TOPエンタメ占いねこちゃん先生の占星術ラジオ木星は約12年に1回、月は約1ヶ月に1回──公転周期から読み解くトランジットがもたらす影響の深さの違い38:36 7月20日 164再生 問題を報告する 再生する シェアする noteの文字起こし記事はこちらです。https://note.com/nekochanpion/n/nfab66a84ceecAI目次天体公転周期が示す影響の深さ木星と月のトランジット影響の比較人生の転機を呼ぶトランジット木星体験金星・火星・土星が織りなす日常と課題トランジット現象を捉える記録術AI文字起こし(β版) # チャプター1 皆さんこんにちは。猫ちゃん先生こと先生術家の竹内俊二です。 今日のVoicyのテーマはトランジットとネイタルのアスペクトについてです。 先日セッションの中でいただいたご質問をきっかけにして、もう少しそれについて掘り下げるという回です。 その時に伺ったご質問としては、例えばネイタルの月にトランジットの木星がコンジャンクションになるという配置と、 ネイタルの木星にトランジットの月がコンジャンクションになるという配置はどう違うんでしょうかというご質問があったんですよ。 これ考え方としては、まずトランジット天体がネイタルの天体に何らかのアスペクトを作るという時は、どの組み合わせであっても ネイタルが持っている配置をトランジットが何かしらの形で減少化するということは共通です。 ネイタルは常に同時並行的に全ての天体の影響が発揮されているわけではなくて、 その時々によってアクティブ化する天体とかハウスが違うんです。 そのきっかけを作るのがトランジットとかプログレスですね。 何かの動いていく天体がアスペクトを作って刺激を与えることで、その部分が物事として持ち上がってくる。 結果的にそのネイタルの何かしらの天体とかハウスとかサインが、それに関連した行動を起こすとか現象が起こるということになる。 それに関連してアスペクトを作るトランジット天体の影響もそこに合体した形で出てくるということになります。 まずトランジットに、プログレスも影響はあるけど、トランジットに今日は焦点を絞って話をしていきます。 トランジット天体は全部で10種類、主に見ていく天体としてはあります。 まず最も注目すべきは光点周期ですね。 全然光点周期の違うものがそれぞれ自分のネイタルの背後というか、20円で考えると背景の部分を動いているみたいな位置関係になっています。 そのトランジット天体の光点周期の違いというのが、 光点周期が短いもの、 速度が速くて短い期間の間にホロスコープを一周していくものというのは、 減少化のレベルというか、とても短くて具体的な影響をもたらす、それがその速度の速い天体です。 で最も速度が速いのは月ですね。 月は1ヶ月弱でホロスコープを一周していく。その次は水星とか、あと金星、太陽。 この水星、金星、太陽の3つは平均するとその1年サイクルでホロスコープを一周していくという、 そのくらいの周期というか、減少化の頻度の高さということが言える。 でその巡ってくる頻度が高いということは、それはこういわば日常の出来事というふうに言えるんです。 そこまでこう特殊でレアではない、そのよくあるパターンみたいなニュアンスがあります。 だからそのとても具体的なんだけど、その影響の期間としては一過性で、かつその日常のよくある出来事の一部みたいな意味合いがあります。 月だったら本当その1日で過ぎ去っていくんですね。 まあもう少し絞ってもいいかもしれない。その月がアスペクトを形成する、 その接近してきてコンジャンクション作って離れていくっていうのがその1日の中で過ぎ去っていくのはあの月です。 あの彗星、金星、太陽とかだったら 数日間という、もうちょっと短いかな、彗星とか太陽とか金星は。 本当に2、3日みたいなスパンで移り変わっていく。 1年に1回ぐらいのサイクルという感じです。 過性だったらもうちょっとだけ長いんですよね。この好転周期が約2年なので、 2年に1回は平均すると戻ってくる。 まあ1週間弱ぐらいですね、過性だったら。 ここまでの月から過性までは 割とその日常的な出来事、まあ過性は若干 あの 挑戦とか集中、それに月切りにならざるを得ないみたいな 負荷の高さとか忙しさとかそれによってかなり消耗するとかっていうことはあるけど ある程度一過性の出来事というふうに考えられます。 その木星から木星土星、あとはトランサタニア これらは好転周期が非常に長いんですよ。 だから滅多にやってこないものっていうふうに分類分けできると思います。 レア度が高い。 その通過するのに時間がかかる。 そうするとトランジット天体がもたらす影響としてはその影響が深くて、 その本質的 あとは天気とか節目に関係するものになります。 木星だったらその12年に1回しかそのコンジャンクションができないわけですね。 かつその逆行を伴うことで 1回目巡航の時にコンジャンクションで逆行してきて2回目 でさらに巡航に転じて3回目みたいな なんかそうやって3回アスペクトを作る場合もあるのでそうすると木星だったとしても 合計1年ぐらいっていうふうに影響が続く場合もあります。 土星だともう少し長いですよね。この2年ちょっと ピッタリアスペクトを作るときは影響のピーク点のところで 同じサインにある間はそのやんわりとその影響下にある そのテーマが継続しているというふうに言えます トランスサタニアンになるともっと期間長いんですよねこの2年とか3年とか 最近の明星はもっと速度が徐々に遅くなってきているので3年ぐらい ずっと続いているっていう感じで読めたりします そういうようなあのまず光転周期の違いによって その速度の速いものは日常的で具体的だけど一過性の影響 遅いものはあの天気とかその滅多にやってこない 深い影響をもたらすっていう違いがあります まずねあの光転周期に注目するっていうのはとあのとても大事です 最初のあの質問に戻っていくとじゃあネイタルの月に対して トランジットの木星がやってくる っていうのとネイタルの木星にトランジットの月がやってくるというのはどう違うか っていうのをさっきの考え方をベースに 考察していくと まずあのトランジタネイタルの月に対してトランジット木星というのは トランジット木星のサイクルは12年サイクルなので 12年に1回しかやってこないということが言えます だからこれはあの官邸の時にそれを目にしたとしたら それはあの出たトピックとして取り上げた方がいい レベルでのレア度になりますね まあその人のネイタルの月に対してトランジット木星が表すようなその発展 発展力とか拡大力とか あの成長を促すとか あとはその物事が追い風が吹いてトントン拍子に進みやすいとか あと木星に関係した人物とのあの出会いとかということも考えられます 木星はその 成長するみたいな意味があるのでその教師とかメンターとか あとはそのパトロン的なその人をその豊かにしていく っていう意味合いを持った人の影響が特にあの月なのでより個人的なレベルでの 人間関係においてそういうものがもたらされるということは言えます でこれあの放送の前に僕自身の過去あった出来事をちょっと調べてみたら あの結構面白くって えっと僕の月は大静の5度にあります その場所に木星がやってきた時期というのが2023年の6月でした でえっとこの時にあった出来事としてはまずあの クーラーを買った クーラー買ったであと iphone 14を買った これはホールサインハウスだとねあの月は えっと第2ハウスになるっていうことからお買い物という出方もあるし あと月がその私生活 それを快適にするっていうのは月の欲求ですね そこにあの木星がやってきたことであの なんていうかな高額のお買い物とか 自分自身をその豊かにしていくとか この出来事はその使う方ですよねきっとなんとかなるとか 大盤振る舞いみたいな出来事 で他にあったのがえっと僕が今入っているビジネスコミュニティーの中で えっと代表の方からあのご飯に誘われたっていうのがあってなんか たまたま名古屋に立ちをまあその時名古屋に住んでたんですけどたまたま名古屋に 立ち寄ることがあってあのご飯どうですかっていうメッセージが来て であの奥さんと一緒にご飯食べたでそれがきっかけで あの まあせっかくだから僕ホロ先生実やってるから簡単に読みますよっていうことで こちらから申し出て読ませていただいたらすごくあの面白があってくださって でそれがきっかけでそのコミュニティーの中で星の話をするっていうことが決まった で結構あの会員さんが多い何百人っている 王女隊のそのコミュニティーなのでその話をしたことがきっかけで あとそのご紹介いただいたのであのその後怒涛のようにお申込みがあったというのがあり ました それが2023年の末頃ですね グループで花星の話をしてで翌年の 明日年末あたり6月とそのちょっと後にその怒涛のお申込みがあった その後星の話をグループ内であのさせていただいたっていうのはありました これも何か あのお膳立てしてもらえたとかねあの追い風っていう感じかなと思います まあとこの木星が3回目のコンジャンクションの時にあの執筆の依頼があったっていう のがありましたね これはの他にもねいくつかあの関係する配置があったんですけど んとまぁ ちょっと今日の話とはずれるんですけどあのプログレスの月が僕のネイテルの太陽と あのぴったりコンジャンクションの時にそういうお話し 執筆依頼があったっていうことがありました まあそのなんか合わせ技かなっていうね気がしますな太陽がその目的で 自分がやりたいこととか目指すことに関連した具体的な出来事をもたらすみたいなのが プログレスの月による影響かなと思います まあかつその なんていうかな木星によるその応援というか お膳立てみたいな感じですね っていうのはまあえっとネイテル月に対する木星の僕の個人的な影響の現れ方 これは本当めったにない感じなんですよね これがその毎月とかあるわけではないあの決してなかなかない出来事っていうふうに あの読む必要がある でじゃあじゃあ木星にネイタルの木星に対して トランジットの月がやってくるとどうなるのか これを考えるときはまずあのトランジットの月のサイクル 高天周期を考えるとかなりあの早いんですよね 一瞬でホロスコープを一周していくからまあ期間としてはその1ヶ月弱ですね ちょっと今横の画面で資料を見ながら 感じですけど木だったら 27.3日でホロスコープ一周していくから 毎月すべての天体にすべてのネイタル天体に対してすべての種類のアスペクトが毎月 できるという頻度になります だから決してその天気とは言えないんですよね あのそれだけを取り出すとだからまあ日常のレベルっていう感じであの読んで いく必要がある であの直近で僕のネイタルの木星に対して月が来たのがいつだったかなというのを 振り返っていくとえっとねネイタルの月に 木星に月が来た というのがつい先日ですねえっと7月17日 ちなみに僕のネイタルの木星は乙女座でロックハウス 乙女座の9度にあるその日は最近僕がやっていることは えっとプロフィールを改定するということをやっていますあの ホームページですね自分自身の であの ちょっと補足説明するとなんでプロフィール直しているかというと 最近そのビジネスコミュニティの中で えっと llmo と言って あの ai が自分のことを紹介してくれやすくするための 最適化の方法っていうのを学ぶ機会があったんです なんか最近はその ググって探すっていうことから ai に聞いて情報を得るっていうことがだんだんその浸透しつつ あってその ai には ai は sns を読めないそうなんです sns 個別の上壁みたいなものがあってそこはその権利がある人じゃ ないと個人のタイムラインの内容とか読めないそうなんですよ だからあの個人個人のホームページに書いてある プロフィールとか まあそこをあの参照しに行くそうなんです でそれを知ってこれはいけないなぁと思って僕は本当 x に頼りきりの集客方法なので今後はそういう ai に探される ようにしておかないとこれいけないなって思って でなんかあのもう7年以上ほったらかしのプロフィールを久しぶりに高改訂したっていう のがありました それに関連してあの話戻すとトランジット月がこの僕の木星に重なった日は まあセッションが昼間にあってでその夜に 過去に僕が掲載させていただいたその記事そのマイカレさんとかに載せてもらった記事が あの何号何年の何号に どういう内容の記事を書いたのかかあとそのウェブの web 版のマイカレにどういう連載をしたりどういう対談記事が載ったのかとか なんかそういうあの自分の経歴ですね あとなんか実績とかそういうのを片っ端から集めて まとめていたということをやっていました これはのロックハウスロックハウスの実務とか 乙女座のその細かい作業みたいな とだったりまあ木星というのが 僕の音いたる木星はキューハウスのルーラーなのでやっぱりその公にされた情報という ニュアンスもそこには加わっているからなのか やっぱりその公開された上自分に関する情報をあちこちに散らばっていたものをきちんと整理 して あの日まとめたみたいな出来事でした から であのそれはその日にある程度まとまったっていうことで一家制ですよね そういう感じでのまあ出来事でしたね だからそのまるっきりそれはあの 重みが違うんですよねこの なんか減少かの 期間とかその深さとかっていうことで言うと トランジット月がもたらすものはかなり具体的なんだけどその日 だけみたいな感じで月が移り変わっていくとまた違うテーマを拾い上げてあの 減少化していくという風になっていきます からまあトランジット天体をね観察するとしたら まずあのトランジット月が非常にわかりやすいのでまあ追跡してみるといいと思います 追跡してお勧めとしてはあの日記を書くのが良いと思います 僕はのウェブの ウェブでにウェブというかそのアプリで日記つけています えっとねまあこれなんでもいいと思うんですけどあのデイワンというアプリでつけて いる でその うんとアプリとかで日記つけるメリットはあの検索ができることですね あの紙の日記とかだと探すの大変じゃないかと思うんですよ だけどアプリとかまあスプレッドシートとかなんでもいいんですけどその簡単に過去何年 前とかもたどれると非常にこういう検証がしやすいと思います で最近はあの ai でねあの 日記更新を半分自動化していて あの夜11時になると日記更新の時間ですみたいな通知が来てでそこを開くと 今日起きた時刻とか天気はどうだったかとか あとはあの気分とかやったことみたいなのを問われるのでそれに答えると自動的に 日記アプリに反映さされるみたいな仕組みを作ってからは結構ちゃんと内容が残る ようになった であとはその google カレンダーとか 予定とか天体配置は自動的にその日記アプリに書き込むように あの仕組み化したので精度が何かで上がりましたね ai のおかげさまで じゃああと他に他の配置で そうですねあの他にも調べたものがあるのでそれをちょっと紹介していこうと思います そのトランジット天体の種類によって 高天周期の差による減少かとかその物事のレア度の違いみたいなのを少し まあ伝わればいいかなと思っていくつか話していきます まずトランジットの 近世 最近のところで言うとトランジットの近世は何かしらその楽しいとか喜ばしいとか ときめき感とかウキウキ感みたいなものをもたらす天体です あとはその調和的な人とのその まあ社交的なつながりとか 物事が円滑に調和的に進むみたいなことをもたらす天体になります 近世は速度が早いので太陽の近くを一緒に連れ立って回っていくので1年以内には あの基本的にはホロスコープ一周するっていうサイクルです でこのトランジットの近世がじゃあ僕のネイタルの月と重なったあたりは 時期としては今年の4月初め頃ですね 4月の4日あたりにあのネイタルの月にトランジット近世がやってきた その時に何があったのかというと ランチ会を開催しました 長期講座の未来予測編の先生説アカデミーのランチ会を開催して そこで参加者の方と直接対面してご飯食べたっていうのがありました 東京まで行って あとはそのオンラインでもあの懇親会をやったので あの社交的とかあとはおおむね何か僕の講座に対して の好意的なご感想をいただけて あのありがとうございますっていう感じでした そういうあの喜ばしい出来事というのかなその あとはその打ち解けた感雰囲気みたいな形であの 経験しましたあとは あと何かタイムラインのアプリを公開したのもこのあたりですね この大静の月というのとアプリ公開というのはやっぱまあ僕自身の持ち物とか とはそうですねまあそれをこう 外部にその 公開するみたいな紹介するみたいなのはその近世っぽいかなと思います 他にはトランジットの活性化性がネイタルの月に行ってきた時は何があったか これは最近だと5月の26日前後です で火星はあのかせは朝鮮とか物事にこう月切りにならざるを得ないとか 何かこう負荷の高さとかそれによって激しく消耗するみたいな 意味のあの天体です でこれが来た時には最近の僕のマイブームはその ai を使って何かやるって いうことなんですけど 日記アプリを振り返っていくと えっと ai によって動画を自動的に編集する仕組みを作ろうって思い立って やってみたけど1日半ぐらいかけてやったけど 結局自分には合わなくってなんかできなかった うま結局うまくいかなかったみたいな なんかそういうあの出来事がありました集中したけどその まあそれはあの挑戦が失敗したっていう出来事でした あとはえっと なんかデスクトップのマックミニで ai のそのエージェント的に動かす クロードコードの仕組みを持っていたのをもう一つ ノートパソコンの端末でも同じように かなその内部情報を共有した形でエージェントを動かすっていうことがうまくいった っていうまあそれもあの1日月切りでやっていたっていうのがありました いうまあ活性はそのそういう 切り勘っていうのは出てきやすいですね あとは 仕事の負荷の大きさの発表と質問会という これは なんか講座の課題を僕が出してでそれをやってもらって僕が事前にチェックをして でそれで発表してもらった内容を踏まえつつその直すところを説明するみたいな 添削をするみたいな会があるんですけどまあその 添削するべき件数が非常に多かったとか あと参加人数が直前に急遽変変更があってそれで僕があの なんだろう あの後からそのストレスが出てくるんですけど あのお腹が痛くなるって言うのでことは書いてありました日記に 緊張とストレスで激しい複数みたいな あと連絡がうまく届いてなかったから直前にバタバタしたとかいうのがありました のあの火星ぽい出来事をですね 他に 他にはあのトランジット度勢が僕の月にやってきた時 でこれかなりあの時間があの過去に戻るんですけど えっとね大学1年生の時に つまり18歳19歳あたりですね その時にこの大静5度の場所に度勢がやってきていた でこの時は何やってたかというと僕はその高校3年 高校生の時は非常にこの打ち気で えっと要は陰キャの極みみたいなあのキャラで だけどこのままじゃあ自分の人生絶対良くない方向に行ってしまうと思って危機感を覚えて よしなんかサークル入ってもっと外交的になろうと思った それで入ったサークルがあのキャンプカウンセラーと言って その小学校とか中学校とか名古屋市が集めた子どもたちをキャンプ中 長野県にあるその温滝キャンプ場をその案内したりとか あとはその夏の期間のキャンプ場の運営をするとかそういう趣旨のサークルに入った というのはありました でまぁそのトランジットの度勢が月に来た時はその会活動がスタートして 本当にもう企業みたいに忙しいんですよねその研修があるとか あと2年生1校3年生かな 3年生になるとその運営の主体になるので本当に打ち合わせとか あとその先輩に報告してそれで ok をもらって 非常に組織的で起業的な体質の真面目なサークルだったんですけど そのトランジット度勢が僕のネイタル月に来た時は 大学1年生の最初の夏のキャンプの開催です であの陰キャの極みだった僕にとってはそれはもう緊張しかなくて だってその名古屋市のねえっとテレビ棟からバスで出発してキャンプ場に行く間 まずそのバスの中をね盛り上げるとか そこからもうキャンプ始まるわけですよ でそれでキャンプ場についてまあ2泊3日とかその引率して行ったりするんだけど もうなんかたどたどしくってしょうがないっていうのかな うんでその子供たちにはなんであの なんで僕の班のお兄さんはちょっと暗いのとか言われるのであの非常に傷ついたりとか なんかそういう えっと度勢はやっぱりこうね厳しさとか現実 世知辛い現実をあの垣間見るとか まあ何かこう不足とか不備があらわになる でそれをこう改善しなければならないということがこう出てくる だから僕の月のある種のこのマイペースさとか うんとまあ地のエレメントのドライの性質 まあ人と関係性を作るリスクを犯すよりは自分の慣れたことを自分の世界の中に あの子持ってた方が快適だし楽チンだし 別に困ってませんけどみたいな なんかそういう部分の なんか悪さというかそれをこう見直しましょうよということを強くし 強いられるというか まあ見せつけられるというかっていう出来事だったなと思いますまあそれは本当に 記憶としては辛い記憶なんですけど だけどそういう中で頑張って人前というか キャンプファイヤーの時にはこの出し物をしたりこの子供たちの面倒を見たり 進行役を務めなきゃいけないっていうことで喜んでくれる あの子供たちもいたりして そういう中でのまあ自分を立て直すというか甘えていた部分を みたいな出来事でした までもこれはねあのそれだその配置だけではこのエピソードは説明がつかなくて トランジットの名王性が僕のネイタルの太陽とコンジャンクションだったんです もっと大学生 高校の終わり際から大学のまあ1年とか2年あたりまではずっとこのネイタルの 太陽といて座の対応に対して トランジット名王性がコンジャンクションという配置がありました これこの合わせ技ですね だからそれまでいて座の対応というのを僕はほとんどこう なんか発揮できていなかったわけです からまあその教育的な姿勢とかねその 明るく元気なキャラクターとかそのみんなを盛り上げるとか みたいなのそのいて座に関係しているものなんですけど あとそのアウトドアとかねそれまさにあのいて座 テーマかなと思ってまあそれをその強制的にこう叩き起こされるというか あの引くに引けない状況に自分をこう放り込んだその名王性がそういう運びに あのしちゃったとも言えるんです だから普通だったらというか あのこれじゃいけないと思い立ったというのもなんか名王性 かなと思います 1年生の時はその最初の夏のキャンプでなんかはしんどい思いが をしてで2年目は あの なんていうかなサークル内で事業部という中部活動というのがあって なんか と 1そう自分の同期のあの似顔絵を全員分書くとか 10何人とかなであの卒業生の似顔絵を全員分書くとか なんかそういうことも自分で提案してあのやってましたね それもその責任ある 作業とか自分の子 五感を発揮するでかつその具体的にまとめていく責任を担う それもあのトランジット度勢の月に対する影響かなって思いますめちゃくちゃ大変でした ねなんかその顔写真を集めるとか なんだろう似顔絵って似てないとすぐ分かっちゃうので全員分同じレベルで似てるように 仕上げるのがなかなか大変だったちょっとこう アニメっぽく漫画っぽくデフォルメした感じのその書いていったんですけど それで何かあの自分にとっての存在を示せたというかグループ内でいうのがなんか 良い面でしたね いう 土星はやっぱりあのシンドさとかねその課題課題をクリアするべきみたいなことがこう出て くる あとから考えると土星の働きかけがあったからその自分の弱いところとか 不足部分が補われたということはあのすごく言えると思います だが月と土星の組み合わせはほんとその習慣の改善ですね その何の気なしに自然に繰り返していることの 問題点というのを土星が明らかにしてそれを修正するための まあ12年間ですね今ジャンクション時がそのピーク点というか問題がここが問題です よみたいなが最初の方に出てきてそれをその回収 改善せざるを得なくなるという出来事になりやすいです ん ということで今日はあのまあいろんなパターンでね過去の自分の配置を振り返っていくと いろんな発見があって面白いかと思うんですけどちょっと月になんとなく月 にあのフォーカスして僕の経験を話してみました これあのいろんな配置で皆さんもぜひやってみてください あとお勧めとしてやっぱりあの太陽か月に対して何かがやってくるというのは一番分かり やすいです あとはあのアングルですねアングルアセンダントディセンダント mcic に何かがやってきた時というのもその非常に分かりやすくあの現象としてあの マナー 現象として何かあるということは 分かりやすいです そうですねちょっと1個だけあの紹介していくと あの僕自身のネイタルだとディセンダントに天秤座の名誉制があります 天秤座20度に名誉制があるそこに何か天体がやってきた時には ディセンダントってそもそもの意味としてはその他社とかそのパートナーシップです でまぁそこにあの天体がやってくると誰かとの出会いとか あと協力関係とかその対面して結構インパクトを伴う形でその対面して何かが生じて くるっていうことはあの起こってくるんですけど 僕の場合そこにあの名誉制が乗っかっている関係で その名誉制が表すような 関わる関わる相手から受け取る影響の がとても強くなるとかとてもキャラが立っている人とのこう出会いとか遭遇とか っていうなんかインパクト台になるんですね僕の場合だと それでさっきちょっと見ていたのがオランジットのどこだっけな ありましたとトランジットの月が a 1ヶ月サイク1ヶ月弱のサイクルであの僕のディセンダントにやってくる で同時にあの名誉制とコンジャンクションになる その時に過去何があったかなっていうのを振り返っていくと6月23日 えっと対面のセッションですですでその時に えっとまぁ過去にもねあの なんかリピートしてくださった方とのこう まあお話をしたんですけどセッションなので当然 だけどそのお話から僕が非常にこう インスパイアされるというか あのっていうかな刺激を受けるというか あとその方のネイタルであの風のエレメントが非常に強調されているっていうのがあり ました その天秤座っていうよりはその双子座にあの太陽月が入ってた方なので たくさんのこの情報とかコミュニケーションの活発さとかそういう形であの経験した っていう日でした でその前の5月の末だとセッションを1日2件 あのやったというのがありましたそのうち1件が対面 普段は1日1件だけしかやっていないんですけど その日はあの先生術とチャネリングのセッションっていうやり方だったので だったら2件いけるかなと思って奥さんとのコラボのセッションなので だから1日2件珍しくやってで結構疲れましたっていうのが5月末でした やっぱなんか対面セッションのちょっと特徴的なあのやり方とかね あと相手のあの特徴 に何かしらこう特筆すべき何かがあるっていうことが多いです その前の4月末だと初めて 初めてえっと お気に入りの喫茶店があるんですけど えっとそこに初めて行ってでとっても良かったみたいな エピソードが書いてありました お店との出会いとかね初めて行く行った場所で あの まあインパクトを受けるか あと母と久しぶりに長電話って書いてあります そういうあの対面して何かあるっていうことは僕の場合だとパターン化しているような 感じですね はいっていう感じです はいでは今日はこのあたりで以上になりますはいご視聴いただきありがとうございました もっと見る #トランジット #占星術 #ねこちゃん先生 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