TOPエンタメ占いねこちゃん先生の占星術ラジオ知識の間をつないで調整し、生命を与える──ホロスコープ解釈における直感の役割29:13 6月22日 171再生 問題を報告する 再生する シェアする 文字起こしテキストはこちらです。https://note.com/nekochanpion/n/n6bbf60de6e38AI目次直感がホロスコープ解釈をどう変えるか?機械的解釈から「伝わる」言葉へ海王星が示す直感の多様な表現火と水のエレメントが紡ぐ想像力知識の土台が直感を活かす秘訣AI文字起こし(β版) # チャプター1 皆さんこんにちは。猫ちゃん先生こと先生術家の竹内俊治です。 今日のVoicyのテーマはホロスコープ解釈における直感の役割について話していきます。 6月20日土曜日の夜に妻のマチコさんと一緒にXのスペースで チャネリングについて話をしました。 マチコさんがアーティストでありチャネルラーであるということで、そもそも チャネリングって何なのっていうところから話を始めたんですけど、話を聞いていくと ホロスコープを読む時のその象徴の解釈ということと、 あとチャネルリングで浮かんだこの映像とか言葉とか それを相手に伝わりやすいように翻訳するっていう部分が、 すごく先生術と共通するところだなって分かってきて面白かったです。 今回は直感という言葉がその時にもキーワードとして出てきたので、 ホロスコープを読む時の直感の役割についてとか、 あとはホロスコープの中で直感に関係した要素はどこなのか、 というあたりを話していこうと思います。 まずホロスコープを学んで読んでいこうとする時に、 まず欠かせないのは普通にその知識として理解することですね。 各パーツの意味を覚えるとか、読む手順を覚える。 だけどそれだけでは読めるようにならないというのが難しいところですね。 読めるとは何なのかっていう定義もまた難しいんですけど、 例えばその 太陽が何座にあるとか月が何ハウスにあるとか、 その天体同士がアスペクトを作るとどういう解釈っていう、 そういう断片的な辞書的な解釈は調べたら出てくるわけですよ。 今だとAIに聞いたら出てくるというのもあるし、本にそれぞれ書いてある。 そういう部分を切り張りして機械的につなぎ合わせて、 鑑定の台本をそうやって作れちゃうわけです。 ただ、それをそのまま読み上げるだけではうまく伝わらないことがあります。 メール鑑定だとそれで完了するしかないんですけど、実際の 対面して話をするっていう時には、 相手の反応がそこで見えるわけなので、そこで何かするわけですよ、僕の場合は。 最初は僕は、本当に切り張りしたような本に書いてあるものをすべて書き出して組み立てて、 ただ読み上げるっていうのがもう一番最初の状態でした。 ただ、参考にしてた本自体がちょっと表現が難しいところがあったというのも大いに関係してたと思うんですけど、伝わらない時、 相手の反応が微妙だった時に、自分なりに表現を調整して、 伝わる表現をそこから見つけ出してきたという経緯があります。 語彙を自分なりに増やしたりとか調整したりとか、 あとはその話す過程でのその抑揚ですね、ここが大事だなとか、ここがどうしても伝えたいとか、 あとは、わかりやすくするための例え話とか、 そういう調整、そこが直感がもたらす役割なのかなと思います。 だから逆にそういう調整が不足すると、機械的で自分の言葉じゃない言葉を 言わされている感で言ってるとなると、当然相手にもね、温度が伝わりにくいんですよ。 そのまま終了してしまうと、なんかちょっとよくわからなかったねっていう風になるし、 深く届かないことにもなり得るので、そういうそのつなぎ目というか、 書かれている本体の知識をいかにカスタマイズして最適化するのか、 そういう時に直感がすごく役に立つのではないかと思います。 これは例え話として、料理に例えると、料理のレシピが 切り張り的な解釈というか、本にそのまま書いてあるのがレシピだとします。 それぞれの家庭の調理器具とか、食材とか、あと家族の、自分とか家族の好みがあります。 で、そういうのを加味して調整しますよね。 例えばなんかアレルギー食材があるんだったら、当然それを省かないといけないし、省くとか、 なんか違うものに置き換えるとか、 薄味が好き、濃い味が好きとかあると思うんですよね。 そういうレシピがある、レシピ通りに作るのが大前提として、その上での調整をする。 そこはちょっと直感、例えとしてのあの直感に近いものがあると思います。 もう少しあの ちょっと例えとしてですけどね。 直感というのはマニュアル化ができないです。 その時々の相手の反応を見て 表現を補うとか、ふと浮かんだ表現を採用するとか、 あとは僕も時々あるのが、基本的な読み方の優先順位は自分の中にあるんだけど、 今日の話の流れ上、ここは例外的だけど読もうと思ったとか、 小惑星とかね、マイナーのアスペクトとか、それもその話の流れ上必要だと思ったら、 ちょっと脇道のようなところに入っていって、伝えるということがあります。 それも一つの直感ではないかなと思います。 あと他に直感に関わりそうなものとしては、 日々セッションを受けてやっていると、別々のお客さんから 今日も同じテーマかっていう感じで、なんか連続することがあるんですよね。 これは直感というか、いろんな視差が働いているように感じます。 みんな同じトランジットのもとで生活しているからというのもあるとは思うんですけど、 そこをじっくり僕が考える必要に駆られているとか、 あと同時に僕自身の中でもそのお客さんに話すその同じ天体配置が僕にとっても何か テーマとして持ち上がっているから、そうなっているのではないかなとも思います。 最近はパートナーシップについての話が多いんですよね。 だからそれは僕自身がそのパートナーとの関わりを考える必要に駆られているからではないかなとも思います。 あと他にあるのが、 前日にXに書いた話をその翌日のセッションでほとんどそのまま話すことになったというのもあります。 だからその書いた翌日だと自分の中でその話題がホットな状態なので やっぱり何か思い入れを持ってあの強く エモーショナルな感じで伝えることが可能になる。 それはそのお客さんにとってそれが何か多分必要だったのかなと思ってあの話をしています。 だからそれは操作してそのようにしたわけでは当然ないし、たまたまそうなったっていう感じですよね。 あとは他には、僕とかうちの毎朝の習慣としてトートタロットを1枚引くというのをやっています。 トートタロットには天体の記号とかサインの記号が書いてあって、 それは僕にとっては一つのヒントになるんですよね。 講座とかセッションがある日であれば、その日の自分のテーマというのかな、大事な要素として頭の片隅に留めておくということをしています。 何か判断をするためにお客さんの前で引くということはまずしないんですけど、 やっぱりその大筋とかね そういうのを判断材料、大筋をつかむためにそういうのをやっています。 あとそれもね面白いのがあって、3日連続で同じカードを引くみたいなのもね あるんですよ。 なんか最近、サソリ座の火星が書かれたカードがあって、ちょっと番号とか忘れちゃったけど、それを3日連続で引いたという日がありました。 で、その近辺の日は僕のネイタルの彗星がサソリ座にあるんですけど、 火星がオポジションの時だったんですね。今ちょっとあの イグザクトは過ぎているんですけど、 だからそのじっくり深掘りするとか、その彗星、僕の説明とか考えるっていう彗星に あの火星が力がこもっているみたいな。 なんかそれを示唆しているのかなって思いました。 トランジット見ればその通りなんですけど、違う側面からもやっぱそこが大事だぞっていうことを促されたのかなと思います。 それであのお客さんのチャートにもね、サソリ座ステリウムとかサソリ座に月があるとか、 なんかサソリ座 テーマのことが最近続いたことがありました。 それも直感の一部かなって思います。 そういうふうに改めて話してみると、僕は目の前の ホロスコープだけから情報を読み取ろうとしているのではなくて、 関連情報をいろいろ 近くに置いているんだなって思いました。 それが直感の源泉になっている。 それらがいつどこでどんなふうに示唆として僕の表現に影響を与えるかは、 その時にならないとわからないんですけど、 その時になると、あの時に見たこれはとか、 何かがつながって表現に影響を与えている。 それが僕にとって、 やっぱり大事な要素なんですよね。なんとなく漠然と読むじゃなくて、 今この時にとか、あの時に見た イメージがここで再び立ち上がってきたとか、 関連性を通して強調するべきものが浮き上がってくる。 それが僕にとっての直感かなって思います。 次の話としては、ネイタルチャートの中にある直感に関連した要素について話していこうと思います。 まず、天体で当てはめるとすると直感というのを、 まず先に浮かぶのは開揚性ですね。 どの人にも、どのネイタルチャートにも開揚性はあるわけなので、 だから先日のスペースの話でいうと、誰でもチャネリングをできる可能性がある。 ただその強弱が違うんですよね。どのくらい開揚性が目立った位置にあるかは違うので、 まさにチャネリングっていうデカ座ではないにしても、 チャネリングに似たことは誰でもやってると思うんですよ。 イメージを思い浮かべるとかね、昨日の夕食何食べたかなとか、 今日会う相手のことをイメージするとか、 いろいろ思いを巡らせるっていうこととかはやっていると思うし、創作的な世界観の中に入り込むっていうことも誰しもやっていると思うので。 開揚性の意味としては、想像力とか察する力です。 開揚性は具体的に説明したり、証明することが難しい。 私が今何かを知覚して見えているっていうことを相手に伝えることは難しいですよね。 いわゆる見える人というのは内的な目で見ているけど、 隣の人にはそれは当然見えないことが多いです。 そういう予感とか、例能力的なものとか、 チャネリングとか、リーディング全般とか、 そういうものはそれが得意な人っていうのは、結構ホロスコープ上でライツとか個人天体と開揚性が結びついていることがよくあります。 あとそれ以外の出方だと、 察する力ですね。 何かこう説明があるわけじゃないけど、なんかこれこれだなぁとかこれじゃないなぁとか、 この人今こういう心境だろうなぁとか、 本人からすると顔色を見て分かりましたっていうんだけど、 なんかそれは分かる人もいれば分からない人もいるんですよ。 なんかそういう察する力として現れたりとか、 あと商品の仕入れのセンスみたいな出方もありました。 なんかもっと入れた方がいいかなと思ったら、テレビでその商品が紹介されて、すごく一気に売れる山場を予想していたとかね。 なんかそういう出方もあります。 あと他に開揚性の現れ方としては、そのアートの表現ですね。 音楽とか、あと絵を描くとか、文章表現とか、 なんかフィクションの創作の創造力の源泉としても働きます。 あとは他には、ちょっと前に見た例ですけど、研究者の方。 あのある時代における、欧米における日本の小説家の研究をされているっていう方がいて、 その方が確か対応と開揚性がコンジャンクションだったんですよ。 その取り組みと配置を重ね合わせて考えると、やっぱり当時の時代背景とか、あとはその著者の意識とか世界観とか、 そういうものをそのリアルに思い描く力として現れていたんだと思います。 歴史の研究というと、文献とか具体的な事実を扱うことにはなるけど、 僕とかその他の人が思う以上に、想像力がそれを可能にさせているのではないかなって思いました。 開揚性って本当に僕としては興味深い天体で、目に見えないものを表すわけですよ。 目に見えないものを表すんだけど、ホロスコープ上には開揚性という記号が確かに存在して描かれていて、 そこが強調されている人は何かしら開揚性に関する特徴を持っていて、確かにこれ開揚性だわっていうことが、 僕は見えないけど、他の人を通してそれがわかるっていうところが面白いなと思います。 ちなみに奥さんは、水星と太陽と土星のコンジャンクションが乙女座にあって、 それらが全部、いて座の開揚性とスクエアというアスペクトを持っています。 だから乙女座の水星というのが、ドミサイルで分析力とか実務的な特徴を表すんだけど、 開揚性とスクエアのアスペクトがあるからこそ、それは目に見えないものをキャッチして、 それを翻訳して相手に伝わりやすいように再編集するとか、 絵に描くとか、具体化するという形で、スクエアとしての水星は働いているんだと思います。 次の話として、他にホロスコープの中で直感に関係しそうな部分、 エレメントでいうと、火と水のエレメントは直感に関わるように感じます。 火と水はどちらも主観性に分類できる。 それに対して風と地のエレメントは客観性に分類できます。 火のエレメントの直感というのは、想像力というよりは論理的な脈絡をすべて吸っ飛ばして、 パッと結論がただそうだというふうに感じ取る力です。 特に理由はなくて、即行動です、みたいなところに結びつくような感覚です。 特に活動級のおしついざはまさにその通りですね。 そのパッと分かるとか、瞬間的に把握する力です。 火のエレメント全般に言えそうなのは、客観的な事実とか根拠とは関係なく、 自分の内側から湧き上がってくるその勢いとか高揚感とか、あとは強い感情ですね。 あと楽しいと感じる感覚とか、やってみたいと感じる行動の意欲。 それは説明がしにくいけど、確かに火の要素が強い人からすると、それが核心になるとか大事な要素になっている。 もう一つエレメントとして、水のエレメントも直感に関わるように感じます。 言い換えるとすれば想像力ですね。 共感するとか同化するような性質です。 相手の気持ちというのは分かるはずはないんですけど、それを想像して実際に自分の心が動くというのが水です。 火のエレメントと比較すると、火というのはドライの湿度なので、自分と他人を切り分けて独立した状態の下で機能するものです。 だから自分自身の内側から突き動かされるとか湧き上がってくるエネルギーとか、その高ぶる強い感情は火に関係する。 それに対して水のエレメントはモイストの湿度なので、他者との繋がりを通して機能するものです。 例えば相談を受けている相手の心境とか感情に自分の感情が混ざっていくとか同化していく。 それを通して相手の喜びとか悲しみとかいろんな感情が直に伝わってくる。 感情移入という状態も水に関わることです。 あとは火は強い感情なんですけど、水はどちらかというと弱さに寄り添うような性質です。 ダメダメでポンコツな部分に親近感を覚えるとか、相手の傷とか痛みとか弱さを汲み取って涙をするとか、それを許すとか、 そういう心の動きは水に関係します。 それも論理的に説明とか証明ができないという意味で直感に近いものかなと思います。 ホロスコープを読むときに、まずそのロジックとして脈絡とか繋がりとか、そういう根拠の部分を理解していく。 その理解を助けるのは客観性に関わる土と風だと思います。 だからその部分はホロスコープの土台を作る助けになると思うんですよ。 何の本に誰が書いていたのかとか、その配置を持った人が実際どういう話をしていたとか、どういう特徴を持っていたとか、 そういう実例とか物的証拠とか、参考文献とか、そういう部分を通して先生術を学ぶ基礎を作るっていうのはすごく大事だと思います。 そこに火とか水という主観性、それらを合わせていくことで、ホロスコープの読み方がもっとバランスが良くなってくると思います。 生命力が吹き込まれるというか。 だからホロスコープを読むときは、学ぶときに多くの人が多分その客観性に関連するような、 風とか土っぽいところに注目するんですよ。何が正しいのか、間違ったことを言っちゃいけないとか、 そこをとても気にするみたいなんです。 正しい知識とか正しい解釈とか。 それは必要ではあるんだけど、実際話をするとなったときに、その正しさっていうことだけではうまく伝わらないところがある。 そういうときに、今日のテーマであるその直感を働かせて、表現を微調整していくとか、あと自分らしい表現にしていく。 火とか水というその相手への思いやりだったり、あと自分が気持ち的に盛り上がっていくとか、 そういう要素も付け加えていくと、バランスの良い、伝わる、あと人間的で生命力のある伝え方になるのではないかと思います。 僕にとってのホロスコープリーディングで、ここは直感だなって思うところは、 例え話とかセリフが浮かぶというところです。 僕は太陽がイテザにあって、水星はサソリザにあります。 あと全体としては土のエレメントに天体が多い。月も土のエレメントに入っている。 基本はそのロジカルに説明していくっていうのが得意なんですけど、 時々この天体配置はこういう話をしてそうだなっていうのがポンと浮かんできたりするんですよ。 それが多分その分かりやすさを助けてくれている。 かつちょっと面白おかしい表現がしたいんですよね。僕はこれ太陽イテザだと思うんですけど、 人に受けたい。笑いとユーモアは欠かせない。その深刻に深刻に話してもどうするの?っていうね、やっぱり希望をもたらしたいというのがあるので、 やっぱり明るく楽しくいきたいなっていうのがあって、それもあってその楽しい表現っていうのを探しているところがあります。 理にかなった上でまとえている例え話で笑いが取れたら、 あのなんか座布団もらえるみたいな感覚でやっているところがあります。 そういう、そうですね、この直感が働きやすくするためには、まずはその知識の土台を固めていく必要がある。 その風とか土的なもので情報を整理して理解する。 その上で直感というのは働くものだと思います。 例えば、知識が発射台で直感がロケットみたいなものです。 知識の発射台が不安定だったり、ちょっと建設途中とか中途半端な状態で直感を発射させると、ロケットがどこに飛んでいくかわからない。 それが本当にリーディングの説明になっているのかどうかとか、まとえた例えになっているかどうかっていう、 そういう関連性があってこその直感の価値はあると思うんですよね。 そこはきちんと把握しておく必要がある。 思いついたからとかたまたま目にしたからっていうのを ホロスコープと関連づけて説明するというところはポイントだと思います。 だから僕も毎朝トートタロットを引いたそのカード自体を直接持ち出さないというのもそこですね。 持ち出すと僕は別にタロットリーディングを仕事としてやっているわけではないから、あくまで先制術を表に出しているからというのもあるし、 あと先制術以外のことを何でもかんでも取り入れてしまうと、 脱線したり逆にわかりにくくなったりするから、 発射台とか土台ははっきりさせておく。 その中で時々補足的に直感を働かせるのがちょうど良いバランスかなって思います。 はい、というあたりで今日の話は ここまでにしようかと思います。 だからまとめとしては、どの人も ホロスコープのいろんなバランスがあると思うんですよね。 エレメントの偏りとか、その海洋性が目立っている人はその直感重視で読んでいくのが得意だろうし、逆に 土星とか天皇星と彗星が結びついているとか、そういうタイプの人は ロジカルにとか、体系的にまとめられた法則性にのっとって説明することが得意だったり好む というところがあると思います。 そういう個性の偏りっていうのはあるにしても、 バランスの良い伝わるリーディングをしていくためには、 理論と直感というか、右脳と左脳というか、 そういうものをうまく組み合わせていくと、より良いリーディングになると思います。 最後にお知らせですね。6月26日 金曜日の夜21時から 2回目のスペースを開催します。 奥さんのチャンネルでアーティストの奥さんと一緒に チャネリングをテーマにして、スペースを開催します。 今回はテーマとして、チャネリングと宣誓術の共通点とか、それぞれにできること、できないこと、 得意不得意などについても触れていきます。 あと前回はプレゼントリーディング、奥さんのチャネリングの なんかチャット欄で 希望者にリーディングを3人分したんですけど、もう少し何人かリーディングの人数を増やしていこうと思います。 あと奥さんが言うには、具体的な質問があった方がはっきり出てくるそうなので、具体的な質問とともに書き込みしていただけるとありがたいです。 はいでは今日はこのあたりで以上になります。 ご視聴いただきありがとうございました。 もっと見る #直感 #占星術 #エレメント #海王星 ねこちゃん先生の占星術ラジオ竹内俊二(ねこちゃん先生)29:131.チャプター1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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