TOPトーク専門家加藤浩晃の考えていることヘルスケアイノベーションという意味10:00 2月17日 64再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ヘルスケアイノベーション学会、その先教授が語る真のイノベーションとは教育格差が育んだ事業への想い面接の行方、見えない未来の鍵日常から生まれるコンテンツの秘訣AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。ヘルスケア新規事業課の加藤裕明です。 アイリス株式会社を共同創業してAI医療機構を開発していたり、ヘルスケアビジネス研究会というオンラインサロンを運営していたりします。 はい、ということで今日は2月17日、火曜日ですね。おはようございます。 ということで、今日は何の話をしますかね。ちょっと考えていないので、ちょっと喋りながら考えていきたいなというふうに思っています。 お知らせですが、ちょっと昨日、この音声配信VoicyスタンドットFMとお休みをしたんですけど、 なんか私の体調がちょっとよろしくなく、なんですかね、なんかお腹の調子だったり、肩の調子だったり、体調がよろしくなく、ちょっと昨日はお休みをさせてもらいました。 ただ、めちゃくちゃ普通に仕事してたんで、大変でしたっていう、昨日は1日で、で、あれですね、おととい受験行ってきました。 で、面接だったんですけど、30分面接して、そうですね、ヘルスケアイノベーション学会についての示唆をもらったので、面接で示唆をもらったので、すごいそれをちょっとお話ししていきたいなと思うんですけど、 今度3月中旬にヘルスケアイノベーション学会ってやりだすんですが、紹介制でちょっと入会してもらって、入会してくれる人が今回無料参加というふうな感じでやっていこうと思っています。 今回は無料で、普通は4月以降年会費1万円かなというような感じで、3月ぐらいにそれは入る気持ちあるよっていうような人だけはちょっと来てもらえたらなというふうに思っているんですけど、 そういうような感じでヘルスケアイノベーション学会ってやろうとしてたんですが、ヘルスケアイノベーション学会、ヘルスケアビジネスというか、一番とがって言うとプログラム医療機器とか、ソフトウェア医療機器とか、こういうようなものですよね、医療機器プログラムというか。 今まで物だったものをこういうアプリになってきたりとか、ソフトウェアになっていてとか、デジタルでみたいな、こういうところがやっぱり革新的ですし、今までなかったようなものを作っていって、そして患者さんの行動だったり変えていけるので、こういうようなデジタルサービス、オンライン診療、遠隔医療、治療用アプリ、AI、VR、 こういうようなものを結構想像していて、規制があるような中でどういう風にしていったらいいのかという風に思っていたんですけど、これを結構中心に思いながらやってたんですけど、もっと違うなと。 結構広い名前がついてるなという風に、その面接で、今何やってるのというところでいっぱい語った上で、質問されて答えていく中でありまして、入試って言ってる大学院出てるんですけど、その大学院の教授が、ヘルスケアイノベーションでもっと広くないと。 例えば、こういうように今からデジタルが変わってきたからで、医師とか教育の変革とか、あと医療体制とかシステムとか、それによって、例えば働く人の、後で調べたんですけど、その先生、全然医療系の学部じゃないんですけど、 メンタルヘルスプラス経営的なやつの論文書かれてるんですよね。知らなかったって思って、ダメでしたね。それでめちゃくちゃ詳しかったんです。めちゃくちゃというか、そういう経営とか健康経営とか、こっち側は詳しくて、それに付随して社会保障とか詳しくて。 で、そう言われて、いや、確かにと。なんか、もともと僕がこういうオンラインサロンやってるのって、教育の延長なんですね。自分が福井で生まれて、そして、やっぱり、これ何回も喋ってるかもしれないですけど、塾も全然ない。三大読本もない。参考書もない。 そういうところで、頑張って本を取り寄せて。その本を取り寄せるっていうのも、まず、何の本を取り寄せたらいいか分からないんで、大学合格大作戦、エール出版大学合格大作戦とか、データハウスの東大理算とか、あれを読んで、みんなどういう勉強を都会の人はしてるのかという風に見て、 これってなんかあれですよね。メンズノンノでこんな服が都会で流行ってるのかっていう風に、みんなとかとあたかも一緒な感じで見て、この本が欲しいよって言うと、3週間くらいして届いてきて。 で、そうやって勉強してた。やっぱり、そうやって勉強してて、それで終わっていったらよかったじゃないですか。それで大学を買ってよかったんですけど、浪人して、京都の寸大に行ったら、もう全然、僕は予備高校子好きだったんですけど、有名予備高校子って聞いたことないような先生でめちゃめちゃレベル高いんですよ。 いや、言わんや、有名予備高校子親みたいな感じですよね。有名予備高校子って、じゃあどんぐらいすごいの?っていうので、ちょっと寄泉潜ったりとかしていくと、有名予備高校子はもっとわかりやすいんですよね。 いやいやいやいや、こんな頂きがあるのかと。なんか、福井にも来てたんですよ。その寄泉の先生が一泊二日くらいで来て、バイト代というかちょっと稼ぎに来て。 で、だけどその先生って本はもう、あれですね、僕が受験したのが2000年くらい、1999年、2000年とか、この辺りか、2001年とか、2000年か福井で受けてるのか、2000年なんですけど、94年くらいとか、93年くらいとかにベストセラー出して、ちょっと旬が過ぎたような先生が来ていて。 まあ、だけどそんなことないな。その時のセンター国語の船渕明先生とか来て、一泊二日で行って、もう福井の100人教室くらいがパンパンになって、みんなで船渕明先生のやつ聞きましたね。 決めるセンター国語科の船渕先生とか。なんかそういう感じでしていってっていうところで、この教育格差で浪人してすごい感動して。 で、浜松で、やっぱり僕はもう医学部の学生の間に予備高校試合をやりたいなって言って、予備高校試合をやりだしたわけで。 まあ、こういう教育ってすごいベースであって、なんで僕も大学院も医学教育の大学院、京都の時に、京大の医学教育、京都府、京大の医学教育精神センターに行かせてもらってるので。 なんかそういうようなところがあって、けどあんまりそれを面接のシートで最初かけてなかったなと思って。本当にフラットに30分、面接30分なんですけど、35分くらいしゃべったんですよね。 浮かるんかなっていう怪しさはとてもあるんですけど、もし浮かったとしたら、おそらくそのめちゃくちゃ質問してきた、もちろん先生の分かってるんですけど、その先生の隅だろうなと思います。 その先生が取るか取らないかの二択だなというような感じで。ちょっとね、こんな年齢なんで、忙しそうに見えたと思うんで、それが良いというか悪いというかみたいなところはあるなと思うんですけど。 何の話でしたかね。何の話かっていうのを見失ってしまったんですが、こういう感じで新しいことやって、結構今楽しくやらせてもらっていて。 昨日からまた新しい取り組みを始めまして、プラウドノートみたいなやつあるじゃないですか。音声全部録音できるやつ。あれをもう24時間ずっと付けっぱなしで、ちょっと移動したりしてるときに消すんですけど。 ほぼ24時間取るようになったら、いろんな面白い話を自分がしてることに気づきまして。良いですよ、とても。普通の家での奥さんとの日常会話で、良い話してるんですね。 なんかこれをベースに書籍とか作れる気がするなと。ネタがいつもあったのを足りなしにしてしまっていたんで、ちゃんとそれを要点みたいな感じで確保してもらって、発信していけるなという風に思っているので。 今日もVoicyとStand.fmとプラウドノートと、おそらくこれを生成アイか何かにするかで発信していこうかなという風に思っていたりするので、是非楽しみにしていただいてもらえたら良いかなという風に思っています。 こんな感じで楽しんでやっていきたいと思っています。 ということで今日は以上になっていきます。また明日も楽しくやっていきますので聞いてください。ありがとうございました。 それではまた明日。 もっと見る加藤浩晃の考えていること加藤浩晃@医師・医療戦略家10:001.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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