AI目次
強いチームの基盤:行動・内面・関係・制度の整合
「ルールで縛る」ことの落とし穴とは?
挑戦を支える原理原則の共有とは
失敗を恐れず挑戦できる制度の条件
強いチームに不可欠な「学び続けるOS」
成長に繋がる問いかけコーチング
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  1. 05:33
    1.

    強いチームには、行動・内面・関係・制度が整合している必要がある。ルールで縛るだけでは、人は挑戦しにくい。大切なのは、手順を増やすことではなく、判断の拠り所となる原理原則を共有し、挑戦を支える仕組みをつくることである。

コメント

avator
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かつを
7月17日
凡事徹底、当たり前のことを当たり前にできる、当たり前にやらないと、浮いてしまうという、ピリッとした空気感のあるチームは強いですね。ダッシュは最後まで抜かず走りきる。これができているチームは本当に強いです。
返信
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フェリュミエ
7月17日
先週のセミナーでは『振り返り』にも触れてました
何度でも振り返る
いまもとても響いてます

この原理原則はなんのためにある?
いまも目的に役立ってる?
もっと良い方法はある?
わたしたちはなにを大切にしたい?
そんな問いで振り返りたくなった

昨日バレーボールの試合を観て、このチームの強さはなんだろう?と夢中になりました
選手の『勝つことが最終的な目的ではない』
その言葉が印象的だった
そこにはきっと、彼らの、チームの原理原則があって、そことしっかり結びついて振り返りがされてるんじゃないかしら?
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ラグビー大好き
7月17日
おはようございます。
強いチームとは、行動・内面・関係・制度が整合、確かに、フォーブス読んで勉強します。
今週もありがとうございました。
返信
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テル
7月17日
おはようございます!

私にとって理想的な強いチームとは
誰もやらないようなことに、積極的に挑戦し
失敗=新しい発見 と定義を変え、学び続けることです。

ですが、古い考え 価値観が優先される組織では
このスタイルが合わないところがありました。

環境を変え、
自分自身のこれまでの価値観 経験をゼロから見直し
新たな強いチームへ貢献していこうと思っています。

そのためにも、まずは部屋の掃除から始めています。
静かに学び 静かに整え 静かに役に立とうと思います

今週もありがとうございました!
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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