TOPトーク専門家加藤浩晃の考えていること自分が上昇気流に乗れた秘密の方法を教えます!!10:00 3月4日 59再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次メリット不明でも動く成功者の思考業界で生き残る人と淘汰される理由運営側が語る初期支援者の価値自身を上昇気流に乗せた「課金術」その他大勢と差をつける行動原理AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。 2100年の医療を考える加藤裕明です。 アイリス株式会社を共同創業してAI医療機器を開発していたり、 ヘルスケアビジネス研究会というオンラインサロンを運営していたりします。 はい、ということで今日は3月4日、水曜日ですね。 おはようございます。 今日は、メリットが分かってから動くのでは遅いというような話をしていきたいなというふうに思っています。 あれですね、何回かにちゃんとやる、今日はちゃんと有益な会をちゃんと話していこうかなと思っています。 成功するために必要なたった一つのことみたいな。 そんなノリで今日は話をしていきたいなというふうに思っています。 お知らせ、お知らせなんですが、 昨日会食に行きまして、お誘いいただきまして、そこでいろいろ話しているんですけど、 その中身は一旦置いておいて、 自分でも昨日思ったのが、聞かれるといろいろ出てくるので、 こういうふうに会食に行って聞かれた話とかをちゃんと覚えておかないといけないなと。 質問されたことを覚えておくと、そうすると他で使えるネタになるなと思っていて、 だいたいいつも質問されたときにアドリブで返すわけなんですよね。 どこかの講演でしゃべっていない話で、ない限りはアドリブで返していくんですけど、 例えとか使ったときに、その例えがいまいちわからないなという例えだったりしちゃうなと思いながらやっているんですけど、 そういうときはそういうときで話は終わるわけじゃないですか。 ちょっとお酒も入っているわけじゃないですか。 例えわからないなと思いながらも、うんうんみたいな感じで盛り上がって終わるんですけど、 質問をもらったことっていうのは、 これはその人一人だけじゃなくて、たくさんの人が気になっていることかもしれないわけなんで、 ぜひちょっとそれを覚えておく必要があるなというふうに、 昨日改めて思ったと。 なんかいい話してたやろうけど、忘れてしまうんですよね。 ちゃんと質問されたときにスマホでメモるかなんかしていかないといけないなというふうに思ったという感じでした。 ということで、今日はメリットがわかってから動くのでは遅いというような話をしていきたいんですが、 これはまた最近改めて感じているんですよね。 これ何かというと、まずは全然皆さん入ってくださいとか、 そもそも案内していないから入ってくださいも何もないかもしれないですけど、 日本ヘルスケアイノベーション学会、今度は3月中旬に開催されるんですが、 それをご入会しませんかとか、 入会と、何ですかね、 入会、企業協賛とかもあるんですけど、 あと第1回の参加とかのご案内をしているんですね。 この人に入ってもらいたいという人に連絡させてもらっていると。 その時に大きく2つ分かれるなと。 これ、今回だけじゃなくて他でも、 確かに今までの歴史というか今まで、 言うても僕、2012年とか2011年、12年くらいからこのヘルスケアビジネス業界にいるわけで、 やっぱりちょっと古株になってきたんですね。 もう15年、先週くらいになってきて、 人の栄光、精神がわかってきたんですよ。 この人、今流行っているなと。 だけどこの人流行らなくなったなと。 なんで、言い方悪いと、今流行っている人も、 3年後流行っているかどうかとか、 3年後業界でみんなが覚えているかどうかというのは、 いったんわからなくなるような感じだったりすると。 こんなもんで15年くらい来ているんですけど、 だいたい7年くらい、5年くらいですよね。 その人ってやっていくと。 自分も、例にもよると僕も5年くらいでは、 もっと短いペースかな、 3年くらいでは露出の仕方とか肩書きとかが変わっていっていると思うんですけど、 だから僕は毎回毎回当てにいくような感覚を持ってやっているんですけど、 1コンテンツだとやっぱり3から5年で、 そういう成長して下がっていくんですけど。 こういう時に、やっぱりずっと残っているなという人は何をしているかというと、 あれなんですね。 メリットがわからないうちから動くんですね。 今回、ヘルシカイノベーション学会、 入会してもらうと、第1回の参加は無料なんですね。 第1回はご招待しますというような感じにしているんですけど、 それで、あれなんですよ。 その日行けないからもう入会しませんとか、 いうようなタイプの人と、 それと、行けないけど入会しますって人といるんですね。 もう1個いるのは、 いや、この企業競争もさせてくださいと、 ちょっと課金させてくださいという人もいるんですね。 3段階くらいで、ちゃんと話していきたいなと思うんですけど、 基本的にこのメリットというか、 その学会の参加して会員になって何がいいことが起こるかわからないじゃないですか。 けど、できる人はやってますね。 入ってます。 で、これ何かというと、逆の立場になってみてください。 まだそんなに学会何やっていくか、 この1年間こういうことをやろうと思っています。 こういうようなセミナーとかにあなたリアルで参加で、 行政の人のセミナーを今からオンラインでやっていこうと、 ランチ会とかランチセミナーとかやっていこうと思っています。 その時に企業競争の人とかはリアルで参加できるようにしますよとか、 一旦考えたりするんですけど、 まだ公開情報でオープンにしていないわけですよね。 それも毎月やっていこうかな、 3ヶ月に1回にしようかな、2ヶ月に1回にしようかな、 みたいな考えているような中で、 メリットわかってからって言われると、 それを要件を教えてくださいみたいに言われると、 それをちゃんと作ってから、 お送りしなくてはいけないわけじゃないですか。 今こっちはずっと何が一番いいかって情報をほかだったり、 他の学会の例とか、 学会って言いながらもG1みたいな会とか、 そういうようなものを見ながらやっているわけですよね。 どれが一番いいか。 やっぱりこれ、講演時間とこの時間がいいって、 未だにまだ改良しているわけですよ。 っていうような中で、 何かこのメリットがわかってから入りますよっていうことだと、 そうすると、もう足並み揃っちゃうんですよね。 その作戦を取っていい人は、 頭のいい人か、 できる人だけなんです。 だから感覚で言うと、 東大の中でも上積み、 もしくは超大企業は、 この作戦を取っていいです。 個人だったら、 あなたが東大の中でもめちゃくちゃ頭がいいとか、 自分には才能があると思っている人は、 その作戦を取っていいです。 僕はその作戦を絶対取らないです。 何かわかんないけど、 まず課金して応援すると。 これ失敗する確率もいっぱいあるんですが、 投資とかと一緒な感覚なんで、 3個に1個でもうまくいったら、 大当たりのわけじゃないですか。 逆の立場からすると、 こういうふうに何もやっていないところから、 応援してくれている人って、 名前を覚えているんですよ。 だから、運営側としては。 だからこの人にちゃんとお返ししなくちゃいけないなって、 ずっと思っているわけなんで、 主に売れるわけですよね。 それを今度すごくよくわかっている人は、 逆に企業協賛してくるんですよ。 企業協賛、初年度は、 絶対的に今後、 30万、60万、120万と、 3つ作ろうと。 4月以降になったら3つ作ってやろうと思っているんですけど、 今の人は、 30万で120万の、 メリットを受けられるようにしよう、 みたいな感覚でいるんですが、 まず一番料金体系、 課金できるやつあったら課金してきますよね。 そしたらそこの企業で頭が上がらないんで、 普通に後援業業で絶対的に安いんですよ。 なので、 いやーありがたいなと思う反面、 さすがだなと、この企業は成長するなって、 というふうに思うと。 入ってくださいと言っているわけでもなく、 誘っていなかったら入れないんで、 あれなんですが、 自分もこれを、 今は運営をやる側になって、 また運営の気持ちになるわけじゃないですか。 だから誰かが、 大きくこれをやりますよ、 協賛を求めてますよ、 僕はもう前の目に出そう、 というふうに思っているんですよね。 参加してください、というのも、 その日、いけるかいけないか分からないけど、 参加してくださいは参加をするし、 なんか手伝ってくださいは手伝うし、 という、 なんかそういうふうに、 メリットが分かってから動くのでは、 それはその他大勢と一緒に勝負するようになるんで、 確かにいるんですよ、僕の友達で、 めちゃんこ頭のいい人、 メリット分かってから動かないんですけど、 その人超絶頭いいんで、 それで全然大丈夫なんですよ。 とか大企業とか、 商社さんとか。 だからこういうのを、 ちゃんと意識してやってもらえると、 一番いいなと。 僕がうまくいっている理由はこれかな、 というふうに思いました。 以上です。 ありがとうございました。 それではまた明日。 もっと見る加藤浩晃の考えていること加藤浩晃@医師・医療戦略家10:001.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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