学びのなかで、わたしは鎧を被っていました
周りの魅力を感じるほど圧倒されて、じぶんの不足してるとこに目がいく
意識的にも無意識的にも相手と距離をとる
じぶんを嫌いになりたくないから、誰とでも少し壁をつくる

こんなこと言ったらレベル低っ!って思われるかな?と不安になりながら、じぶんのストーリーを正直に話したとき、その後の関係性が変わりました
みんなで学べた喜びで涙が溢れ出したときも、鎧は完全になくなってた

その関係性ができると、学ぶことに集中できる
わたしたちの可能性が解放される一歩
返信
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テル
7月15日
おはようございます!

弱さの開示

振り返ってみると、
古い価値観、経験に縛られた組織では
弱みは「隠され」利己的で
新しいことを受け入れ、変わることを「恐れ」ていました。

昨日、自分として次の一手見えず困っていると伝えてみました。
どのような動きがあるか見守ってみたいと思います

今日もありがとうございます!
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ラグビー大好き
7月15日
おはようございます。弱さの開示って、どんな時でも必要なんですね、できていないので、取り組んでみます。今日もありがとうございます。
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
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