AI目次
スーパーチームの本質:成果に繋がる集中の質とは
「頑張る」努力の落とし穴:成果に繋がらない理由
集中を奪う要因:チームの生産性を阻害する要素
疲弊の原因解明:能力不足でなく集中分散か
スーパーチームへの第一歩:何を止め、何に注力するのか
成長に繋がる問いかけコーチング
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  1. 04:31
    1.

    スーパーチームは、単に頑張るチームではない。時間、労力、注意力を何に使うかを明確にし、成果につながる行動へ集中するチームである。努力量ではなく、集中の質が違う。

コメント

avator
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かつを
7月22日
頑張るという名の精神論で解決しようとせずロジカルに解決する。手段と目的が明確に理解できている。こういったチームはワンランク上にいますね。
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フェリュミエ
7月21日
スーパーチームに行く前に普通のチームを目指そう
そう思ったけど、いま何に集中しているか?何をやめるか?はどの段階でもできますね

先週からコミュニケーションを見直し、困っていることを直接メンバーに聞き始めました
目指す先は同じはずなのに、時々対立する場面があるからです
直接コミュニケーションを取らないと、意図がわからないまま
消化不良で根本的には解決しない
パフォーマンスにも影響すると判断し、お互い何を感じ、何に困っているのか、直接声に出すことから始めました

意見を言える関係性から始めます✨
返信
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ラグビー大好き
7月21日
おはようございます。
成果がでることに集中するですよね。
そして、集中を妨げるもの、リーダーやメンバーの誤解、錯覚を以下に取り除くかですかね。
今週もよろしくお願いします。
返信
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テル
7月21日
おはようございます!

成果につながる行動への集中。
そのためにやめるべきことをやめる決断

一つのプロジェクトでみな前向きに取り組んでいるが
成果がなかなか出ず困っておりました。
やめるべきことをやめる決断を皆さんと考えてみようと思います。

今週もよろしくお願いします!
返信
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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