#555 法人化と補助金申請のバタバタ劇
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さて、今日のVoicyのハッシュタグは#疲れを持ち越さないコツですが、自分でも真逆な行動をしているためどうしたものかとも思いますが、それを疲れと感じるかどうか、常に自分がこれだ!と思うことに突っ走ってアドレナリンが出ている状態のため、疲れに気づかない。というのが正解かも 年とともに、その疲れはどこかに蓄積して病気や怪我したりするのかもしれませんが、たらればを心配するより、好きなことやって思い切り疲れた方が私にとっては心地よいのかもしれません。
ただ、車に乗るととにかく寝ます。なんなら助手席に乗ったら数秒で落ちます。夫が車の運転が好きで、私がどんなに口を開けて寝ようが楽しく運転してくれるのがありがたいです。車の揺れで寝る!が疲れを持ち越さないコツなのかもしれません。
さて、そんな私は4月から中小企業庁の栃木よろず支援拠点でコーディネーターとしての仕事が始まり、スタートアップや事業にお悩みの経営者の皆様の相談を受けております。
相談で最も多いのは、補助金申請について。先日、スタートアップの補助金申請があり、今度は小規模事業者持続か補助金の申請が佳境を迎えています。
実は弊社コミュデザインは先日5月10日法人化いたしまして、これからさらに事業に力を入れていこうと、補助金を活用した取り組みを行っていきたいと考えております。 私自身がご相談者様からのお話を聞きながらこの補助金、ぜひ活用したいという思いも募っていったというのもあります。
そんなことを同時進行でやっているものですから車輪がいったいいくつあるの?という感じで日々過ごしています。
法人化については、税理士さんと相談して、来年の確定申告のおおよその税金も見えてきたこともあり、ここは税務的にも法人化した方が良いでしょう!という判断で法人化することになりました。 ボーダーラインを超えて1年くらい様子を見ても良かったのですが、年齢も年齢なので今できるのだったらチャレンジしよう!という気持ちと法人化したら言い訳言っている場合じゃない。言い訳や弱音を吐けない状況になるという思いで前に進むことにしました。
事務的なことは税理士さんから紹介していただいた司法書士の先生にお願いして具体的には、法人用の印鑑を作ったこと、名刺を作ったこと。現段階では。
株式会社、合同会社どちらにするか、少々迷いましたが、うちのような小規模の場合は合同会社で十分だし、合同会社は株主の確認も必要ないため、自分の判断で舵を切ることができそうです。ただ、合同会社って何?それって会社なの?と思われる方も多いため、心配だったのですが、天下のGoogleも、アップルも、名だたるIT企業は最近合同会社にしているらしいので、トレンドに乗って合同会社として法人化します。
会社の名前もコミュデザインカンパニーからコミュデザイン合同会社となりました。ここまではいいのですが、この後が結構大変。法人登記の事務手続きが終わって法人番号が配布されたら、法人用の銀行口座の開設 時間がかかるらしい補助金申請のためのGBIZの番号取得商工会議所への資料の提出お取引先への連絡。銀行もかわりますのでね。そしてご挨拶。特にコンプライアンス契約を交わしているところは慎重にしないとめんどくさい!と思われないようにとドキドキです。
この続きはNOTEへチャプターをご覧ください
ただ、車に乗るととにかく寝ます。なんなら助手席に乗ったら数秒で落ちます。夫が車の運転が好きで、私がどんなに口を開けて寝ようが楽しく運転してくれるのがありがたいです。車の揺れで寝る!が疲れを持ち越さないコツなのかもしれません。
さて、そんな私は4月から中小企業庁の栃木よろず支援拠点でコーディネーターとしての仕事が始まり、スタートアップや事業にお悩みの経営者の皆様の相談を受けております。
相談で最も多いのは、補助金申請について。先日、スタートアップの補助金申請があり、今度は小規模事業者持続か補助金の申請が佳境を迎えています。
実は弊社コミュデザインは先日5月10日法人化いたしまして、これからさらに事業に力を入れていこうと、補助金を活用した取り組みを行っていきたいと考えております。 私自身がご相談者様からのお話を聞きながらこの補助金、ぜひ活用したいという思いも募っていったというのもあります。
そんなことを同時進行でやっているものですから車輪がいったいいくつあるの?という感じで日々過ごしています。
法人化については、税理士さんと相談して、来年の確定申告のおおよその税金も見えてきたこともあり、ここは税務的にも法人化した方が良いでしょう!という判断で法人化することになりました。 ボーダーラインを超えて1年くらい様子を見ても良かったのですが、年齢も年齢なので今できるのだったらチャレンジしよう!という気持ちと法人化したら言い訳言っている場合じゃない。言い訳や弱音を吐けない状況になるという思いで前に進むことにしました。
事務的なことは税理士さんから紹介していただいた司法書士の先生にお願いして具体的には、法人用の印鑑を作ったこと、名刺を作ったこと。現段階では。
株式会社、合同会社どちらにするか、少々迷いましたが、うちのような小規模の場合は合同会社で十分だし、合同会社は株主の確認も必要ないため、自分の判断で舵を切ることができそうです。ただ、合同会社って何?それって会社なの?と思われる方も多いため、心配だったのですが、天下のGoogleも、アップルも、名だたるIT企業は最近合同会社にしているらしいので、トレンドに乗って合同会社として法人化します。
会社の名前もコミュデザインカンパニーからコミュデザイン合同会社となりました。ここまではいいのですが、この後が結構大変。法人登記の事務手続きが終わって法人番号が配布されたら、法人用の銀行口座の開設 時間がかかるらしい補助金申請のためのGBIZの番号取得商工会議所への資料の提出お取引先への連絡。銀行もかわりますのでね。そしてご挨拶。特にコンプライアンス契約を交わしているところは慎重にしないとめんどくさい!と思われないようにとドキドキです。
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アナウンサーかしまだちほのコミュラジオ(医療/旅/ビジネス)
アナウンサー鹿島田千帆/ Kashimada Chiho
- 12:561.
メッセージも紹介します。いつもありがとうございます!
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