TOPトーク専門家加藤浩晃の考えていること改めて、自分のロールモデルをしっかり見つけよう!!10:00 3月13日 54再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次加速するAI時代に挑む勝負の年恩師・木下先生が語るプロダクトライフサイクル木下先生が憧れる意外な人物とは石原裕次郎研究と推薦図書『日本聖鉄の転生』未来を拓くロールモデル思考の勧めAI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。 2100年の医療を考える加藤裕明です。 アイリス株式会社を共同創業してAI医療機構を開発していたり、 ヘルスケアビジネス研究会というオンラインサロンを運営していたりします。 はい、ということで今日は3月13日、金曜日ですね。 おはようございます。 そして、2日間くらいちょっとお休みでしたね。 3月11日、12日、昨日一昨日、音声配信しなかったと思うんですが、 皆さんどうお過ごしだったでしょうかということで、 今日は何もまだ話すこと考えていないんですが、 何かしらちょっと話していきたいなというふうに思っています。 皆さんは、これは撮った後にタイトル決めてるんで、 もうなんかタイトル見てると思うんですけど、 こういうふうに10分間くらい喋った後に、 なんとなくタイトルを決めてるというのをやってるというような感じなんですが、 まずお知らせですね。 お知らせからすると、 すごい最近結局忙しかったんだなというふうに思っていますと、 やっとなんか今日、水泳でいう息継ぎをしてる感じがとてもありまして、 やっとなんか体が今日は休めたなという感じなんですけど、 振り返ると火曜日ですよね。 まず火曜日がぐっちゃぐちゃでというか、 昨日くらいまでもぐっちゃぐちゃで、 なんかいろんな予定が入ってきたり、 ご依頼をとてもありがたい話なんですけど、 自分のホームページとかからすごいお話くるんですよね。 省庁の話とか。 カットを開けて検索してきてくださってるんだと思うんですけど、 すごいありがたい限りで誰かからの紹介とかそういうのであっていて、 加速度的に、 AI時代めちゃくちゃ仕事できるようになってはいるんですけど、 それ以上にご紹介をいただけるようになってきていて、 すごいですね。 もともとこの2026年、27年、28年、 この3年間は自分の人生の中でも勝負の年だと、 これ2016年くらいに言ってたと思うんですね。 医療4.0の時に、 2028年くらいが自分の1個、 この医療4.0っていう話のピークになるはずだから、 だから2028年にまでがむしゃらにやるぞという話をしてた、 その3年間の一番最初が、 この2月くらいから始まってやってるんですけど、 こんなに変わるもんかというような感じで、 詳細をここでは言っていけないんで、 火曜日すごかったのは、 いつも言って、これ言ったかもしれないですけど、 田村敦史さんがやっているクロスユーで、 僕が番組を持つことになって、 またそれの第1回というか第0回というかの収録をやってきたんですね。 それがまた慣れないことなんで、 ド緊張して、交換神経有異でずっと生活をしていて、 リカバリー指数とか、 リングで測れるんですけど、 10%とか20%とか、 ずっとそういうような生活をしてきていて、 そんな感じでずっと起きてたんですね。 そんな感じで、 水曜日には恩師の木下先生と会って、 たくさんご視聴いただいて、 一番話せること、話せないことというか、 なかなかお会いできないので、 年に1回こうやって、 昨年も2月末に会えていて、 今年は3月11日。 木下先生が3月14日が誕生日なので、 サプライズのバースデー、 パーティーをして、 祝って、 で、 そんな感じで、 たくさんご教授いただきました。 僕の結構スタイルは、 就職して1年目の時の木下先生からできてきていたので、 木下先生からこうやって教えていただくのももちろんなんですけど、 今回教えてもらったのは、 木下先生は何を見ているのか。 いろいろ本を読まれていたりとか、 すごいされるんですけど、 そういうのを、 何を見ていたりするのかというのを、 結構教えてもらった感じですかね。 木下先生の情報源ですね。 1個やっぱり話があったのは、 ウォーレンバフェットをもっと、 どっから喋ろうかな。 結構京都ブリッジ以外の楽歌の一曲って楽歌なんですけど、 木下先生がいろいろ国際的に、 行かれていて、 年に1人、世界中で選ばれる、 楽会の賞みたいなのがあるんですけど、 それを取られているぐらいで、 木下分類ってあるぐらい、 治せなかった病気も何個も治してしまっているような、 そういう人なんですね。 その先生に憧れて、 僕は京都ブリッジ以外の楽歌に入ったんですけど、 そこで、 一曲会ってもちろん楽歌の話もするんですが、 毎回毎週水曜日に、 教授間の10分の話があって、 そこで何回も木下先生が、 プロダクトライフサイクルの話をしていたんですね。 やっぱり、 何でも導入期、成長期、成熟期、衰退期ってあると、 いう話をずっとしていて、 それが頭にこびりついていて、 何でも物を考えるときに、 成熟期なのかな、成長期なのかな、 そういうのを考える癖。 これはやっぱりオペだったり、 新しいものをやるときに、 今どこかというのを意識しながら、 やっていかなくちゃいけないという。 成長期のときには、 次のをまた仕込まなくちゃいけないというのを、 これは痛いほどというか、 もう年に1回くらいその話あるんですよね。 またこのスライドが出てきたなと思いながら、 聞いているくらい見ていたんで。 それが、 やっぱり医療4.0のコンセプトの一番最初になったりしたので、 日本の医療制度というのもやっぱり、 導入期、成長期、成熟期、衰退期、 という風になってきているんじゃないかと。 という風な話になっていたので、 これは良かったんですけど。 木下先生が何をやっているかというと、 やっぱり考え方としては、 ウォーレンバフェットだと、 いう話をされて、 ウォーレンバフェットの名言みたいなのを ちょっとシアされ、 そして、 人として、 最近聞いているのは、 バンキシとかFR2の石川亮さんは、 YouTube上で誰になりたいかという時に、 ルパン三世って答えたんですね。 確かに、石川亮さんって、 ルパン三世っぽいなという風に思ったんですけど、 なんで、 この前、 このボイシーとか音声配信でも、 ドラゴンボールとあれの話をしたじゃないですか。 ワンピースで誰になりたいか。 これ、見ていくと分かるので、 誰になりたいかって聞いてたんですね。 木下先生は誰が好きなんですかとか、 どういうところが憧れなんですかって聞いたら、 石原雄二郎っていう風に答えてきて、 僕がやっぱりワイングラスを回しているような イメージなんですけど、 石原雄二郎を先生は憧れていてというか、 それで、 自分、 そういう風に生き方として、 それに何か自分のあれを足して、 今みたいになられていると思うんですけど。 なんか、 石原雄二郎への僕は改造度が全然低いので、 ちょっとこれは石原雄二郎研究を、 明日とかちょっと時間あるんで、 しようかなという風に。 石原軍団とかのイメージしかないんですけど、 あと早く亡くなって、 探偵物語とかね、 ああいうようなイメージしかないんで、 ちょっとそれは、 さっとこうなんか、 カーテンのところでシャッとやって、 なんかね、 あのイメージしかないので。 雄太郎とかの真似しているのしか見たことがなかったので、 ちょっとそこをしっかり研究しようかなと。 あと日本聖鉄の、 えー、 何でしたっけ。 日本聖鉄の転生か。 あの本を、 僕は何回も読んでいるという風に進められたので、 ちょっとしっかり読まなくちゃいけないなと。 それも明日やろうかなというような感じですね。 うん。 ぜひ皆さん今日は何かというと、 良かったのは僕は、 自分のロールモデル作って、 そしてそのロールモデルの人も誰をロールモデルとしているかとか、 こういうのを聞いてみるといいなと。 やっぱりロールモデルって一周回ってめちゃくちゃいい考え方だし、 やり方なんで、 ロールモデルぜひ考えてもらえる時間を取れたらいいなという風に思っています。 ということで以上になっていきます。 ありがとうございました。 それではまた明日。 もっと見る加藤浩晃の考えていること加藤浩晃@医師・医療戦略家10:001.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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