TOPトーク専門家加藤浩晃の考えていること自分はテイカーの人が大嫌いです!!10:00 2025年12月21日 172再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「テイカー」への強い不快感とその背景医療ヘルスケアにおける共創の重要性知識とネットワークの提供で時短を「ごちそうさま」で終わる人々の本質健全なコミュニティ運営と「テイカー」対策AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。ヘルスケア新規事業課の加藤裕明です。 アイリス株式会社を共同創業してAI医療機器を開発していたり、 ヘルスケアビジネス研究会というオンラインサロンを運営していたりします。 ということで、今日は12月21日日曜日ですね。 先ほどの収録からまだ4時間ぐらいしか経っていないと思いますが、 1日の分の収録ということでやっていこうかなというふうに思っています。 この間に寝ました。 ということで、今日は僕はテイクアウトの人が嫌いですという話をしていこうかなというふうに思っています。 雑談はさっきしたんですけど、皆さん是非クロスユーの僕のYouTubeだけは見てもらいたいなと思っています。 これだけやっているので是非一回見てください。 もうちょっと再生いってもいいのになというふうに思っているのが一つ。 もう一つはまた来週ですかね、今週ですかね、今度の金曜日までにまたもう一個だけリリースしますので、 それを楽しみにしておいてもらったらと思います。 やっとそれが終わると僕の2025年が終わるという感じなので、まだ終わらないんですよね。 やらなくちゃいけないことがあり、月曜日からまだまだ慌ただしいんですけど、 2025年のうちに2026年の仕込みをしたいなというふうに思っています。 ということで今日は僕は定価の人が大嫌いですというような話をしていきたいなというふうに思っています。 これどこから話そうかな。 今年サロンの忘年会しましたよって言ってたんですけど、忘年会というか飲み会にあんまり来てなかった人とか、 忘年会だけ来た人とか初めましてで来た人とか聞いていたり、あと何ですかね、 僕がやってる勉強会場、僕が家飲みとかするときとかみんなに言ってもらうんですけど、 いやすごいこれはありがたいほどに加藤先生の周りの人ってみんないい人ですよねと言っていただけるんですね。 いやこれめちゃくちゃ嬉しいなと思っていて、そうなんですよ。 僕自身がまずみんないい人だなと思いながらいるんですけど、やっぱりこれって何なのかっていうと、 このヘルスケアという領域、医療ヘルスケアという領域が独占して一社で、 ライン診療だと多分一社で全部統一、全国統一でできないと思うんですよね。 だから何社か参入してくるわけですけど、みんなでこの日本の医療とかヘルスケアを良くしていこうとか、 っていう風な僕は気持ちでいるので、あんまり独占であなたのとこだけに話してますって、 それほどのことがない限り、自分が社会取りとかになっているとちょっとそれの競合とかもちろん難しいのでそういうところはやらないんですけど、 そういうところじゃない限りは、あなたにもこのヒントを与えまして、 こっちの方にもあなたが競合と思っているところにもこのヒントを与えているかもしれませんみたいなのが全体感なんですよね。 まあだけど、ここ8年以上やっているのか、こういうのはコンサルなのか相談に乗っているのかやっている上で、 ヒントを与えるけど、やるかやらないかっていうところも別だし、やったとしても自分たちの背景が違うので、 もうどういうようなところを自社の武器として持っているかっていうのが違うので、 こういうような登り方をしたらいいんじゃないですかとか、こういうふうなところをやっていくといいと思いますみたいな、 こういうアプローチがいいと思いますって言っても、やっぱり登り方が微妙に違うので表現系が変わってくるんですよね。 結局それをやっていたらやっぱりこっちの方に金脈があるかもしれないとか、 最初はこういうような相談に来たけど、いやあなたの強みってだけどこっちですよねっていうと、 確かに加藤先生相談してこっちの授業やろうと思ったけどこっちの授業にしますみたいなことってあるんですよね。 あなたのところの強みってプロジェクトじゃなくて、いやだけど営業ですよねとか、 いやあなたのところの強みってもうすでにいるこの顧客基盤ですよねと。 だから全然飛び散ってやるよりも顧客基盤の中でアプセルをしたり、 今のやつを今じゃあ月額いくら取っているんだと、それをもう少し増えるのってどうしたらいいのかみたいに、 それを一緒に考えるとかこういうことの方が多いんで、 相談に最初から乗らないというよりは結局何を求めているかみたいなところでとか自分の強みを聞いて、 強みを聞かないと多分チャットGPTみたいな結論になってきてしまうので、 なんで長く付き合っていた人の方が多分適切な、人生のキャリア相談とかもそうですけど、 僕は適切なアドバイスというか適切な話をしていて、 関係性が薄ければ薄いほどなんかチャットGPTっぽくなっちゃう短期試合になってきますよね。 長期的に何をしたい会社なのかとか長期的に何をしたい人なのかっていうところがやっぱり少ないので、 なんで噛めば噛むほど味がするので、だからなんか付き合っている人長いですよね。 付き合っている企業とか付き合っている、そうなんです。 短く終わるところと、だからこれをピンポイントでこういうところでって言われたらこういうところを解決したら終わりっていうところと、 あとはもう付き合ったら長いですよね。5年とか7年とかやってるところがあるんで。 普通なんかそういうのってうまくいったらプロジェクト単位なんでうまくいったら終わりなんですけど、 どんどんプロジェクトで入っていってるのに今はもう社長の相談相手みたいになってきますからね。 そういう感じで、あれなんですよ。 あと僕のサロンの中とかだとみんながみんなで人紹介し合ったりするし、 サロンの中でもこの前とかこういうところに詳しい弁護士の人、誰か知ってる人いませんかとか、 こういうの投げ合って、僕こういうの人知ってますよみたいなやり合ったりするんで、 何倍にもなっていたりとかしてるなと思って、こういうのめちゃ嬉しいなと思ってるんですよ。 僕は毎回言ってると思うんですけど、みんなで豊かにっていう風に思っているし、 あとやっぱりサロンを作り出したり、自分のコミュニティをやってる理由っていうのは、 僕が全然何も右も左も分からない時に意思からビジネスをやりだしたと。 その時にやっぱり、もっと知ってたらよかったなっていうことがたくさんあるんですよね。 最初の遠隔医療のサービスの事業状の時も、もっと本当はフェアバリューがあったんじゃないかとか、 フェアバリューというかもう少しやり方があったんじゃないかとか、 あとはサービス作る時もこういう風に、もっと何か3ヶ月かかったやつって、 これ3日くらいでやれったなとか、知る知ってる人に聞けばめちゃ時短やったやんとか、 こういうところがあるからなんですよね。 だからそういうような、自分のところはここだし、 だけど自分以外のところで自分のネットワークが役立つんだったら全然提供しますよとか、 これってお金やり取りするしない、関わらずなんですけど、 そういう風に、あの人に恩があるなとか、やってもらったから返そうかなとか、 みんなで顔合わせて飲んだりして、人と何か分かってきて、 そういうとこ困ってんですね、確かスラップにかけないぐらいな、 ナイフですねとか、書くとちょっと残っちゃうから嫌かなとか、 そういうやつとかも交流できるからいいんですよね。 っていう感じでやってるにも関わらず、やっぱりテーカーの人が混じってくるんですよ。 僕はテーカーの人には、聞いてるかもしれないからまあいいんですけど、 僕はメッセージは返しません。 あなたはテーカーだと思っているので、っていう感じだったりして。 例えば、スタートアップと、いや、VCとかではないんですけど、 スタートアップと出会うことが仕事だったりとか、 そこで何をやってるか聞くことが仕事だったりするような人とかが、 うちに来てて、「加藤先生、ごちそうさまです。」ぐらいな感じなのって、 俺は違うと思ってて。 いや、あなたのこれって仕事ですし、本来業務なので、 いや、ごちそうさまですで、終わってるんだったらテーカーですよね。 っていうふうに思ってたりするわけですよね。 いや、まあ、なんかこれってやり取りなんで、 なんか自分なりのこの感謝っていうところが、の形があるわけで、 僕はそういうのを学生だったり、こういうチャレンジしてる人に求めてるの全くしなくて、 なんですけど、いい大人がそういうふうにしてる人は、 あ、この人はテーカーなんだなって皆知ってる感じなんですよね。 だから、なんかそういう人たちは、 そういう人とはできるだけ僕は自分のコミュニティに入れないようにしようとしていて、 そう、なんか、やれない中でもやれる方法をその人なりに考えたり、 そういう配慮があったりしてもいいんじゃないのかなとか、 っていうふうに思ったりしています。 なんかまあ、そういうテーカーのところは、 やっぱり避けながら僕は自分のコミュニティ経営をしていきたいなと、 やっぱり改めて強く思ったというような音声配信でした。 はい、ということで、また明日もやっていきます。 それではまた明日。 もっと見る加藤浩晃の考えていること加藤浩晃@医師・医療戦略家10:001.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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