TOPライフスタイルヘルスケア・ダイエット石村友見のゼロトレラジオ忙しい毎日が一気に楽になる「ラベル習慣」23:04 2025年11月26日 1,778再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「羽が生えたように軽い体」の秘密多くの女性が抱える体の制限多忙な毎日を乗りこなすタイムマネジメント冷蔵庫に学ぶ「ラベル習慣」の秘訣逆算思考で未来を動かす期日の設定AI文字起こし(β版) # 2026年3月開講 石村友見のヨガ・インストラクター養成コース26期 -全米ヨガアライアンス認定- こんにちは、石村智美です。この放送はあなたの心に羽が入るゼロトレイラジオがお届けします。 毎日の疲れ切った心と体を1日1回整えるゼロトレイラジオスタートです。 今日の話は停滞していた人生を好転するラベル週間です。 2026年3月公開・開催 石村智美のヨガインストラクター 養成コース26期が始まります。 これは20年間ずっとニューヨークでしかできなかった全米ヨガアライアンス国際資格になります。 ニューヨークに来るというので皆さんはもう2年くらいかけて貯金をし、やっとの思いでニューヨークで資格を取るという講座を20年間ほどしていたのですが、 今年から25期生から第1期の日本開催で日本でも取れることになりました。 もちろん海外からも参加可能ですし、地方の方でも参加ができる状態になっていますので、 この申請も作るの大変でしたが、25期生の方々を見ているとオンライン世界中からでもちゃんと受けられて、 そして今エッセイを皆さんが読んでいるのですが、ちゃんと届いていたなというのを実感できました。 多くの方が自分の人生が動き始めている気配をすごく感じていて、この仕事好きだなあって本当に思います。 私は体の専門家としてずっとやってきましたけど、何のためにやってきたかというと、 体から皆さんの人生に心に羽を生やしたくてずっとやってきたというのを振り返ると思います。 だからずっと心に羽をと言っていますし、私の最初の本ゼロトレという本の表紙には羽が生えています。 石村さんどんな体になりたいですかって言われた時に、とっさに答えたのが羽が生えたように軽い体って言ってたんですね。 その思いを汲んでくれて、編集者であるコロカさんが私の表紙に羽をつけてくれたんですね。 私はなんで羽を生やしたかったのか、どうして軽い体が欲しかったのかというと、ずっと体が痛かったんです。 とにかく体が痛くて、しんどくて、重くて、だるくて、座って痛い、寝て痛い。 歩くことなんて時間があれば本当に休ませてほしいという、20代からそうだったんですね。 ある私が作ったゼロポジションというある位置を見つけたことによって、羽が生えたように軽い体が手に入ったんですよ。 これはなんだというので研究を進めているうちに、みんなにゼロポジションというのがあるんだ。 これが変わることによって人生が動き出して、皆さんの羽が心にも人生にも羽が生えて飛び立てるんだというのが分かって、ずっとこのテーマでお伝えしております。 この間のオーストラリアの研究の本を読んでいても、多くの女性が関節痛といって、30代後半から体が痛いとか、体が軋むとか、動きにくいとか、何らかしらの動きに制限がかかっている研究データが出たんですよ。 これ日本だけじゃなくて世界中でね。 こんなに多くの人が自分の体に制限がかかって重くて、だるくて、もう自由じゃないという感じがあるんだとなった時に、やっぱり自分がやっていたことは間違っていなかったというか、そういう人にもっともっと羽を生やせて、人生が動く手伝いができたらなと思っています。 さらにチームゼロという私のオンラインコミュニティ、女性専用なんですけれどもの方で、2年間うちのチームゼロに入った方が12キロ痩せられて、それを振り返りでこの間日記を書いてくれたんですよね。 それを見ているうちに、痩せたきっかけは何ですかと言ったら、基本的にやっていたのは私のゼロトレ。 寝ながらできるので誰でも本当に運動嫌いで体を動かすのも大嫌いな人だったんですけど、気持ちいいからゼロトレは続けられたと。 それで自分の体の関節が柔らかくなったり、動きに制限がかかっていたのが少しずつ動くようになって、日常の活動量が増えたと。 それによって仕事もずっと専業主婦でされていたんですけれども、外に社会にも繋がっていきたいと言って仕事をしながら、社会との繋がりもでき、自分の活動量も増えて、どんどん自然と好きなお菓子も食べながらも痩せられてきたという話をおっしゃっていたんですね。 じゃあ元は何かというと、体に制限があったからですよね。 この制限を取っ払って、このヨガは四角では自分の人生に羽根を生やすということで、そこからがスタートですよ。卒業してからスタート、あなたの人生が始まりますよというような講座になっています。 エッセイを読む限り皆さんがそういうふうに自然と自分で道を見つけて動き始めているのを感じて本当に心から嬉しいなと思っています。そんな感動をぜひ皆さんにも味わっていただきたくて、2026年3月開校です。 石村智美のヨガインストラクター養成コース26期が春から始まります。春というのはとても新しいことを始めるとてもいい時期で、そんな話も含めて今日の本題を始めていきたいと思います。人生が停滞しているとか、人生を好転させたいなと思っている方に向けた放送です。 # 停滞していた人生を好転させる「ラベル習慣」 私はですね、よく生徒さんとか周りの方々に、先生寝てますか?って聞かれることがとっても多いんですね。 私の顔を見て、そもそもいつ寝てるんですか?とか、休めてますか?寝てるんですか?みたいなことを、いつも疑問に思うらしくて、すごく聞かれます。 いや、寝てるんですよ。結構寝ます。9時間寝ます。 自分が本当に睡眠体制がないなら寝たいなと思ったら、強制的に子供に寝かせてですね、ママはもうここで仕事は、ママ業は終わりです。 ですからあなた寝てください。ママも休みます。みたいにして、子供も寝かせて、私も寝かしちゃったりとかして、たっぷり寝てるんですよ。 今日はね、ちょっと睡眠が足りなくてイラッとしながら起きたんですが、まあでも9時間は寝ていますので、休めております。 ただね、なんでそんな風に言われるんだろうと思って、ちょっと自分の仕事量を書いてみたんですよ。 そしたら、まあ皆さんと一緒に子育てありますよね。 自分の会社経営してるから、社長仕事、社長仕事大変なんですよね。細かい資料とか人脈作りとか、スタッフのチェックとか、新しい未来の展望だとか、いろいろ考えなきゃいけない。 さらに大学の先生やってまして、14回分のパワポ作らなきゃいけないんですけども、1回の授業がですね、60分じゃないんです。110分もあるんですよ。ほぼ2時間近い。 で、その2時間のパワポ作るって尋常じゃないんですよ。たぶんね、1回の講義に120枚ぐらい作るかな。 それを作って、それを14回分、期日までに作らなきゃいけないので、まあ焦っております。 で、さらにヨガ育成講座もしていまして、これの資料がね、まあ大変で、もうあらゆる資料を読み込んで、文章を書いて、マニュアル書いて、動画作って、動画作ったら目の前では台本なしで一気に喋んなきゃいけないということをやり、 さらにヨガが始まると、それをもう一度噛み砕いて、皆さんに分かるように1時間で話さなきゃいけないという練習もし、 そしてオンラインサロンのコミュニティは私5年運営してるんですけれども、毎月私の勉強会がパワポ作って実践とか、毎回毎回新しいのをやっていますので、それの準備でしょ。 で、資格講座をまた別に作りながら、さらに今は本の勉強まで入りまして、来年の書籍に向かって頑張ってますね。 その勉強の時間も確保しなきゃいけないって、まあちょっと、そうね、よくやってるなって思います。 だから皆さんが心配してくださっているのは本当にありがたいなって思うし、そう思うだろうなっていうのは分かります。 ただですね、結構寝てるし、好きなこともちゃんとできているし、無理なくやれてるんですよね。 じゃあなんで私できてるのかなと思って、これちゃんと言語化しようと思いました。 なんでかというと、今停滞している人生で、こうもやもやしていたりとか、こうなりたいなと思ってもなかなか切り出せなかったりとか、切り出す勇気が湧かなかったり、どうしても自分の人生を肯定できないでね、こうもやもや不安の中でね、生きていらっしゃる方もたくさんいらっしゃるので、 ちょっと私が言語化することによって、皆さんのお助けになったらいいなと思ってシェアいたします。 じゃあそういう、たくさんありますね、皆さん、だっては介護もあるしね、ご育てでも悩むし、宿題見なきゃいけないし、パートナーが病気になるかもしれないしって、こういう自分以外のスケジュールを一気に一日でやりこなさなきゃいけない。 そのためにはタイムマネジメントが大事じゃないですか。 このタイムマネジメントっていうのは何なのかっていうのをお話しすると、このタイムマネジメントって実は冷蔵庫とそっくりなんですよ。 冷蔵庫の中って、いっぱい食材ありますよね、でその中に賞味期限のラベルがついていない食材がゴロゴロしていたらどうですか、皆さん、いっぱいある食材、賞味期限書いてないです。 奥の方で静かに腐っていきますよね、腐っていき黒くなり芋が生えて、ああ、食べるの忘れたみたいになりますよね。 特に私の通っているスーパーはお肉がね、とても安いんですよ、安いんだけどその代わりやたら賞味期限が短いっていうね。 そうまあちょっとそれ置いといて、だから私たちはどちらからどれから料理するか自然と優先順位をつき始められるのがこのラベル、賞味期限ってことなんですよね。 期日っていうのはまさにこのラベルで、この日までと貼った瞬間に頭の中で冷蔵庫が整理されてですね、何から手をつけて何から料理した方がいいのかっていうのが勝手に決まる、つまり勝手に無駄が消えていくわけですよ。 あれもしなきゃこれもしなきゃ何もできなかった今日も1日ダメだったチーンじゃなくて、ラベルを貼ることによって勝手に順番が決まっていくというのがこのタイムマネジメントは冷蔵庫であるという話なんですね。 もしラベルがなければ、あれも食べなきゃこれも食べなきゃなぁ、でもなぁ今そんな気分じゃないしなぁってやっているうちに腐ってもう二度と食べれない。これが私たちの日常に起こっているんですよね。 あれもこれもしなきゃいけないなぁ、いつかやれたらいいなぁ、あ、歳がとってそんなもう年齢制限がかかっちゃってできなくなっちゃったとかね、もうそんなに体が動かなくなっちゃった、頭が動かなくなっちゃった、やりたかったな、みたいなことになりますよね。 でもそれが強制的にラベルを貼った瞬間に、いやこれ高いお肉だったからここから食べなきゃとか、私あのそのさっき言った安いお肉屋さんで、まあ安いというか良いものを普通のスーパーより安く売ってるんですよ。でもその代わり期日が明日とか明後日とかすっごい短いんですよ。長くても3日間なんですね。 そう、だから良いお肉買ったら必ずその良いお肉を無駄にしないようにそっちから食べるんですよね。気分とかじゃなく無駄がないように順番優先順位を決めて料理の1週間分を決めるっていうことになるんですよ。 っていうことは勝手にさせられてるんですね。私がこうしようとか、こんなスケジュールで1から10にかけて作っていくんじゃなく、逆ですね。10から1にかけて勝手にやることが決まっていくのがこのラベルということになります。なので冒頭でラベル週間って付けたのはそういうことなんですけれども。 例えば新幹線とか飛行機とか明日電車乗るとかね、あるとき特別な大事なときって言ったら、例えば朝9時に新幹線って言ったら、その前に東京駅に着くには1時間半前に電車に乗ってとか、じゃあその前の1時間に起きて準備して。 ということはそれに合わせるように睡眠確保するのは何時に寝るっていうことだからお風呂は何時に終わらせて食事は何時に終わらせてって言って勝手に逆算が始まるじゃないですか。皆さんもね。そうすることによって未来を動かすスイッチが勝手にオンになるわけなんですよ。それは自分が決めてるわけじゃない。ただラベルを貼って期日を決めただけなんですよね。 それが自分をモチベートさせて動かせられるキーワードなんじゃないかなと思うんですよね。 こうなりたい、こういう未来を築きたい。でもいつ、どうやって、何からってやってると、どんどんどんどん1から100に向かってものすごい選択肢が広がるけど、期日を100ってここですって決めたら、あとは逆算して85、65、はい31みたいな今やるべきことが見つかるじゃないですか。 これを私は知らない間にやってるなぁと思います。これは多分知らない間に最初やっていたんだけど、こういう仕事が回るようになると、もう常に常に期日が来るんですよね。 で、その期日は誰かが決めてくれる時もあるだろうけれども、まあ社長業やってると自分で決めるしかないんですよね。何月何日までにはこれを出して出してってやると、今やるべきことが見つかるので、うちのスタッフもそうやってね、何月何日までに何とか、じゃあそれに1週間前にこう、こう、こうみたいにして動いてるんですよね。 そうすると無駄がないし負担、脳の負担が減るんですよね。あれもこれも考えなきゃいけないより、これをすべきだ、これをすべきだっていうのがはっきりと見えるから。そして余計な無駄も見えてくるから。ということで、期日を設けるっていうことはとても大事だなぁと思います。 この期日がラベルっていうことなんですけれども、例えば私大学生の皆さんにね、なんかこう夢が叶えたいけどなかなかそんな現実無理だしオーディション打ちまくるんですよ先生とかね、なんかもう全然うまくいかなくて泣きたくなるんですよとか、なんかこう一流の人はこうで自分はこうじゃないからダメなんだと思うみたいな。 みんな1から100に向かって悩みがもう無数にあるわけですよね。 でも、多分私たちに与えられている時間ってそんなにないんですよ。こういう芸術の観点から言うと、こういうタレントとかアーティストとかそういう人たちの期日ってそんなにないんですね。チャンスが来るという観点で言うと。 本当にあの体制された方はどんどんどんどん死ぬまでやれるんだけど、チャンスが来るには期日ってそこまでないんですよね。 大体30から35というふうに私は思っていて、一般的にも言われてますけども私も実感的にそう思います。 大体30、35ぐらいになると人格が決まってしまうので、形成されてしまうとそれを変えるっていうことがなかなかできないんですよね、人間って。 なので、多くの方々がチャンスをくれるのは大体そこら辺まで。 そうすると今大学生の方々は21、22とかですよね。そうすると十何年しかないんですよ、与えられているチャンスは。 じゃあこの十何年しかなかったらもうやれることをやらなきゃダメじゃないですか。 失敗するのも今しかないし、いろんな人に会うのも今しかないし。 だからそんなに悠長にね、あれもこれもって考えて不安になっている時間はないんだよっていう話をすると目がガラッと変わるんですけど。 で実際私も本を最初の本ゼロトレという本を出す時に決めたのが42までって決めたんですよね。 42までに必ず本を出すってそこに向かって本の勉強をして3年かかって1冊目出したんですけれども、やっぱりそういうふうに自分で期限を決めるっていうことがすごく大事なんだなって思うんですよね。 これは自分でしか決められないというか誰も期限なんて決めてくれないんで、自分の中でここだって思うところでそこまでに私の夢をこうしたいとか、私が変えたいことをこうしたいとか、やってみたかったことをやってみたいとかっていうのをした方が勝手にさっきの冷蔵庫じゃないですけど勝手に決まっていくんですよ。 すごくシンプルになって脳の負担もなく自分が行動に移していけられるので、ぜひですね、期日を設けるというのが私は一つアイデアだなと思います。 じゃあ期日ってどんな期日がいいのっていうので、人が動きやすい期日っていうのがあるのでちょっとお話しします。 1つ目は月の始めですよね。または月末とかね、数字が揃う時っていう2020年なんかね、なんかこう時代がガラッと変わる時期だねみたいなことを言っていて本当にコロナになっちゃいましたけど、 そういうふうに数字のキリのいい時っていうのは人間って気持ちが変わるんですね。節目が自分をリセットさせてくれたりとかする。 さらに言うと季節ですね。春とか夏、ダイエットだったら夏とかね。新しいことを始めたいなら春。だから私のヨガインストラクター養成講座は春っていうふうに決めてます。 春っていうとキュッと気が引き締まって新しいことをやるぞっていうのが出てくる。 なので今から皆さんにお伝えして宣伝させてもらっているのは、そこに向かってやるぞと思ったら逆算していって、今何をすべきかっていう準備が全部見えてくるんですよね。 なので春から今何ヶ月前とか考えると、こういう準備ができるな、こういうことができるな、周りの人を説得するにはこのぐらいかかるなとか言って行動が勝手に促されていくんですよ。 だから25期の人たちも何ヶ月ってもう決まっていたことに対して逆算して周りの人を説得したりとか、家族、子供がいる方とかは受けている間は旦那さんに頼まなきゃいけないとかいろいろあるからね、そういう交渉をし始めて徐々に徐々に心が決まっていったっていうのがあります。 なので期日を決めていく。春に関してはもうマニュアルとか動画とかもしっかりあるので、申し込んだ方から早めにマニュアルを見たり動画を見て予習ができていくので、そういう点でも早め早めの行動が本当はいいんですよね。 で、もし皆さんがうちのじゃなくても新しいことを始めたいと言ったらやっぱり春っていうのはすごく気持ちを切り替えてあげられることなので、またあと自分の習慣を振り返りたかったらこの月ですね、年末なので11月から12月にかけて本当に1年間私は頑張れたのか、そして何が足りなかったのか振り返るのは今ということで、 こういう期日、期日、期日を自分で設ける。誰に頼まれたわけじゃなく自分で決めて、そこだけは自分で決めて、数字だけは決めて、あとは勝手に脳が動き出してくれるのを待つっていうのが今自分の人生を肯定させるというヒントになるかなと思ってお話しいたしました。 ということで、お役に立てたら嬉しいです。なんか皆さんが生き生きと自分の人生を謳歌できるお手伝いができたらいいなと思って、一人の生徒さんがずっと自分のことを見てあげなかったことに気づいてショックでしたって涙されていたのを聞いて、 確かに、見ないことで自分を守る方法の術を身につけてきてしまったんだなって思ったんですね。それに気づいて今ショックを受けたって言いますが、受けた今だからこそ成長し前に進んでいるという証なんだなと思って、その涙も美しいなと思いました。 ということで、皆さんの心に羽が生えますようにパタパタパタパタパタ心に羽を石の跡もみでした。 もっと見る #ヨガ #健康 #習慣 #ウェルネス #習慣化ベスト100 #ヨガ資格 #私のタイムマネジメント術 石村友見のゼロトレラジオプレミアム放送配信中!06:221.2026年3月開講 石村友見のヨガ・インストラクター養成コース26期 -全米ヨガアライアンス認定-https://yoga.sunmark.co.jp/16:432.停滞していた人生を好転させる「ラベル習慣」コメント感想・質問・応援メッセージを書こう Kana2025年11月27日今年中に、という何となくの期限で12月に1年間の振り返りをすることが多かったのですが、それも少し余裕を持って準備していくと、次に繋がるいいアイディアが生まれてくるかもしれませんね❣️良い気づきをありがとうございます🫶1返信 石村友見/ウェルネス2025年11月27日何気なくやってることを自覚しながらやるのとでは全くちがった結果になりますよね☺️1 つぼた2025年11月27日すごいっすね1返信 石村友見/ウェルネス2025年11月27日わー比喩の天才「ビリギャル坪田先生」にほめられたーー😆聴いてくださってありがとうございます🌿
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良い気づきをありがとうございます🫶