TOPライフスタイルヘルスケア・ダイエット石村友見のゼロトレラジオ2025年挑戦するあなたへ10:00 2025年1月6日 1,371再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次2025年、新たな挑戦の幕開け過去の挑戦から得た学び人生ゼロ日からの第一歩未来世代への知識の継承社会貢献への熱い思いAI文字起こし(β版) # #挑戦をためらうあなたへ|sponsored by 起業時代 こんにちは、石村智美です。この放送は疲れた体と心をスッと整える、ゼロトレイヤー・ヨガの知識をもとに、あなたの人生に羽根が生えるお手伝いをしております。 今日の話は、「2025年、新たな挑戦とは何か?」です。 Voicy企画で、挑戦をためらうあなたへというトークテーマがあります。 挑戦というより、毎年毎年自分が自分の自己成長を流すために課していることがあって、 2025年はこんなことをしてみようかな、ということを共有しようかなと思っております。 これはなぜかというと、やっぱり人間が一番後悔するのって、やった後悔よりやらなかった後悔って言うんですよね。 でも実際そうだなと思うんですよね。 私は20代後半で単身アメリカ渡って、ブロードウェアミュージカルに出るって言って、なんかもう勢いで行っちゃって、 で、ぶつかったらその時悩もうと思ったのは若さがゆえに行けたけど、 もしあの時に20代後半でもラストチャンスだと言ってアメリカに渡らず、 昔はかつて留学したかったんだよね、なんて大学生からぼんやり思っていたことを、 30代40代になっても言っているというのは、なんかやらなかった方が後悔が大きかっただろうなぁと思うんですよね。 で、やらなかった後悔ってその時にふっと思うんじゃなく、周りが同い年の人が活躍していたりとかね、 同級生とか同じ世代の人が活躍しているのを見て、私だってあの時やれば、みたいな、 比較の時に変な後悔というのが生まれちゃうんじゃないかな、なんて思うんですよね。 まあ決めたからがゆえにですね、いろんな苦悩があって、行ったからこその苦悩もあったんですが、 まあそれがあったからゼロトレという私の代表作であるプログラムが作れ、 その知識を使って女性を一生サポートするというチームゼロというオンラインコミュニティができ、 さらに2025年こんなことをしてみたいなという自分がいるので、 挑戦というよりも何かこう自分がしたいなっていうことを一個一個実現していくというか、 挑戦する前に進むということかなっていうのはやっぱり意味があるんじゃないかななんて思ったので、 自分の話をちょっとしようかなと思います。 2025年、今年はですね思いっきり自分の時間、自分が思うように使えるというので、 自分の中では人生ゼロ日みたいなぐらい、やっと初めて土台ができて自慢ができて、 ゼロからね、よちよち歩きから、やっとステップを踏めるなっていう年なんですよね。 これはいろんな理由があってなんですけれども、 ベビーステップといって赤ちゃんがよちよちのまま、歩行もままならない状態で一歩踏み出し、 二歩踏み出し、大地というのはこういうことになっているのか、 足の関節はどういうことで筋肉が育って、そしてやっと2本の指を床から離せて前に立てるのか、 まだそこまでもいかず、まずスタート地点から一歩踏み出そう、みたいなそんな時なんですよね。 でも昔やっていた知識とかいうのは無駄になってなくて、 それがあるがゆえに大地をやっと踏みしめるということができて、 自分の中では47だから来年は48になる、やっと48で人生の第一歩、 自分の力でそして自分の意思で何の干渉もなくコントロールもなく歩き始めるというのが2025年になるなと思っています。 2025って良い筋に思いません?なんか力強くて。 2024って変化の年だったので、4って弱い感じがするじゃないですか。 気持ちの話ですけど。 5からしっかり歩き出せるだろうなと思っていたら本当にそのようになり、 2025年でやっと話しかけもなく歩き出せて、 じゃあ何がしたいのかなって振り返った時にですね、 やっぱりまだまだ全然ひよっこなんですけど、 自分のやってきたことを伝えていくとか、 若い人たちにその知識を渡していき、 その人たちが大きく成長させていくということに貢献できたらなって思うんですよね。 なんかね、この間何だったかな、 テレビ見てて心臓をAIとクローンで初めて、 人間の臓器とか使わずに、 ちっちゃな心臓を作ったっていうテレビ見て、 僕たちの体はあと20年30年になって、 この心臓をちゃんと機能させるようにするのまでが精一杯で、 これを見た学生さんとか小学生、幼稚園の子どもたちがそれを見て、 うわぁロマンがある、これを実現したいと思って、 そこから何十年とかけて、 それが医療として実用化されて、 本当に私たちの手元に届くようになるのを、 僕は夢見て頑張ってますみたいなね。 それを見た時は、この人すごいなと思ったんですよ。 なぜかというと、自分の体ではただのちっちゃい心臓を作っただけで終わるんですよ。 何の社会貢献もできない。 ただ作った人なのに、 これを作ったことによってそれを見た若者たちが、 こんなに医療ってすごいんだ、 じゃあここから世界は変わるかもしれない、 という希望を持って勉強して、 日本中、世界中の人たちのお役に立てられる、 発展していくっていうものを夢見て今作ってると聞いて、 信じられないと思ったんですよね。 自分の世代で名前を功績残してやるっていうのが、 多分男の人の中では相当なロマンなはずなのに、 自分の世代では無理だろうと、 次の世代のために頑張れたら嬉しいみたいな、 こんな人いるんだなって思ったんですよね。 立派だなと思って。 でも自分がやってることってちょっとこれに近くて、 自分がやっていることが、 自分のために独り占めにするってことは、 昔からないんですけど、 よく私のインスタとか、 生徒さんからこんなに出していいんですか? 知識をね、 ただぼれに近いので、 いいんですか?って言われるんだけど、 だって使ってもらうために勉強してるから、 何がいけないんでしょう?みたいなところがあるんですよね。 これをちゃんと、 ただの自分の自己満足で、 これ良くなったでしょ? 痩せたでしょ?みたいな感じでやるんじゃなく、 社会のために役立てたいなと、 偉そうに思ってるんですね。 なので、2025年、 今年はですね、 この自分の知識勉強していって、 ただただ勉強して蓄積してるんじゃなく、 社会の方に伝わるようにしたいなと思っていて、 去年のウェルネスというのを立てながら、 心と体の健康を伝えていくというので、 やってるんですよ。 それに対して、 去年の年末ぐらいにね、 私がやってることを、 医療の方でも、 もしかしたら、 それを数値化できるかもしれないと。 脳波とか、 体の数値化をすることによって、 本当に西村さんがやってることが、 健康とか心の健康につながるということがね、 証明できるかもしれませんという話があって、 それは素晴らしいと思って、 医療関係でもお手伝いができたらな、 なんて一つ思ってます。 もう一つが、 学生さんの方にも、 ちょっと興味がありまして、 若い子たちが何か知識を得て、 自分のことをアピールする力が生まれたり、 自己表現できたらなと思っているので、 ちょっとこの二つをね、 今年は頑張れたらな、 なんて思っております。 ということで、 挑戦するあなたへというので、 お役に立てたら嬉しいです。 ということで、 皆さんの心に羽が生えますように、 西村智美でした。 もっと見る #健康 #トレーニング #医療 #ウェルネス #仕事始めの流儀 石村友見のゼロトレラジオプレミアム放送配信中!10:001.#挑戦をためらうあなたへ|sponsored by 起業時代https://event.voicy.jp/2025startコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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