#621 ケンカ&家出/夫婦・家族円満の取り組み
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さて、お盆ウィークですね。お天気が気になるところですが私は3ヶ月ぶりに息子家族と過ごしています。息子とは普段電話やLINEのやり取りをしているので、もっと会っている気になっています。お嫁さんとは一緒に仕事をしているのでオンラインやスラックなどのやり取りでやはりいつも会っている気になっています。孫ちゃんたちとは、息子夫婦が みてねというアプリに日常をポストしてくれるので、なんとなく会っている気になっています。
でも対面で会えるのは何より嬉しく家族が本当に愛おしいです。
こんなふうに思うようになったのは、私が一人過ごすことが長かったからもしれません。息子が3歳の頃離婚し、息子と一緒に暮らすまでの1年半、一緒に暮らしてから学校の長期休暇は、息子は実家で過ごしていたので、一人の時間が寂しくて家族といられる人たちが本当に羨ましかったです。
自分が子供の頃は両親と妹入れて5人家族。うるさいなー早く一人で暮らしたいと思っていたのに、一人になると家族がいないのが寂しくて仕方ありません。
人間とはなんとわがままな生き物なんだろうと思います。
でも距離感や言葉遣いは大切。
家族とはいえ、近づきすぎると煩わしいし、家族とはいえ言っていいことと悪いことがあります。
一緒に暮らしているとその境界線がわからなくなってきます。
ここからは私の経験上の話ですが、特に久しぶりに家族と一緒に過ごす時間が長くなると行きすぎる喧嘩が増えるなという印象です。
皆さんはいかがでしょうか?
我が家も予定のない週末、時間の制約がなくなると、夫婦喧嘩が増えます。時間がたっぷりあるからのんびりとリラックスできるのかと思いきや、縛りがなくなるとどうしたらいいのか、あたふたしだします。
何も考えてないことを責めてしまったり、テレビをぼーっとみて、動かない夫を見ているとイラついたりして、夫には申し訳ないけれどそれが本音だったりします。では自分はどうなのか、なんでそんな小さなことでイライラしているのかわからない自分にまたイライラしているのですよね。
夏休み、特にお盆中はしなくても良い、夫婦喧嘩、家族喧嘩が増えるご家庭が多いと聞いています。
そんな方々に、私の経験上のアドバイス、ケンカをしなくても済む方法。そして自分の機嫌の取り方を少しご紹介します。
目次
喧嘩の原因
喧嘩のクールダウンの方法
クールダウンの場所について
家出のルール
息子との親子喧嘩
家族にはしつこいくらいに【言葉】で愛情を伝える
ケンカをしないための工夫
喧嘩の原因
おそらくこれが一番。距離が近すぎる。
そうですよね。だって距離が離れていれば喧嘩はあり得ません。電話?メール?でもそばにいて喧嘩するよりは、ほんの少しだけ客観的になる瞬間があります。
そうなんです、客観的なるためには、距離を置くこと。これが一番効果的です。
喧嘩のクールダウンの方法
1.バトルになりそうになったら、小一時間、散歩してくる。
2.冷静になれるのだったらドライブしてみる。(安全運転で)
3.カフェに出かける
4.普段から家以外の居場所をいくつか見つけておくこと
クールダウンの場所について
普段のリサーチが重要です。
ありますか?平日はここ、休日はここなど私はいくつも自分の居場所があります。
ここで重要なのは、突拍子もない場所はやめましょう。
クールダウンの場所は、普段の会話からこんな場所見つけたんだよね。と家族に共有しておきましょう。
自然災害や、思わぬ事故にあった時に、家族に居場所のあたりをつけてもらうためにも大切です。家族に知られたくない場所に行くというのは、悩みの本質が別。心配させたい、家族から逃げたい。ちょっとは心配して欲しいけれど、家族が苦しむほどの心配はさせてはダメ。
暑い時期ですので、車でエアコンをかけてずっと過ごすのはやめましょう。うっかり寝てしまい熱中症になることもあります。カーっとして頭にきても、そこはクールダウンしないと本末転倒。命に関わることになりかねません。絶対にやめてください。
家出のルール
初めての場所には行かない
安心できる人がいるところに行く
私は3姉妹の長女でしたので、新しいことをやろうとすると、親からは大抵叱られていました。それが嫌で、しょっちゅう家出をしていたものです。ただ実家が横浜の田舎方だったので、横浜の繁華街や渋谷に出るのはなかなか大変でしたので、隣のバス停まで歩いて行ったり、寺に行って怖くて帰ってきたり、いつも私のお供は、飼っていたインコのピヨでした。ピヨもいい迷惑です。小さな青いインコのピヨと一緒にいることでなんだかホッとしたのを覚えています。そう、家出のルールは一人じゃなく、誰かと一緒、私の場合はペットと一緒でした。
もう小学校高学年になってからは、中目黒の祖父母のいるアパートに一人で出掛けていました。小学生の頃から東京にピアノレッスンで出掛けていましたので、どの電車に乗って乗り換える、どのルートを通っていくのかは身についていましたし、移動時間がクールダウン。でも同じルートで突拍子もないところは行きません。
祖父母は行くといつも私の愚痴を聞いてくれてとても優しかったです。
親も大抵想像がついていたと思いますが、心の逃げ場所を準備しておくことです。自分の話を聞いてくれる、絶対的な安心感のある人、場所私にとっては心の拠り所でした。
ルールというのはとかく破られがちですが、道を外しそうになった時、家族の顔が浮かびます。悲しませてはいけない。心配させてはいけない。それがブレーキになります。
普段から、家以外の自分の居場所を家族には話せるようにして欲しいです。
息子との親子喧嘩
息子と一緒に暮らしていること、映画に一緒に出かけたり、洋服を買いに行ったり、旅行をしたり、仲が良かったのですが、高校生になって反抗期を迎えた時が苦しかったです。
目の色が変わると言いますが、まさに殺気を感じるほどで家の壁に穴がいくつか空いています。クールダウンした時に、あの時どんな気持ちだった?と聞くと、怒りで頭が真っ白になったと言っていました。男の子の反抗期は家族が怪我をしたりいう話を聞きますが、まさに紙一重だなと思いました。
高校生の頃親子喧嘩になると、息子は自転車で飛び出していって、大抵近くの公園、ヤマダ電機、友達の家に行っていました。帰ってこないとそのあたりを車で見に行くと、息子の自転車が置いてあったので、あー大丈夫だと確認して帰ってきたものです。でもある時に、いつもの場所に自転車がなくてもしや、と思ったら駅に自転車が置いてありました。電車で1時間ほどの高校の部室にいました。真冬で暖房施設もないため、凍死したらどうしようと車を飛ばしたのを今でも忘れません。
その時に、どれだけ息子が大切なのか、私がどれだけ心配しているのかを息子に伝えることができました。
家族にはしつこいくらいに【言葉】で愛情を伝える
人間というのは、疑い深くしょっちゅう自信をなくします。
その解消法は言葉が一番です。
物やお金ではありません。
我が家は長い間ひとり親だったので、その言葉は照れずに惜しみませんでした。
「母さんの人生の中で君がいない人生は考えられない。世界で一番大切」
こんなこと言えないよ、と思われる方も多いかもしれません。
でも言葉こそ、最強の愛情を伝えるツールです。
息子のベースには常にそこが自信となり、チャレンジできる人間に成長してくれたと思っています。
ケンカをしないための工夫
私は47歳の時、息子の20歳を機に再婚しました。夫は14年来の友人で、生涯最も信頼のおける友人です。まさか友人と結婚するなんて、人生何が起こるわかりません。ただ、生活は真逆。友人時代は良かったけれど、一緒に生活するとなるとそれはお互いに大変。
ただ、付き合いのスタートは海外駐在で超遠距離恋愛、再婚して1年後夫が単身赴任になりましたので、一緒に暮らしている時間は少なく、ケンカも長続きしませんでした。
でも、単身赴任が終わって一緒に暮らすようになってからほんの些細なことで大きな喧嘩に発展することが多くなり、その解消法についてはずっと頭を悩ませていました。
私が導き出した解消法
1.ドライブをする
2.小旅行も含め毎月どこかに旅をする
3.徹底的に会話する
1.ドライブする夫婦は仲が良い
円満夫婦の約半数が「月に1回以上」夫婦二人でドライブデート
https://www.honda.co.jp/ACCESS/press/pdf/2017032301.pdf
https://www.carsensor.net/contents/editor/category_1585/_22241.html
2.年に1回以上旅行をしている既婚者の7割は、”夫婦仲がとても良い”と回答しており、定期的に旅行をすることが夫婦円満の秘訣
夫婦円満の秘けつは一緒に旅行に行くこと!?旅行に行く回数の多い夫婦ほど円満度が高いことが判明女性の36.8%が夫婦旅行で相手に「惚れ直した」と回答
オンライン総合旅行サービス「DeNAトラベル」(http://www.skygate.co.jp)を運営する株式会社DeN
www.atpress.ne.jp
3.夫婦の会話は必須
https://www.meijiyasuda.co.jp/profile/news/release/2019/pdf/20191115_01.pdf
【重要】夫婦の会話が多いほど円満になりやすい!? - 夫婦のコンパス
円満な夫婦がやっている仲良い夫婦関係をつくる大事なポイントを徹底解説。夫婦円満を目指す結婚したカップルや喧嘩が多く現状を改
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リンクもいくつか貼っておきます。
夏休み中、夫婦、家族で過ごす時間が長くなります。時にはぶつかることも大切ですが、ただ解消せずにモヤモヤが積み重なるとボタンのかけ違いが起こって一緒に過ごすことが難しくなったり、大火傷することがあります。
どうぞ火消しの方法、未然に防ぐ方法を見つけていただけたら笑顔が増えます。何か参考にしていただけたら幸いです。
でも対面で会えるのは何より嬉しく家族が本当に愛おしいです。
こんなふうに思うようになったのは、私が一人過ごすことが長かったからもしれません。息子が3歳の頃離婚し、息子と一緒に暮らすまでの1年半、一緒に暮らしてから学校の長期休暇は、息子は実家で過ごしていたので、一人の時間が寂しくて家族といられる人たちが本当に羨ましかったです。
自分が子供の頃は両親と妹入れて5人家族。うるさいなー早く一人で暮らしたいと思っていたのに、一人になると家族がいないのが寂しくて仕方ありません。
人間とはなんとわがままな生き物なんだろうと思います。
でも距離感や言葉遣いは大切。
家族とはいえ、近づきすぎると煩わしいし、家族とはいえ言っていいことと悪いことがあります。
一緒に暮らしているとその境界線がわからなくなってきます。
ここからは私の経験上の話ですが、特に久しぶりに家族と一緒に過ごす時間が長くなると行きすぎる喧嘩が増えるなという印象です。
皆さんはいかがでしょうか?
我が家も予定のない週末、時間の制約がなくなると、夫婦喧嘩が増えます。時間がたっぷりあるからのんびりとリラックスできるのかと思いきや、縛りがなくなるとどうしたらいいのか、あたふたしだします。
何も考えてないことを責めてしまったり、テレビをぼーっとみて、動かない夫を見ているとイラついたりして、夫には申し訳ないけれどそれが本音だったりします。では自分はどうなのか、なんでそんな小さなことでイライラしているのかわからない自分にまたイライラしているのですよね。
夏休み、特にお盆中はしなくても良い、夫婦喧嘩、家族喧嘩が増えるご家庭が多いと聞いています。
そんな方々に、私の経験上のアドバイス、ケンカをしなくても済む方法。そして自分の機嫌の取り方を少しご紹介します。
目次
喧嘩の原因
喧嘩のクールダウンの方法
クールダウンの場所について
家出のルール
息子との親子喧嘩
家族にはしつこいくらいに【言葉】で愛情を伝える
ケンカをしないための工夫
喧嘩の原因
おそらくこれが一番。距離が近すぎる。
そうですよね。だって距離が離れていれば喧嘩はあり得ません。電話?メール?でもそばにいて喧嘩するよりは、ほんの少しだけ客観的になる瞬間があります。
そうなんです、客観的なるためには、距離を置くこと。これが一番効果的です。
喧嘩のクールダウンの方法
1.バトルになりそうになったら、小一時間、散歩してくる。
2.冷静になれるのだったらドライブしてみる。(安全運転で)
3.カフェに出かける
4.普段から家以外の居場所をいくつか見つけておくこと
クールダウンの場所について
普段のリサーチが重要です。
ありますか?平日はここ、休日はここなど私はいくつも自分の居場所があります。
ここで重要なのは、突拍子もない場所はやめましょう。
クールダウンの場所は、普段の会話からこんな場所見つけたんだよね。と家族に共有しておきましょう。
自然災害や、思わぬ事故にあった時に、家族に居場所のあたりをつけてもらうためにも大切です。家族に知られたくない場所に行くというのは、悩みの本質が別。心配させたい、家族から逃げたい。ちょっとは心配して欲しいけれど、家族が苦しむほどの心配はさせてはダメ。
暑い時期ですので、車でエアコンをかけてずっと過ごすのはやめましょう。うっかり寝てしまい熱中症になることもあります。カーっとして頭にきても、そこはクールダウンしないと本末転倒。命に関わることになりかねません。絶対にやめてください。
家出のルール
初めての場所には行かない
安心できる人がいるところに行く
私は3姉妹の長女でしたので、新しいことをやろうとすると、親からは大抵叱られていました。それが嫌で、しょっちゅう家出をしていたものです。ただ実家が横浜の田舎方だったので、横浜の繁華街や渋谷に出るのはなかなか大変でしたので、隣のバス停まで歩いて行ったり、寺に行って怖くて帰ってきたり、いつも私のお供は、飼っていたインコのピヨでした。ピヨもいい迷惑です。小さな青いインコのピヨと一緒にいることでなんだかホッとしたのを覚えています。そう、家出のルールは一人じゃなく、誰かと一緒、私の場合はペットと一緒でした。
もう小学校高学年になってからは、中目黒の祖父母のいるアパートに一人で出掛けていました。小学生の頃から東京にピアノレッスンで出掛けていましたので、どの電車に乗って乗り換える、どのルートを通っていくのかは身についていましたし、移動時間がクールダウン。でも同じルートで突拍子もないところは行きません。
祖父母は行くといつも私の愚痴を聞いてくれてとても優しかったです。
親も大抵想像がついていたと思いますが、心の逃げ場所を準備しておくことです。自分の話を聞いてくれる、絶対的な安心感のある人、場所私にとっては心の拠り所でした。
ルールというのはとかく破られがちですが、道を外しそうになった時、家族の顔が浮かびます。悲しませてはいけない。心配させてはいけない。それがブレーキになります。
普段から、家以外の自分の居場所を家族には話せるようにして欲しいです。
息子との親子喧嘩
息子と一緒に暮らしていること、映画に一緒に出かけたり、洋服を買いに行ったり、旅行をしたり、仲が良かったのですが、高校生になって反抗期を迎えた時が苦しかったです。
目の色が変わると言いますが、まさに殺気を感じるほどで家の壁に穴がいくつか空いています。クールダウンした時に、あの時どんな気持ちだった?と聞くと、怒りで頭が真っ白になったと言っていました。男の子の反抗期は家族が怪我をしたりいう話を聞きますが、まさに紙一重だなと思いました。
高校生の頃親子喧嘩になると、息子は自転車で飛び出していって、大抵近くの公園、ヤマダ電機、友達の家に行っていました。帰ってこないとそのあたりを車で見に行くと、息子の自転車が置いてあったので、あー大丈夫だと確認して帰ってきたものです。でもある時に、いつもの場所に自転車がなくてもしや、と思ったら駅に自転車が置いてありました。電車で1時間ほどの高校の部室にいました。真冬で暖房施設もないため、凍死したらどうしようと車を飛ばしたのを今でも忘れません。
その時に、どれだけ息子が大切なのか、私がどれだけ心配しているのかを息子に伝えることができました。
家族にはしつこいくらいに【言葉】で愛情を伝える
人間というのは、疑い深くしょっちゅう自信をなくします。
その解消法は言葉が一番です。
物やお金ではありません。
我が家は長い間ひとり親だったので、その言葉は照れずに惜しみませんでした。
「母さんの人生の中で君がいない人生は考えられない。世界で一番大切」
こんなこと言えないよ、と思われる方も多いかもしれません。
でも言葉こそ、最強の愛情を伝えるツールです。
息子のベースには常にそこが自信となり、チャレンジできる人間に成長してくれたと思っています。
ケンカをしないための工夫
私は47歳の時、息子の20歳を機に再婚しました。夫は14年来の友人で、生涯最も信頼のおける友人です。まさか友人と結婚するなんて、人生何が起こるわかりません。ただ、生活は真逆。友人時代は良かったけれど、一緒に生活するとなるとそれはお互いに大変。
ただ、付き合いのスタートは海外駐在で超遠距離恋愛、再婚して1年後夫が単身赴任になりましたので、一緒に暮らしている時間は少なく、ケンカも長続きしませんでした。
でも、単身赴任が終わって一緒に暮らすようになってからほんの些細なことで大きな喧嘩に発展することが多くなり、その解消法についてはずっと頭を悩ませていました。
私が導き出した解消法
1.ドライブをする
2.小旅行も含め毎月どこかに旅をする
3.徹底的に会話する
1.ドライブする夫婦は仲が良い
円満夫婦の約半数が「月に1回以上」夫婦二人でドライブデート
https://www.honda.co.jp/ACCESS/press/pdf/2017032301.pdf
https://www.carsensor.net/contents/editor/category_1585/_22241.html
2.年に1回以上旅行をしている既婚者の7割は、”夫婦仲がとても良い”と回答しており、定期的に旅行をすることが夫婦円満の秘訣
夫婦円満の秘けつは一緒に旅行に行くこと!?旅行に行く回数の多い夫婦ほど円満度が高いことが判明女性の36.8%が夫婦旅行で相手に「惚れ直した」と回答
オンライン総合旅行サービス「DeNAトラベル」(http://www.skygate.co.jp)を運営する株式会社DeN
www.atpress.ne.jp
3.夫婦の会話は必須
https://www.meijiyasuda.co.jp/profile/news/release/2019/pdf/20191115_01.pdf
【重要】夫婦の会話が多いほど円満になりやすい!? - 夫婦のコンパス
円満な夫婦がやっている仲良い夫婦関係をつくる大事なポイントを徹底解説。夫婦円満を目指す結婚したカップルや喧嘩が多く現状を改
hide44.com
リンクもいくつか貼っておきます。
夏休み中、夫婦、家族で過ごす時間が長くなります。時にはぶつかることも大切ですが、ただ解消せずにモヤモヤが積み重なるとボタンのかけ違いが起こって一緒に過ごすことが難しくなったり、大火傷することがあります。
どうぞ火消しの方法、未然に防ぐ方法を見つけていただけたら笑顔が増えます。何か参考にしていただけたら幸いです。
アナウンサーかしまだちほのコミュラジオ(医療/旅/ビジネス)
アナウンサー鹿島田千帆/ Kashimada Chiho
- 13:461.
チャプター1
- 00:302.
チャプター2
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