TOPライフスタイルヘルスケア・ダイエット石村友見のゼロトレラジオヨガが教えてくれた「私らしさ」の取りもどし方22:41 2月7日 1,339再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ヨガへの先入観と本当の姿劇団四季ダンサーのヨガ体験16kg減量からのNY留学決断「私らしさ」を取り戻すヨガ哲学欠点が才能に変わる指導の秘訣AI文字起こし(β版) # 映像で見たい方はコチラのポッドキャストからご覧ください こんにちは、石村智美です。この放送は、あなたの心に羽根が入るゼロトレイラジオをお届けします。 毎日の疲れ切った心と体を1日1回整えるゼロトレイラジオスタートです。 今日の話は、ヨガが教えてくれた私らしさの取り戻し方です。 今日は、また引き続き特別対談として、私の弊社のスタッフの最佳先生と三人の対談をしました。 三人の共通点は、ヨガ資格を持っているということで、 二人においては、私のヨガ資格講座の留学生で、ニューヨークに来て資格を取られた方々です。 実際に受講生として受けて、その後どういう風に自分の人生が変わったのかとか、ヨガとの出会いはどうだったかとか、 そしてそれにおいて、自分自身ってどういう人だったのかなというのが分かって、すごく生き方が楽になったというお話をしてくれております。 次のところに、三人で話した音声の対談が載っております。 このチャプターでは、三人で話した内容が映像で見れるので、 どんな風な三人かなとか、ヨガ資格を受けられる方は、この先生たちが講師としていられるから、 こういう人柄かって分かると思います。すごい安心すると思います。 しかもその二人は受講生として受けていたので、どんな先生なのかなって分かったり、 また自分の人生が、自分のことを見たいけど見たくない、でも私らしさって何かなとか、 今後自分の人生をもうちょっと良くしたいんだけどどうしていいか分からないなという人のヒントになれればいいなと思って、 私のオフィスで三人でお話をしております。 ぜひ映像で見たい方は、このチャプターにポッドキャストのリンクを貼っておきます。 映像で見ながらね、音声にも切り替えられる、そして文字起こしもしてくれる、すごい楽チンなアプリなので、 ポッとしたら見れるようになっておりますので見てください。 音声で聞きたい方は次のチャプターに載せておきますので、聞いてみてください。 はい、ではよろしくお願いいたします。 # 全米ヨガアライアンス認定 石村友見の国際ヨガ資格ヨガ・インストラクター養成コース 第26期 早期割引は5万5000円オフはあと3日まで こんにちは、いしまつもみです。この放送はあなたの心に羽が入るゼロトイラジオがお届けします。 毎日は疲れ切った心と体を1日1回整えるゼロトイラジオスタートです。 結構ヨガの問い合わせが増えてきていて、みんなの共通点がですね、ヨガ資格を持っている。 そして2人はヨガ留学の卒業生だということで、 ちょっと2人がどんなヨガを受けた時のこととか、 あとはヨガを受ける前の不安だったりとか、特に2人は留学という日本からわざわざ来たってとか、 あとは何でヨガだったのかとか、救われた話なのか、何なのか、出会いなのかみたいな話したいなと思っております。 何かお役に立てたらなと思っております。 だからヨガって結構資金が高いものって思いがちじゃないですか。 でも実は結構身近というか、ちょっとこうなんか一緒に座って目つぶって深呼吸するだけでもヨガじゃない。 だから結構身近でお役に立てられることっていっぱいあるなと思ったんで、ちょっと今日は話したいなと思います。 2人は何でヨガだった?最初? 最初は私は遠見先生と同じで、劇団式のクラスの中にヨガのレッスンがあったんですね。 その他にダンスとかあるんですけど、やっぱちょっと体が疲れてるとあんまガツガツぼったく。 で、体をレッスンをサポートするつもりでヨガを初めて受けたんです。 ここだと休めるだろう。 で、初めて受けるとやっぱりその凝り固まったその舞台の、凝り固まった疲れとか、可動域がなくなっているこの手足が解放されるのがわかったんですよ。 で、元に戻れるなみたいな感覚で、あ、ストレッチじゃないんだって思った。 すごいヨガのことバカにしてた。 全然余裕ができるじゃん。 って思ってました。 なんで私、優しい目がやらなきゃいけないの?しもじもと。 それは言葉じゃなくて態度で出てくる、しもじもとっていう。 ただのストレッチだと思ってたんですよ、本当に。 だから習わなくてもいいじゃんって思った。 確かに。 自分でできるじゃん。 確かにそれはね、思うよね。 でもやっぱりすごく自己流でやってたから、使い方をちゃんと教えてもらうと、全然やっぱ体の戻り方とか機能が回復していく感じが全然違って。 あとは最後に寝るやつ。 シャバンして寝るポーズがあるんですよね。 初めて受けた時に、なんかただ寝るだけじゃなくて。 あそこで普通に睡眠とればいいんだ。 ヨガってポーズのために前半があるって言われてるでしょ。 何寝てんの?何その対話? なんで寝るんだろうね。 そこで受けた先生の言葉の使い方とか。 ユウコジャクソン先生っていう、マイケルジャクソンの弟子みたいな方。 初の女性ツアーダンサーって選ばれた日本人でしょ。 その方のまた弟子だったんですよ。 ユウコ先生じゃないんだ。 ユウコ先生じゃなかったんですよ。 一回も受けてないユウコ先生? ユウコ先生のなんか違う、アウェイキニングってちょっとこう。 こういうやつ。 かっこ悪いやつ。 そういうのは受けたことない。 激しいヨガだったな。 それ受けたことないでしょ。 それにあったら違ったね。 なんかもっとリラクゼーション系の。 疲れてる私にとってはそれがベストだったんですけど。 寝るだけじゃないんだ。 なんかふわーって浮いてるような。 力が全部抜けていくような感じをその言葉のガイダンスで得られて。 初めて、ひろがストレッチじゃないんだ。 なんて思ったの? なんか体を元に戻すもの。 自分を取り戻すようなもの。 ずれちゃったものを。 手を落とすか。 負けるか。 それしかないよ。 手を落とすかみたいな。 落とすものなんだな。 それがただのストレッチじゃなくて、 ちゃんと構成も決まってるし、 最後ちゃんとシャバーサナっていう落とすところがあって、 成り立ってるんだなっていうのを知って。 そこで興味を持った。 持ったの?そこで。 そこで興味を持った。 そこから? 一緒だ。 劇団式で。 そこじゃないと自分からまずお金を出して受けに行こうと思わなかった。 ストレッチだもんね。 ストレッチをお金払ってやるものだとは思わなかった。 私はヨガってなんだっていうところから始まったんですけど、 知ってはいた? 知ってはいましたし、 今で16キロ太ってたので、 その時の出会い? 出会いです。 私は痩せたいけど何したらいいか。 でも走ってたんですけど、 痛めちゃってたので、 アスファルトの上を無知でやってるから、 10キロ走ればいいっていうので、 走ってたんですよ。 16キロだからね。 コロコロで。 コロコロで。 やってる自分に満足もしてたとこもあったけど、 痛めて、これ違うなって。 20代でも膝痛めた。 そうです。 なんか違和感あるなっていう。 っていうのがあって、 そこからホットヨガを初めて受けて、 そこで痩せるってことはしなかったんですけど、 とりあえずやっていけば痩せてって言われたんですけど、 1回でよく分かんなかったけど、 とりあえず汗がかけてこんなに気持ちいいものなんだっていうのを、 良い印象だ。 良い印象になりました。 分かんなかったのが良い印象に変わった。 でも体が変わるっていうのが、 ちょっとまだ腑に落ちてなかったんですよ。 でもそれを体の使い方がちゃんと分かったら、 体って変わるんだろうなっていうのをなんとなくは感じてたけど、 やり方がレッスンでは分からなかったので、 留学して体の使い方を分かったっていうところから、 コンプレックスだった。 柔軟性がアップしたっていう。 ちょっと知的指数高いね、私たち。 え、なんで? 体で。 体でぶつかってる。 体で体感して。 足からーみたいな。 ちょっと頭使ってる。 ちょっと賢かったね。 分からないですよ。 えー、そうなんだ。 それじゃ留学来たのもそっから? そうですそうです。 早くない? 覚悟決めてから。 覚悟決めたら早いです。 そうなんですけど、そこまで長かったは長かったんですけど、 やっぱり求めてたというか、 体を変えたいけどどうしていいかが分からないっていうところを ずっと彷徨ってる自分も嫌で。 っていうところからトモミ先生を見つけて、 どうやって見つけた? ネットです。 ネット? ネットインキューショック? 私当時ヨガを勉強するなら、 ハワイかニューヨークって思ってた。 あー、ニューヨーク探し。 そうです。 そうです。 で、ニューヨークヨガって言って、 トモミ先生が出てきて、 一発目にドンって来て、 で、 嘘? ニューヨーク、ヨガ、留学。 ニューヨークに来たかったんだけど。 ミュージカル見たかったんだ。 でもね、みんな留学生っすよ。 私じゃなくてよかった。 ニューヨークに来たかっただけで。 たまたまあるから来てる子。 私もトモミ先生でしたもん。 いい子というか。 あれ? 遊びに来たの。 違う違う。 違う違う。 あの、ゼロトレもその時知ってたんで。 その時代か。 そうです、私は。 なので、そこってなってました。 体が綺麗に整うっていう、 その方法がヨガを通して学べるんだっていうのがあったんで。 その時はもう16キロで痩せてた? 痩せてはなかったですけど、 もう痩せててでしたね。 そうだよね。 来た時に、 すっごい頑張るじゃん。 修行みたいにやるわけ。 みんなキャラキャラキャラキャラ楽しんでるとき。 すっごいフフフフって。 修行じゃないんだからって言ったんだけど、 せっかくやってきたのに、 全てが違うって否定されて、 もうなんか、 もうさらに修行になっちゃって。 必死に。 必死に。 1ヶ月ニューヨークいるのに、 遊びもせず、 うちのスタジオの往復だったんだよね。 そこにヨガスタジオどっか行くっていうルーティーンで決めてました。 ヨガって体を動かすやり方を学ぶだけじゃないんだっていうところが知れたのが、 それって何? 一つのワード? 哲学でやるワードが響いたのか、 体と心の呼吸が合わさったときに、 なんとなくこう、 楽になったとか、 なんかきっかけ? 2人とも。 最初に、 あなたにとってヨガとは何ですか?って 問われるんですよ。 遠見先生が。 何も覚えてない。 なんかそこから、 今まで自分のことそんな考えてなかったのに、 自分のことを考えざるを得なくなって、 嫌なとこがいっぱい見えてきて。 何が嫌なの? 結局、自分のことを好きなつもりだったのに、 自分で自分を否定しまくってたんだっていうことに、 天下のさやかさんが。 来たのがニューヨークで。 だから劇団式に辞めたんだ、みたいな。 自分で自分をできないお前は、 誰よりもできてない。 必要とされてない。 誰からも言われてないのに、 必要以上に自分に自分で暴言を吐いてて、 それで自信がなくなってたのに、 全部人のせいにしてたんだっていうことに気づいて、 そういうふうに自分と向き合う時間が増えて、 嫌だけどポロポロ見えてくる、 嫌なところ、弱いところが、 結局そこを受け入れたいけど受け入れなくて、 その葛藤をヨガの期間にずっと、 哲学とか学びながらしていっていくと、 徐々にふわって楽になるんですよね。 それが多分受け入れた時なんでしょうけど。 なんだろうね。 向き合うずっと、 私は3ヶ月だったので、 自分に向ける時間がなかった。 確かに。 その時間を与えてもらったことが大きかったのかな。 でもよく言うよね。 自分のことを見た時がない。 ないですね。 嫌な部分もいいところも全部見なきゃいけないから、 逆に言うと贅沢な時間だし、 辛い時期もあるし、 でもそれを乗り越えて、 前の秋の25期の方たちは最初逃げ腰だったじゃん。 本当でした。 私、もう無理だと思いました。 早い段階からね、相談を受けて。 なんかこう、わーってすごかったよね。 見ましたね、なんか。 25期の皆さんのこういう波を。 でも実際一緒でした。 一緒でした。 私の経験。 そうだよな。 一番分かるよね。 嫌でも追い上げるんで、全員が。 なんだろうね。 ゴールっていう卒業っていう期日っていうところがあるからこそ、 そこに向かって、 わーって追い上げるんですよね。 自分もでしたけど。 どこで切り替えたの? 私は、なんか、 それこそ私も自分を見つめるっていうのって、 ステレオでしてこなかったっていうところもあるんですけど、 私の場合は、呼吸ができて、 結構最初に富井先生から今も言われて覚えてるのが、 今よりも首が縮んでて太かったんですよ。 えー。 で、それずっと私体型だから、ダンスやってたので、 それでヒップホップとかで首太めちゃってんだと思ってたんですよ。 太めちゃって。 新しい造詞。 太めちゃって。 太んだと思って諦めてたんですけど、 もっと首細長い人だよって言ってもらえたのがすごい衝撃で、 こうやってたの。 呼吸できてなかったんだっていうのが分かって、 呼吸の仕方とかいろんなパターンがあるんだっていうのも知って、 そっから体が楽になったのはあるかも。 あ、そうなんだ。楽になったんだ。 楽になりました。 富井先生から言われる一言一言が刺さる。 何?何か言った? いろいろ。何か言ったんだろうね。 さっき千富さんみたいに、もっと首長い人だよとか、 あなたもっとここ伸ばせばいいよとかって、 自分では分からないけど奥では分かってる。 ようなことを言葉でふわっと伝えてくれるので、 結構それがちっちゃな自信になったりとかして、 コロコロコロってこう気持ちが。 確かにね。 多分富井先生は何気なく伝えてくださっていることが、 結構支えるよね。 分かる。 で、それが結構的確で、 他の方に伝えていることも、 逆感的に言うとすごい分かるみたいなことがすごく多かったなって。 25期の方でもあったのか。 テスト、モンスターテスト一人ずつやるんですけど、 その時に一人一人に最後のコメント。 一人一分。 もうそこで皆さん。 こうなるってことはやっぱり。 あったね。 自分のいいところが分かってなくて、 それで自分のこと否定しちゃってる人とか多かったんだよね。 それはなかなかできないチャンポイントだったりとか、 それはなかなか受け入れられないっていうのが、 なんでだろうなと思って。 例えば頑張りすぎてヒートアップしちゃうとか、 バーッとしちゃうとか、 あと心配すぎて何も行動ができなくなっちゃうとか、 でもそれで結構みんな悩んだりとか、 自分はダメだとか言うけど、 そんなに人って考えられなくない? それってすごい才能だから、 それは武器にした方がいいよねって言うだけでも、 柄っていうのが3回あるし。 なんか欠点だと思ってたところが、 逆にこれでいいんだみたいな。 それで認められる自分の自信を。 そうだね。 一言言われると安心するってあって、 例えば私がハーバード大学の幸福学を ロバート教授の方に学んだ時に、 中年期って私たちの40から65歳の人たちは、 人生最大のストレスプレッシャーがかかる時期 っていうふうに定義したの。 定義されるだけで、 そうなんだ、よかったって思う。 分かる?こんな簡単なことなのに。 自分だけだと思うじゃん。 それを乗り切らなきゃいけないと思うじゃん。 人生最大にストレスがかかる幸福度の一番低い時ですって言われたら、 あ、いいんだって思う。 確かにそうです。 何にも解決していないのに、 安心する。 安心します、確かに。 肯定された気持ち。 それが結構ヨガにあるよね。 ありますね。 瞑想とか呼吸とかしていて、 考えちゃいけないとか、 どちらまで考えてるとか言っても、 それもいいんですよって思ったら、いいんだ。 ありますね。 概念が変わる感じ。 新しい眼鏡がかけ変わる感じ。 私は何でもチャレンジできるように。 今までミュージカルだけで生きてきたので、 他は何もない状態で、 自分は何が合うかって探してる段階になったので、 何をしても自分の力になるし、 何をしても自分が繋がっていくんだっていう前向きな気持ちになれて、 とりあえずやりたいと思ったことはチャレンジして、 結果どうなろうがいいというところで進めたので今は。 結構大変なことで。 だって日本のトップの会社にいたわけじゃん。 そしたらそれに下がる仕事をするっていうのは、 おかにされるんじゃないかとか、 自分の許せないこととか、 プライドとか邪魔とかって、 なかなかそんな簡単にできない。 それを何でもいいからやろうってなかなか持てない。 学んだからですね、あれがないと多分、 まだ何も動けないし、 常に何かやっても辞めちゃうとか、 自分には違う、違うとか言って、 迷っている期間が長かったんだろうなと。 あのループに入っちゃうともう身動き取れないよね。 誰かが何か言うんじゃないかとか、 自分の両親の周りが、 せっかく辞めたんだって、 何してるの? 言われるんじゃないかとか、 なかなか本当の自分の声って聞こえなくなっちゃう。 私は卒業数に戻って、 ヨガのインストラクターをすぐやってたんですけど、 レッスンしてから、 自信を持てるようになってた。 チームゼロで教えてる時とか、 イキイキしてた? そうですね。 すっごい飛び跳ねてる。 あれ、できないよね。 楽しいんでしょうね。 楽しそう。 そこから自分を埋めていけるようになったというか、 自信を持てたというか。 そうだよね。 だって16キロ太った理由があるんだもんね。 ストレスでしたね。 自分が嫌だった? ストレスでした。 本当に自分ってなんだろうってずっと思ってたので、 自分には何ができるんだろう? 自分って何なんだろう? っていうところでずっと来てたので、 それがヨガを通して勉強できたことで、 これでもしかしたら自分って、 人に何かを伝えることが好きなんだったんだなとか、 それを見つかったんだ。 ヨガ資格が春にございます。 4月、5月、3ヶ月にわたって私たちが一人一人に時間をかけさせていただいて、 春は少人数なので、一人一人の時間が結構取れるよね。 みなさんの体を触るということもできるし、 個別がもしちょっと辛いなとかしんどいなっていう人には、 個別でレッスンを私するということもできるので、 この3人に学びたいなと思う方はぜひ飛び込んでいってください。 ありがとうございました。 今日は楽しかったです。 またよろしくお願いします。 みなさんの心に羽が舞いますように。 心に羽が舞うしおらでした。 もっと見る #ヨガ #ダイエット #健康 #ウェルネス #ヨガ資格 石村友見のゼロトレラジオプレミアム放送配信中!02:461.映像で見たい方はコチラのポッドキャストからご覧ください19:562.全米ヨガアライアンス認定 石村友見の国際ヨガ資格ヨガ・インストラクター養成コース 第26期 早期割引は5万5000円オフはあと3日までhttps://yoga.sunmark.co.jp/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう Ecco Kunihiro2月17日😂1返信
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