TOPトーク専門家加藤浩晃の考えていること長く付き合いたいときほど、気になることは早めに言おう!10:00 2月26日 48再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次未来を見据えた新たな活動テーマ: 2100年の医療とは?関係を長続きさせるコミュニケーション: 気になることの発言術「なぜ?」が解決しない時の思考停止: 脳のCPUを占拠する疑問「面倒くさい」を乗り越える伝え方: 相手への明確なシグナル我慢せずにWin-Winを目指す関係性: 長期的な付き合いの秘訣AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。 2100年の意義を考える加藤裕明です。 アイリス株式会社を共同創業してAI用機器を開発していたり、 ヘルスケアビジネス研究会というオンラインサロンを運営していたりします。 はい、ということで、 そうですね、まず2月26日、木曜日ですね。 皆さんおはようございます。 はい、オープニングというか、 あれですね。 ヘルスケ新規事業家の加藤裕明です。 と、今まで言ってたんですが、 2100年の意理を考えるという感じで、 ちょっとテーマを変えてみました。 はい。 そう、喋りながら、 半笑いじゃないですかね。 言ってる自分がちょっとこの子相場良くなるというか、 恥ずかしい感じになってしまって、 あれなんですけど。 いや、前からこう、 この音声配信で言ってるように、 次の、 いや本当になんか、 地面だけじゃなくて、 次の時代の医療を作ると。 次の時代の医療って何ですかっていうのを、 結構僕は、 嘘でもなく、 この2100年の医療を考えるも、 本当に全然嘘じゃなくて、 めちゃくちゃ考えてます。 うん。 実は、その本も書いたんで、 本一冊分だから、 18万字くらい、 僕の熱い思いが2100年の医療についてあるので、 これ、本出したいんですけど、 なんか進んでるのかな。 原稿送ったんですけど、 原稿、 原稿一応企画が通ってて、 原稿送ったんだけど、 そっから、 2週間くらい返事が全くないんで、 全くないことないんですけど、 これちゃんと出るのかなって思っていて、 出なかったら、 違う出版社になっちゃうかもしれないですけど、 どっかで日の目を浴びるような感じにしたいなと、 いう風には思っているんですが、 うん。 はい、ということで、 今日から2100年の医療を考える方を開くという風に、 後でXとかIやつとかも書いていこうかなと。 で、2100年のことを考えるときに、 2030年とか2040年っていうのが一つの、 大事なキーポイントになるというか、 転換、 これは10年に1回くらいはチェックポイントになるわけで、 そういう感じで話ができたらなという風に思っています。 はい。 ということで、 昨日ちょっと某企業で話をさせていただいて、 それで、 司会、 毎日ほぼいろいろ言ってるんですけど、 あんまり恥ずかしいから言われないようにしてるんですが、 加藤先生はボイシーだったりスタンドットFMだったり、 音声配信もやられてるので、 ぜひって言われてしまったんで、 それで聞かれてる方とかいたら、 またそれも恥ずかしいなと思いながら、 こんな感じでお送りしてます。 はい。 初めて聞かれる方とか、 弱小音声配信なんで、 本当に1日10分こういう感じで喋ってますよということなんですが、 そうですよね。 だから、 ここ数日も音声配信どうしようかなと思ってたんですけど、 昨日言われたんでやっぱりやり続けようっていうのが1個と、 もう1個は、 ここが自分の考えを日々ね、 あらわらで変えていくようなタイミングだし、 この10分間は自分の内省もできるし、 ということでいいですし、 ただやめようと思ったのは何なのかというと、 この1個前か2個前ぐらいで、 もうここ数日ちょっとやってなかったから、 いつ喋ったか忘れてしまったんですけど、 ヘルスケは新規授業かなみたいな、 ここが自分のアイデンティティというか、 今の自分の向かっている方向性と少し変わってきていて、 新規授業って何で作ってるのというと、 2100年とかをいい感じにしたいと。 でもあんまり2100年とかじゃないんですけど、 2075年とか2070年、2060年、2050年、 この辺りとかめちゃくちゃ良くしてたいんですよね。 僕は前ぐらいから2040年ぐらいではまた、 日本がナンバーワンみたいな感じになっておきたいとも思っているので、 そういう感じからこんな話をしていますと。 面白いなと。 ということで、今の話に結構通じて、 自分の気になるところはしっかり発言しておこうというような話をしていきたいなというふうに思っています。 これ一方、見方によるとわがままというふうにも捉えられた地なんですが、 わがまま上等なのかな。 その人の悪くせとかなので、それまで潰してやっていくと、 ストレスももちろんよくある。 ストレスの話もあってストレスも溜まるけど、 長くやっていけなくなってしまうので。 自分が気になっていること。 一晩ぐらい寝ても気になっているようなことは、 しっかり共有しようというような話を今日はしていきたいなというふうに思っています。 どういうことがあったかというと、 これも個別の話になっちゃうのであれなんですが、 デフォルメしながら喋らなくちゃいけないのは結構大変なんですが、 全く僕、難しいな。 ずっとこれなんでこれをするのかなって気になることがあったんですよ。 それで最初1日目はそれがあった時にもやもやしてたんですね。 なんか嫌だなぁ、これ気になるなぁって思ってたんですけど、 一晩寝てというか。 もう一回振り返ると結構そこが喧嘩できて。 それ自体が嫌なんじゃなくて、 この人と時間を過ごすのが無駄と言うと変なんですが、 言い過ぎなんですけど、 なんでこれをするかというところが腹落ちしなかったんですね。 やっぱり自分の時間というのが有限な中で、 なぜこれをしなくてはいけないのかということがやっぱり僕は分からなくて。 だからこれ自体が嫌だなとか、 それをちょっとごまかすためにもう少しこういう様な要素を入れてみませんかみたいな話とかしたんですけど、 ただ単になぜこれをするのかが分かってなかったということだったんですよ。 僕はやっぱりなぜです。 皆さん、だいぶ前も話したかもしれないですけど、 自分の取扱説明書をちゃんと書けるようにしましょうという話があったと思うんですが、 それと一緒で取扱説明書を書けてなかったとしても、 自分というのはこういうところがすごい気になるんだなと。 僕は気になることがあると脳のCPU100%みたいな、 そういう時に70%くらいそれに取られちゃうんですよ。 だから普通の他の会議で言ってもそのことを考えたり、 ずっとインターネットのタブが開いているような感じとかになってしまうので、 それよろしくなくて。 それで起きてからもずっとそれは気になっちゃってたんで、 今朝なんでこれをやらなくちゃいけないんですかっていう風に聞いたり、 朝寝起きでメールを送ったりしてるんですよね。 一見やっぱりややこしいんですよ、そういうのって。 ややこしいけど、逆に言うとそれをその人に言うことによって、 他もいろいろあるんですが、他はあんまそこまで気になってないんですね。 だから他は気になってないけど、他もいろんな仕事を押し付けられるけど、 他は気になってないよと言っても僕は納得してますよと。 ただこれは何ある意味かが分からないと。 これはっていうことだけは絶対言うと、 それ以外はいいんだっていうシグナルにもなるわけで。 まあこれはって言ってくるのはややこしいかもしれないですが、 いいんじゃないかなと。 僕はやっぱりその人と長期的に付き合いたいというか、 長期的にやっていきたいと思うんですけど、 この嫌だなって気持ちがあると長く続かなくなったりしちゃいますよね。 なんで僕はこうなんですよ。 こういう僕がやっぱりめんどくさかったらそれはちょっと、 僕は次は長くお仕事していきたいなと思うけど、 そちらがそういう人はめんどくさいなと思うんだったら無理ですねと。 お互いウィンウィンでやりたいじゃないですか。 お互い気持ちよくやっていきたいなというふうに思っていると、 そんな感じだったりするわけですよね。 こういうところで、やっぱりしっかり気になっていることっていうのは 言ってもらうほうがいいと思うし、 それが許容されなくて離れてしまう場合もあるかもしれないんですが、 我慢しているのに長くやるっていうのはやっぱり、 そういう道がありそうな感じで、 ちょっとの期間だったらあるかもしれないんですが、 長く本当に付き合いたい人ほど、 そういうことは早めに言っていったほうがいいかなというふうに思っています。 というような話でした。 はい、ということで今日は以上になってきます。 また明日も楽しくやっていきますので聞いてください。 ありがとうございました。 それではまた明日。 もっと見る加藤浩晃の考えていること加藤浩晃@医師・医療戦略家10:001.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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