TOPビジネスキャリア1日5分 スキルUPラジオ【お金だけじゃない】あなたの「投資思考」レベルは?21:54 8月24日 3,989再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「ジョブ型雇用」に見る残酷な現実確実な生活防衛策!貯蓄の重要性レベル3:会社に依存しない人材像自身の市場価値を高める具体的な行動あなたの「投資思考」レベル判定AI文字起こし(β版) # はじめに おはようございます。研修トレーナーの今正康です。 今日のテーマは、会社員だからこそやっておくべき投資について話をしていきます。 レベルが3つあると言うと、どういうこと?と思われたかもしれません。 任意差を使って投資をするというのはレベルはどこなんでしょうか? もしくは、任意差を使わずに投資をするということはどういうことなんでしょうか? でも実は今日お話したいことは、お金の話ではないということもお伝えしながら、 今日は投資の話をしたいと思っています。 僕自身もやってきてよかったなと思います。会社員自体。 これをやったから、曲がりなりにも今生活できているんだろうなと思いますし、 自分のやりたい仕事ができているんだろうなと思います。 やってなかったら多分今頃はそうは言ってなかったように思います。 ですので今日のテーマとしては、会社員のうちにやっておくべき本当の投資についてお話をしていきたいと思っております。 このチャンネルは研修トレーヤーの今だからこそお伝えする、 ちょっとしてるだけ仕事人生のクオリティをアップする、そんなヒントを紹介しております。 最後までどうぞよろしくお願いいたします。 さあ、あなたのレベルはどこでしょう? # 投資と貯金の先にあるもの さあ今日、投資の話をする前に、ちょっと嫌なニュースの話と僕の嫌な体験の話をした上で、 投資大事ですよ。しかもお金の投資も大事だけれども、もっと出しておくべき投資があるよということをお伝えしたいと思っているんです。 いきますね。まず、日経ビジネス8月24日の テーマだし、こんなテーマがありました。 ジョブ型雇用の落とし穴というタイトルですね。そういった特集が組まれていました。 一つ目の事例がオリンパスさんの子会社の事例でした。 ジョブ型雇用というのは非常に今、大きな潮流になってきていて、 どちらかというと先進的でポジティブで、そんな感じではないでしょうか。 このオリンパスさんのニュースはこれでした。今、 一人の方が裁判を起こしているというような記事でした。 何かというと、 オリンパスさんでもジョブ型雇用に切り替わった。 そのタイミングで 40代から50代の200人に対して広角に値する人事が行われた。 その記事の中にはこう書いてありました。 40代50代の方200人を対象に広角的な人事が行われ、そのうち数十人が会社を去った。 しかしA氏、ABCのA氏は嫌。 これは許せないということで会社に留まり、会社に対して裁判を起こしていらっしゃる。 そして裁判を起こすんだけれども会社としては、 いやいやもう会社としての施策として何ら法的に違法もしてないし、 むしろ会社を前に向いて走らせるためには必要なことなんです。 みたいなこういったトーンだと思います。見える限りね。 適材適所ですね。言ってみれば。 でもなんで広角になったかという説明も受けていないというお話なんですよ。 なので裁判を起こしているというお話でした。 ここでね、僕が思うことは A氏の気持ちなんですよ。 もちろんわかりますよ、その気持ちは。 なんでわかるかというと僕自身も やった側なんですよ。 ただ私の意思ではありません。会社として早期退職制度をやるって決まったんですね。 早期退職制度というのは表面的、表向きにはどちらかというとね、手を挙げてどうぞどうぞ。 いい処遇で辞めていただけますよという退職品を売らずにとかあるわけですよね。 ところが現場はそんな生ぬるいものじゃなくて、 戦争状態ですよ、本当に。 僕は面談をすることであります。 当時部門の長だったんですよね。会社から言われます。 会社としてかなり粘ったそうなんですけれども、 そうはいかんようになったら悔しく呼び出されましてね、 部門の責任者が。 こういうことがしばらくしたら通達が来るんですよ。 正直言いますね。 当時関係された方も本当に申し訳ないけど、もうちょっともう 20年くらい前の話なので、もう許してくださいということでお話ししますね。 従業員をABCに分けるようにと会社から来ました。 Aは残ってほしい。Bは本人の意思に任せる。 Cは 積極的に辞めるように促してほしいなんですよ。 それは部門の長に任されます。ちょっと待ってくれと。 僕の中で全員が大事なんですよ。 一緒に戦ってきたメンバーですよ。全員大事。 でもそこから誰かをこの船から降ろさねば、 船が沈む的な表現されるわけですね。 すると、全員が溺れるみたいなことを言われるわけですよ。 そのためにCの方がその船から降りたとしても、 きちんと仕事は紹介できる状態になっており、退職期の上積みもある。 これでこんだけ手厚いことをしたら食いっぱくれることはしないし 大丈夫だろうというように大手企業はやるんですね。 手厚いですよ。本当に手厚い。それは本当に手厚いと思います。 いい条件です。面談するじゃないですか。 いやもうそんな簡単じゃないですよ。手厚い状態はあるし、 次の就職先ももう選べるしという状況なんですけれども、 自分がなんでそうなったのかという説明が欲しいんですよ、みんな。 言いますね。 おおむね年齢です。 今回もそうですよ。40代から50代200人って書いてありますよね。 おおむね年齢です。 若手の力をもっと借りたいんですよ、会社は。 若手をもっと抜擢させたいんですよ。 でも40代50代って、 クビにはできないじゃないですか。 早期退職入れる前にジョブ型雇用的なことをやるわけですよ。 私の勤めてる会社もそうですよ。 なので広角ではないんです、その時。 広角ではなくジョブが変わるという立ち付けなんですよね。ジョブが変わる。 なのでそのジョブに合わせてお給料が変わっていくので、 ジョブが変わった。なんでこのジョブなのでこのお給料になりますよという、 そういった体裁です。運用面でそんなドラスティックなことはしないですよ。 運用面で急にベテランが新人みたいなのはなかなかないんですけど、 まあないわけじゃない、ないわけじゃないですね。ありました。でもね、 これをやってもまだ追いつかない時に早期退職が入ったりします。 なのでそういったことを何度も見てきているんですよ。 胸痛いですよ私も。 いつ自分がそうなのかもわかりませんそれは。 ギリギリな感じしてます。なんかすごいな。なんか戦争の最前線でなんか、 なんかね、指揮官としてやらされてるなぁ。 なんかあの、今度はあそこ地雷原があるけどもちょっとお前行ってこい、みたいなチームを作らされてるような感じしましたよ。 で、話ここで戻しますね。 ここから投資の話なんですよ。 でも、A、B、Cに分けてくれって話しちゃったじゃないですか。 でもなぜか、AとBの人、ここにも40代の方とかいらっしゃるんですよ。 年齢高い方もいらっしゃるんですけども、 ただ、AとB、会社として必要用という方の特徴としては、 早期退職、 私乗ってもいいでしょうかという人が参見されてたんですよ。 Cの方はほぼいません。 AとBの方は、このタイミングでちょっと考えたいんですけども、っていう相談が来ます。 そして私たちは、何もしらないけど、Aちょっと待ってと、 仕事あるからちょっとステイしといてっていうことをAとかBの方とかには言うたりするんですよ。 Cの方には、そうか、わかりました、というわけですよね。 中には仕事なくなるよって言ったりするわけですよ。 もう心にないことですよ、そんなこと本当に。 本当に辛いですよね、思い出しても。 で、そこでAとBとCの人の特徴としては、 AとBの人はやめても新たなチャンスを得ることができると思っているんですよ。 これ私、投資だと思ってましたよね。 話し続けますね。 # 【新刊】 『「静かなリーダー」の最強チームマネジメント』(伊庭正康) ここで投資のレベルが出てきます。 私が言いたいのは、1、2、3の話をしますね。 投資レベル1。 まあ、貯金しておきましょうですよ。 1は貯金しておきましょう。 生活が1年、2年は大丈夫なように貯金しておきましょうです。 僕自身も、いつそうなるかわからないというのをずっと思いながら仕事をしていたので、 まあ幸いになりません。 僕はそれに該当しなかったような気がします。 声がかかっていないので。 ただ、いつ声がかかるかわからないので。 辞めても、数年とは言いませんけども、2年か3年くらいは生活できる貯金はしていました。 怖いですからね。 これはレベル1。 別に2年、3年じゃなくてもいいけど、よく言われるのは半年は生活できるようにしておきましょうと言われますね。 半年は生活できるように。 子供とかいるわけですからね。 その年齢になると、こんな金額になると思います。 次にレベル2。 その貯金だけではなく、金融資産に投資しましょうも入ってきます。 これは僕は会社員時はできていなかったんですけども、 やっぱり人は人に言わずに金融資産に投資はしていたりします。 ABCの、ABの中の人には、大丈夫ですと言う人もいるんですよ。 お金のことは大丈夫です。 なんで?と飲みながら話をしていると、金融投資、怪しいもんじゃないですよ。 怪しいもんじゃないんですけども、こういったことをやっているので、ちょっとしたものですけども、 1ヶ月のお給料の何割かは入るような仕組みにはなっているので、 年収の数割は入るようになっているので、みたいな話があったり、 そんなことをしているんや、とかあったりしました。 なるほどね。 これどちらかというと、若い方の方が多かったような気がしますね、当時。 今もそうかもしれませんけども、でも今はその方がもう50か40となっていると思うので、 何とも言えませんけども、ただね、金融投資はしておいていいかなと思います。レベル2。 で、レベル3の話をしたいんですよ。 レベル3は、いつでも辞められる人になるために準備をしておくということだと思います。 必ず仕事を辞めるときに来ます。 いや、どういうことかというと、仕事じゃない、会社ですね。会社を辞めるときに来ます。 そのように、今回のオリンパスさんのグループ会社の方のように、会社から言われるというケースもあるし、 僕が勤めていた会社もそうでした。時として会社の条件にそういうのがある。 でも、言われずとも自分で、いや、ここにいるよりもと思うこともあるでしょうし、 自分でこんなことをやりたいということもあるでしょうし、場合によっては定年退職ということも当然あり得ます。 ずっと命が終わるまで同じ会社に勤めるなんてことは絶対ないわけですよね。 どこかに切れるし、しかも元気なうちに切れるわけですよ、そのタイミングは。 そのときにどうするかということは、やっぱり考えておいた方がいいなと思うんですね。 でも、その適切な決めというのは、イメージね、40歳前後かなとは思いますね。 いや、もう少し言うと、30代ぐらいから自分はこちらの方向に行きたいな、 こちらの方で専門性を作っていきたいなと思って、その勉強、その準備をしておいた方がいいのかなと思います。 もちろん会社員の人には全くありませんからね、いつでも辞められる人材になっておこうという話だけです。 私言いましたよね、A、B、Cのランクがあると言いました。 Aの人なんて、本当にいつでも辞められる人で、Aの人ってこのタイミングで辞めた人もやっぱり参見されたし、Bの人も一定割合いたんですよ。 辞められる準備してるんですよ、いつでも飛び出せる。 中にはAランクの人でいたのが、このタイミングで世界一周行きたいという人が現れたんですね。 大丈夫?と言った時に、ちゃんと準備してた。世界一周行く準備してるんですよ、やっぱりその人たちは。 すげえなと思ってね、溜めてたんでしょうね、投資してたのか分かりませんけども。 このように自分がこうやりたい、こうなりたいというものに対してイメージをして、そこに向けて勉強をしておくとか、 そのネットワークを作っておくっていうのもあるでしょうし、その得た知見で社外でアウトプットする、社外でアウトプットするなんてこともあるでしょう。 形よりもあえて具体的には言いませんけれども、レベル1は貯金、レベル2は金融資産へ投資。 ST500とかね、オルタンとかいろいろ言われてますけども、その辺でいいと思います。いいと思います。私は別に金融のプロじゃありませんので。 それだけで、じゃあ生活がまかなえるかというと、そんなことはそれほどないと思います。 だって、こういうことですね。大体5%運用と考えたらですよ。5%運用、もうずっと約束されたもんじゃないですけど、5%運用とよく言われますけども。 例えば1,000万投資をしたとしたら、5%というのは、そうです。50万なんですよね。 5,000万で250万。確かにないよりはいいけれども、ということですね。ないよりはあったほうがいいけれどもぐらいなので、ちょっとこれでは心持ちないかもしれないですよね。 ずっと安定収益が入るわけじゃない。ちょっと副業の代わりぐらいでしょう、きっとね。 そう考えた場合に、やっぱりレベル3の高齢に向けて準備をしてもいつでも辞められる人材になっていく。それは会社に対する裏切りには全くないです。 会社に対してもそのレベルで貢献しているのがAランク、Bランクの人と言ったじゃないですか。この方はハイトアパフォーマーなんですよ、やっぱり。 なので会社としては脱がしたくないんですよね。でもいつでも辞められる人材なんですよ、その人として。 で、Cに入った方というのは、やっぱり辞めるとちょっと難しかったという。 でも会社としては次の仕事、用意いくらでもしてあるので、選べる状態になっているので、用意はしているのですが、本人がやりたいことじゃないということですね。 生活は大丈夫だけど、いやでも今からの大手企業ですごいですね。生活大丈夫にしているんですよね、辞めた後もね。 でもね、そこに頼ることなく自分の道は自分で行けるように準備をしておいて、その自分のカードを切り切らないは全然いつでもいいと思うんですよ。 その準備を今年、来年、再来年、テーマを決めてやってみるのも面白いのではないでしょうかというお話でございました。 # 【新刊】『診断で、あなたらしく働ける役割の見抜き方』(伊庭正康) さあ、では進めていきましょう。ちょっと今日長くなりましたでしょう。ちょっとこれに熱量があったんです、私に。 そういう経験したからなんですね。僕ね、会社作って16年なんですけども、会社作るときに2つの選択肢を考えたんですね。 人を雇って会社を大きくしていく道か、それとも、あえて人を雇わずにアウトソーサーやパートナーにお願いをしながら会社を筋肉質にしていき、 大きくはしないんだけれども、筋肉質な会社にしていくか、ということを考えたんですね。 僕ね、後者を選んだんですよ。 絶対に人を雇わずに パートナーでやっていくって決めました。なので拡大はできません。 なんでかというと、その経験が ちょっとトラウマになっているからなんですよ。 あの時一人一人のね、 ABCと今デジタルに僕言いましたけども、Cの人材っていうふうにリストアップしたのは僕ですよ。 でも、尊いんですよ。 その人たちの頑張ってきたところとか、本当に一生懸命やってくれてたし、 仲間ですよ、言ってみれば。 仲間を除列つけてね、君、戦争行ってくれ、みたいな感じなんですよね。 大丈夫だよ、あそこは安全やからとかね。 でも分かるんですよ。離れたくないんですよ、やっぱり。 会社も仕事も好きやから、その仲間たちが。 でも会社は黒字なんです、その時。 その仲間たちは辞めましたね。 8割辞めましたね、そのCの方々がね。 で、2割の方は残られました。 残ってからね、活躍されてますよね。 そんなふうに思うわけですよ。 人にこうやって 生死の余雑を握られるっていうのは、なんか 嫌だし、握るのももっと嫌だと思ったんですね。握るのもっと嫌。 ちょっとトラウマに近いですよね、これでね。 なので僕は人を雇わずに、お互いパートナーで やっていきましょうよという道を歩んでいるので、拡大はしていません。 なので、いたずらに拡大している会社って あれじゃないですか。社長さんすごいなと思うんですよ。 研修会社で人を雇ってガンガンやってくる。 よっぽど何か思いがあるのか、広めていきたい。 いやもうそれは、僕はそこまでの 度量がないんでしょうね、きっとね。 なので僕は、ちょっと雇わずにやっていくという道を 選んだのは、そういった経験があったからです。 なのであれですよ、今回このオリンパスさんの 裁判を起こされている方は、多分死位だったと思うんですよね。 おそらくね。 やめるならやめてもいいんちゃうってことだったと 思います、実際ね。 でもそこに対して、おかしいやろうというのは、 ちょっと僕の意見ね。 非生産的じゃないかなと思ったりもします。 なのでちょっと準備というものがあっても よかったのかなとね、本当に思いますね。 急に来るからわかんないですよ。 突然来るんですよ、これって。 突然来ますからね、本当に。 なので心がついていけなかったりするんですよね。 ということで、あえてそういった目で見ていただくと、 A、B、Cの人材のAとかBの方は、 次の準備をしている方も一定割合でいらっしゃるので、 会社としては残ってくれという人たちなので、 そういった人材を目指すためには、 やっぱり普段から勉強したり、 他の事業部の人と会ったり、 あと、信頼残高をたくさん高めていくということを、 やっぱり普段からやっておかないと、 あの人とやりたい、この人いいよね、 この人欲しいと思われる人材じゃないと、 年齢とともに、やっぱりそれは逆、 回転のエスカレーターが働きますので、 ぜひそのあたりは、あえて大丈夫のうちに 考えておいてもいいのかなと思いました。 このチャンネルは研修トレーナーの 岩田からこそお伝えしたい、 仕事人生のクオリティがアップする、 その辺と紹介しております。 ぜひフォローをお願いします。 更新通知しやすくなります。 また、チャンネル紹介のページを ご覧いただけますと、 私の会社、ラシスタラボと言います。 僕自身が200回登壇して、リピート率の 9割以上、きっとご満足いただけると自負しております。 また、オンライン学習のUDEMYでも、 さまざまなスキルアップ、 今回、知識、ノウハウに投資しましょうと言いましたが、 本当にしておかないといかないなと思います。 もし興味があれば、オンライン学習の プラットフォームのUDEMYのURL、 チャンネル紹介のところに貼っていますので、 ぜひご覧ください。 また、メルマガヤ、YouTubeの 情報も載せております。 そして、書籍の情報も載せております。 チャプターのところに、6月に書いた本、 7月に書いた本の新刊のご案内を載せておりますので、 ぜひそちらも併せて よろしくお願いいたします。 では、締めていきましょう。 今日のあなたの一日は どんな一日でしょうか。 僕は、今日は午前中がある企業様で、メーカー様ですね。 メーカーさんですけど、メーカーさんで 雑談力を研修をさせていただきます。 午後は保険会社様で、これまた 営業力を研修をさせていただきます。 オンラインですね。 オンラインだからこれでダブルヘッダーができるので、 本当にオンラインというのはいいなと思います。 また、受講者の方もオンラインみたいですね。 わざわざ移動しなくてもいいので。 ただ、交流するという目的があるときは 集まったほうがいいんですけどね。 スキルをちゃんと学びたいですとかね。 移動ってコストだったりしますんでね。 人事の事務局さんはコストだったりするので、 最近はオンラインでうまくなされているなと思います。 いい時代になりました。 学びやすい時代ですよね。 ぜひ学んでいきましょう。 私も頑張ります。 あなたも最高の一日になりましょう。 それでは、頑張っていきましょう。 では。 もっと見る #リスキリング #投資と貯金のバランス 1日5分 スキルUPラジオ伊庭正康/研修トレーナー・ビジネス書著者01:081.はじめに07:412.投資と貯金の先にあるもの06:553.【新刊】 『「静かなリーダー」の最強チームマネジメント』(伊庭正康)https://amzn.to/4gIxVez06:114.【新刊】『診断で、あなたらしく働ける役割の見抜き方』(伊庭正康)https://amzn.to/4vKPKhgコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
《ファシリテーション》大手企業が導入する「会議を早く終わらせる術」 10分・9時間前・ 1,600再生AI目次会議の無駄をなくすには?時間通りに終わる会議の秘訣アジェンダとタイムキーパー術全員が発言する「リレー質問」会議延長がNGな真の理由
【答え合わせは50歳】人生、後悔しない生き方とは? 11分・9月11日・ 3,515再生AI目次50歳で問い直す後悔なき人生の基準世代別に見る人生で「損する人」の共通点後悔を未練に変えるバケットリスト術時間・お金の制約を超える後悔しない選択書籍から読み解く後悔なき選択の基準
【心理学】「私が夜更かしをやめられた」、ただ1つの理由 15分・9月10日・ 3,649再生AI目次「夜更かしをやめられた」ただ1つの理由「良い心配」が示した睡眠の真実リスクマネジメントで掴む集中力と活力40代からの夜更かし克服と仕事術将来への投資としての「貯筋」の勧め
仕事か家族か?「人生後悔しない」ための選択とは? 10分・9月9日・ 3,587再生AI目次「家族を変えられない」が意味するものなぜ今、経営者が家族を大事にするかLINE活用で「できる範囲」の対話とは単身赴任が招いた「家族との別れ」後悔しない人生へ導く家族の力
【心理学】「不幸な人」と「幸運な人」、実はこの差 10分・9月8日・ 4,074再生AI目次人生を左右する「幸運と不幸」の差新聞実験が示す「俯瞰」の重要性逆境で「感謝」を見出す秘訣とは当たり前を感謝に変える視点精神論ではない実践的な幸運術
「人望ある人」の会話パターンとは? 7分・9月7日・ 4,034再生AI目次人望ある人の会話に潜む法則トップセールスが実践する「後出しじゃんけん」答えを知っていても質問する真意相手の気持ちに寄り添う傾聴の技術本人のコミットメントを引き出す拡大質問
【できる人がしない】信用をなくす行為 3選 10分・9月4日・ 4,388再生AI目次信用を失うNG行動3選とは?共有不足が招く人間関係の誤解見えない場所で明かされる本性安易な時間変更が示す信用度損する人が陥る3つの習慣
評価される人が、絶対にしないこと 6分・9月3日・ 4,384再生AI目次評価が停滞する「頑張り」の落とし穴全部自分でやる人の「もったいない」現状ギリギリまで抱える仕事が招くもの評価される人の「チーム巻き込み力」信頼される「お願い術」の極意とは
【成功の条件】その退職は「中退」か「卒業」か? 16分・9月2日・ 3,862再生AI目次安定より優先すべき「知的資産」とは自身のキャリアを貫く「社内転職」の決断退職は「卒業」か「中退」か?評価の視点「卒業」と評価されるための行動と期限設定キャリアの分岐点。「卒業」がもたらす未来
30代・40代・50代、頑張り方は変えたほうがいい 15分・8月31日・ 4,719再生AI目次年代別「頑張り方」を変えるべき理由30代「広げる」キャリアの視野拡大戦略40代「選ぶ」未来を決定する分岐点50代「活かす」経験とエネルギーの結実年齢は目安! いつからでも可能な軌道修正