TOPトーク専門家加藤浩晃の考えていること今こそ「緊急ではなく重要なことをやる」が何倍も大事なタイミング!10:00 2025年11月10日 54再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「七つの習慣」第二領域を実践目先の緊急事態が招く課題事業成長を加速させる権限委譲今こそ「重要なこと」が福利で返る未来を考えるための非会議日確保AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。ヘルスケア新規事業課の加藤裕明です。 アイリス株式会社を共同創業してAI医療機器を開発していたり、 ヘルスケアジュニアス研究会というオンライン勉強会を運営していたりします。 ということで、今日は11月何日ですかね。 今日は11月10日月曜日ですね。おはようございます。 今日は、もうよくある話ですけど、緊急でなくて重要なことをやろうということをしっかりお話ししていきたいなというふうに思っています。 まず雑談ですが、昨日、某ヘルステック飲み会みたいなのがありまして、 学生から飲み会というかヘルステック会がありまして、上場企業社長まで50人以上、50人前後が参加するような会で、大変でしたね。 僕も昨日久しぶりに、最近もうちょっとお酒飲まない、飲んでなかったんですけど、都度機械飲酒なんですけど、 昨日が機械飲酒の機会だったので飲んだんですが、 毎日筋トレしてるんで、アルコールと筋トレが合わないなって思って辞めだしてるんですけど、 昨日飲んだんですけど、ワイン、ワイン、ワイン、ワイン、ワイン、ワイン、ワイン、ワイン、 で、20分間ハイボール、ハイボール、ハイボール、ハイボール、ワインみたいな、そんな感じで、 昨日帰ってきてるんですが、途中でセブンイレブンやってるんですね。 で、今日見ると、こんなにいないだろうってセブンイレブンで4800円くらい買ってて、 昨日マティさんと一緒に帰ってきてて、マティさんとセブンイレブンの前で別れてるんですが、 僕はそこから4800円分、セブンイレブンでいろいろ買ってたっていう、 でもそのまま家帰ってきたらバタンと寝てしまっているという、 本当に休業にもよくないような生活を機能したなというような感じなんですが、 そして冷凍も溶けちゃったりしちゃってっていう感じでした。 まあ、そうですね、何でも目的、ちゃんと考えて、 目的を考えてどうするかどうするかって言うと変ですけど、 会議をどういうふうに距離管理するのかとか大切ですよね。 っていうふうに改めて思いましたよっていう話でした。 っていうのがわざとなんで、 今日は声枯れてるのも、 昨日カラオケが二次会でありまして、 それで歌っていたら声が枯れたっていう、 こういうところで今日はすいませんなんですが、 今日は緊急でなくて重要なことをやろうと改めて、 これはあれですよね、皆さんご存知かもしれないというか、 基本の機なんであれですけど、 七つの習慣の第二領域、 七つの習慣の一つで第二領域と言われるようなところをしっかりやろうというような話なんですが、 今やっぱりともすると目の前の緊急なことをやっちゃうんですよ。 けど常々、僕は来年の2月までですよというふうに言ってるじゃないですか。 言ってるじゃないですかというか、来年の2月4日くらいまでが、 1月31日から2月4日、これくらいまでがやっと頑張れるタイミングで、 頑張ってそれがちゃんと効果に反映されるようなタイミングで、 その後はあんまりわからんなという感じなので、 そこら辺まででいろいろやった方がいいのではいいんですけど、 みたいな感じで、その時に目の前のことだけにとらわれていると、 昨日もそれで企業家に3人くらい同じような話をしてたんですが、 人雇った方がいいと、社長じゃなくてもやれるようなことがあるんだったら、 それは人に権限以上して、自分しかやれないようなことをやるべきだと。 すると、売り上げが上がってきた人を雇いたい。 逆だと、人を雇うからより売り上げが上がるんだと。 これは言わとりたまごだし、最初にお金がないと、 もちろん雇っているのではないと人を雇えないとなるんですけど、 それはあれですよね、分かりやすく、分かりやすくというか、 家を買う時に、お金がたまったらこの家を買おうと言っているのって、 普通、みんな35年ローンを組んだりして家を買ったりするのは、 先に信用で借りて、それで家を買って返済していくわけですよね。 こんな感じと思うと、もちろんVC投資でもいいけど、 こういうふうにして、ちゃんと売り上げが上がっていくのを見せることができて、 あんまり研究開発型ではそういうことは難しいと思うんですけど、 一定半年ぐらいでしっかり利益も出てくるよというようなものだったら、 これは有志とか、創業有志の2年以内の創業有志とか、 こういうようなものでお金をもらいながらやっていく。 業務委託でもいいじゃないですか、フルじゃなくても。 1,000万か1,500万ぐらいの能力の人が、 週2、3、働いてくれる半分で500万か700万。 週2、3、働いてくれるだけで副業としててね。 それで全然違いますからね。 薄くスラップに常駐してもらいながら週2で500万とかだったら、 技術的に有志の中から出せるような感じで、 そういうふうにお願いをしつつ、自分は自分のことをやっていく。 僕もアイリスとかでもすごい自分は意識していて、 他の人ができるような仕事を自分はしちゃいけないなと。 アイリスありがたいことに社員もたくさんいて、スペシャリストもたくさんいて、 僕がそこをやらなくてもいいなということはもうやらないんですよ。 けどこういうことは自分の今の立場だから考えられるなとか、 こういうことは本当は理想ですよねとか。 今度は社員というかメンバーのレベルになると、 目の前の仕事、自分に与えられた仕事を適切にやるということがゴールになっていくので、 全体最適が図られているか。 いやいや俺の仕事をするからそっちを遅れたっていいやみたいなことは平気で起こるというか、 まあ起こっちゃいけないし、それをまた横断的に見る人が必要ではあるんですけど、 俺は俺のペースでやるのが一番成果が出るんだよと。 ちゃんと3ヶ月という期限のうちにやるよと。 言ってても、その人のペースでここまで進んだら、 他のチームがこういうことができるみたいなのがあったら、そこと連携しながらやる必要がありますよね。 こういうような、だから個人最適化と全体最適化は違うよって話をしているんですが、 こういうところをちゃんと包括的に見ながら、社長とか経営人というのは、 今やることということと、もちろん重要なことというのをバランスとってやっていく。 人もの金という資源を分けるということが大切だったりします。 ただ、今はこれずっといつまでも言われているのは黄金束ですよね。 この緊急でなく重要なことをやろうというのは黄金束なんですけど、 今こそこの重要なことをやろうです。 これが何倍にもなって、福利となって何倍にもなって将来帰ってくると思うので、 今目の前の緊急なことというのは、人にお願いできたら本当に100人にお願いして自分は考えない。 自分は未来に対しての重要なことだけを考えて、 そしてそれだけを自分しかやらなかった自分がやるし、 自分じゃない人がやれるんだったら、それもまた自分じゃない人に切り分けてやってもらうし、 というような感じでやっていくようなタイミングに来ていますよと。 これも普通の話ですね。今日は何かしている気がしますよね。 緊急じゃなくて重要なことをやると。 なんですけど、重ね重ね言っていくと、 ちょっと目の前のやらなくちゃいけないこと、締め切りがあること、 少し伸ばしても怒られませんか。怒られないんじゃないでしょうか。 それよりも重要なことを考えたりして、一日何もしない時間とか、 それを確保するということが大切なんじゃないかなと思います。 こういうのをこみった時間というか、バタバタしている中だと全く考えられないので、 ぜひ今週は一日。 僕はちなみに明日、全く仕事を入れていない日を一日作っているんですけど、 そこで少し考えないと手遅れになるなと思っていて、 今日ワーッと会議を入れて、また木曜日ぐらいにワーッと会議を入れていると。 普段会議をいっぱい入れる火曜日、明日は全く会議を入れていないので、 そういうような感じで考えていこうかなというふうに思っています。 ぜひ今週も頑張っていきましょう。 ということで、今日も以上になってきます。 また明日も楽しくやっていきますので聞いてください。ありがとうございました。 それではまた明日。 もっと見る加藤浩晃の考えていること加藤浩晃@医師・医療戦略家10:001.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
日本ヘルスケアイノベーション学会設立の理念と学会の使命 10分・3月15日・ 51再生AI目次学術大会が目指す「地の統合」の真意日本医療が直面する未来への構造的課題既存モデルでは困難な医療改革の社会実装持続可能な医療を創るエコシステム構築意思決定者が集い未来を「実装」する場
何事でも理由を考えて、終わった後もその最適解を考え直す。 10分・3月14日・ 44再生AI目次コンテンツ作成術:ネタがない時の思考法10年前の経験から引き出す成功のエッセンス和食会食!飲み物選択に潜む意思決定とはあらゆる行動に理由を問う思考習慣の構築より良い結果へ!最適解を考え直す復習術
改めて、自分のロールモデルをしっかり見つけよう!! 10分・3月13日・ 54再生AI目次加速するAI時代に挑む勝負の年恩師・木下先生が語るプロダクトライフサイクル木下先生が憧れる意外な人物とは石原裕次郎研究と推薦図書『日本聖鉄の転生』未来を拓くロールモデル思考の勧め
なぜ自分がそれをやるのか、自分だから出せる味をとことん考える! 10分・3月10日・ 48再生AI目次自分だからこそ語れる情報の見つけ方プロが推す「医師・経営者」の肩書き革新的な「身体経営」という新概念年一回の健康診断が抱える盲点とは「身体経営」で未来の自分を最適化
自分の意識を上げられるのは自分だけ。自分の意識を上げよう! 10分・3月9日・ 58再生AI目次自分自身の意識が日本の医療を変える一世代前のUI/UXを脱する秘訣元大臣3名が語る意思決定の舞台裏医療現場が変革の起点「医三感学」日本の医療を良くする震源地となるには
身体が不調なときに、加藤浩晃はどう考えているのか 10分・3月8日・ 50再生AI目次加藤浩晃、疲労困憊の理由と分析加藤浩晃流!不調時の緊急回復術「半寝」の脳と「悪い喋り」の自己分析好循環から悪循環へ?体の変化に直面ファスティング導入?加藤浩晃の健康改革
マーケットインではなくプロダクトアウトをしていこう!!! 10分・3月7日・ 48再生AI目次わずか1時間で20貫提供?銀座寿司の秘密6種のウニを堪能!寿司屋の驚くべき強み時代はプロダクトアウト?従来の事業論を疑う地下アイドルに学ぶ、熱狂を生む発想とは熱狂の時代を生き抜く、新たな戦略とは?
ストレスなくやれる仕事では成長しない! 10分・3月6日・ 54再生AI目次ストレスと成長の意外な関係性医師のキャリアに見る成長の壁停滞を打ち破る挑戦の意義とは自身のキャリアを高める秘策困難な道を選ぶ成長思考の極意
ミッドエイジクライシスと自分の解決方法! 10分・3月5日・ 55再生AI目次40歳前後で訪れる「人生の踊り場」とは達成感が招くミッドエイジクライシスの本質ゼロイチ再挑戦が陥るドーパミンゲームの罠ドーパミンを越える「人生の意味」の見つけ方加藤平昭が示す「なぜ」への答えとは
自分が上昇気流に乗れた秘密の方法を教えます!! 10分・3月4日・ 59再生AI目次メリット不明でも動く成功者の思考業界で生き残る人と淘汰される理由運営側が語る初期支援者の価値自身を上昇気流に乗せた「課金術」その他大勢と差をつける行動原理