TOPエンタメ占いねこちゃん先生の占星術ラジオホロスコープ作成アプリの開発記録──こだわりと喜び、革命、市販アプリからの卒業25:18 8月19日 99再生 問題を報告する 再生する シェアする noteの文字起こし記事はこちらです。https://note.com/nekochanpion/n/n48356774439fAI目次市販アプリへの不満と開発の原点AIとKeynoteで進むアプリ開発データベース統合で起きた「革命」学習効果を高める検証システムの価値未来予測とマイナーアスペクトへの挑戦AI文字起こし(β版) # チャプター1 皆さんこんにちは。猫ちゃん先生こと先生術家の竹内俊二です。 今日のVoicyのテーマはホロスコープ作成アプリの開発について話していきます。 これは完全に僕の最近のマイブームというか、大いなる目的になってきたんです。 それに関連した経緯とか、どういうこだわりでやっているかとか、何を目指しているのかとか、 それが先生術を学ぶ人にとってどんな意味があるのかなどについて考えていることを話していきます。 まずこのホロスコープ作成のアプリの開発のきっかけ、経緯としては、 最初ぶっちゃけホロスコープ作成アプリを自分が作る必要性ってないって思ってたんです。 世の中にも既に販売されたり無料で使えるものがあって、そんなに大差ないって思ってたんですよ。 ただないものがあるんです。 僕が見たかったものは、まずこだわりとしてホールサインハウスの表示をさせたかった。 プラシーダスを内側の円に表示したまま、ホールサインハウスでも同時にハウスが分かるようにしたいっていうのがきっかけでした。 最初にそれを作ったんですね。 当然ホロスコープ作成アプリとなったら、いろいろな条件が必要になってきます。 天文歴は何を参照すればよいのかとか、それは商用利用可能なのかとか、精度はどうなのかとか、 そういう情報ソースの信憑性などについて。 あとはデザインですね。 デザインはすごい大事だと思ってます。 やっぱり日常的に見るものだから見やすいものがいい。 あとフォント、天体の記号とかサインの記号とか、それも自分好みのものじゃないと見ていられないから、 それも無料というか商用利用可能なものを探して、それでレイアウトしていくとか、 そういうことから出発しました。 やっていくうちに自分が今まで使っていたソフトとかよく見ていたサイトを参考にしながら、 いいとこ取りにしているような感覚があります。 そのあたりはすごくAIは便利だなと思います。 指示すればそれを反映させてくれるんだけど、やっぱり思い通りにならないことも結構あるから、 やっているやり方としては、テキストで指示するのもそうなんですけど、 MacのPowerPointみたいなアプリであるKeynoteというアプリがあって、 そこに絵を描く。 iPadで普通に絵を描くこともあれば、図形を描いたり表を描いたり、 あとスクリーンショットを撮って、その一部を編集したものをこういうレイアウトにしてという風に画像で指示したり、 そういうことを繰り返しながら改善を続けています。 ホロスコープのレイアウトとして、僕にとって理想はStargazerですね。 Windows専用の書籍に付随しているソフトで、それが僕にとっての先生術の出発点でもあるアプリです。 その最大の良いところは、アスペクトの表示です。 天体から直接ラインが引き出されているというレイアウトが特徴的。 そうするとアスペクトが見やすいんですね。 アストロゴールドはそうではなくて、単体の円だとそんなに気にはならないんですけど、 特に20円とかにしたときには、アスペクトの線の出発点が内円も外円もどちらも内側に集約されているというレイアウトだから、 それがちょっと見づらいなというのがあります。僕にとっては。 最初は単体のホイールのホロスコープ作成から始まって、 簡易的にネイタルだけを見れたらいいかなとか、トランジットだけを見れたらいいかなと思っていたのを、 途中から20円も作ろうと思い立って、そうしているときに書き講習という講座をやることを企画したんです。 トランジットと相性の講座をやるという。 だったらお客さんがそこで使えるようにしたいなというふうに考え始めて、 そこからお客さん専用、外に出しても良いレベルとか使いやすさということを意識して作り始めました。 今の段階では公開しているんですね。講座申し込んでくれた人、書き講習に申し込んでくれた人、 先生術アカデミーといって長期講座を受講している人、過去にアカデミーを受講した人たちで作っているコミュニティの内部、 それらの人たちはもうすでに使える状態になっています。 そこで自分の中では第一段階完了という感じですね。 ただ日々修正は続けているんです。 修正点というか後からどんどん追加しているものとしてはやっぱり文字サイズとかね、 お客さんは自分用とお客さん用を分けているんですけど、 お客さん用はスマートフォンで見る前提で作っているから、 そういうレイアウトにしても崩れないとか見やすいとかっていうために表の中の文字サイズとかを調整したりしています。 アプリ開発者の苦労が分かってくるなっていうね、崩れないようにするのが大事というか。 だけどAIがほとんどやってくれるので、実際の編集作業みたいなものは、そこはすごく助かっています。 後から追加してきたものとしては、五度前ルールを今は見やすくしています。 五度前ルールについての質問も毎回講座開催するたびに困る方が多いので、 それもパッと見この天体はハウスカスプの何度手前にあって、五度前ルール適用範囲内にありますっていうことを アプリ内でパッと分かるようにしています。 それもその表示にすると天体がまるで囲まれて、引き出し線で赤色でハウスカスプから何度離れているみたいな表示が サインのホイールにもこの五度手前のところをマーカーでマークして、なおかつ引き出し線が 他の周辺の数字と重ならないようにする。どういう条件の時やどういう方向に避けるとか みたいなことをいろんな配置を作って検証しながらこういう条件はこうなりしてくださいみたいなのを重ねて 五度前ルール判定システムみたいなのも組み込んでいます。 あとは、あと20円のこだわりとしては、新月満月とか 2時2分、旬分、下旬、秋分、冬時っていう4つのタイミングを ワンクリックで次のそのサイクルの配置がパッと出せるっていうのを作りました。 これはスターゲイザーに入っていた機能をちょっと参考にして作ったものです。 新月満月、新月満月っていう刻みで20円を動かしていけるっていうのも実用性が高いかなと思って作りました。 最近では、今もずっと開発してるんですけど、最近は何をやってるかというと データベースを組み込むっていうことをやり始めました。 これはデータベースアプリは別で作ってたんですね。 今まで僕はKeplerというソフトで出生情報をそこに毎回入力する。 入力された出生情報の中から条件検索ができるという非常に素晴らしい機能があります、Keplerには。 ただ出力される方法が素っ気ないんですね。 テキストで、ベタ打ちテキストでひたすらズラーっと出てくるみたいな。 例えば太陽が双子座にある人とか、太陽と木星がコンジャンクションの人、オーブナンドみたいな指定をして それでクリックするとズラーっと出てくるんだけど 英語のアプリなので当然アルファベット表記でズラーっと出てくるから ぱっと見誰なのかわからない。 あと知りたい都度検索をかけるというのがめんどくさいので それを全部書き出して、それをスプレッドシートにまとめていたんです。 太陽と十二のサイン、太陽と十二のハウス、全てのアスペクト、他の天体のサインハウスの組み合わせなどを全部書き出して スプレッドシートに情報ごとにまとめれば、毎回書き出さなくても 太陽木星コンジャンクションの人って例えばどういう人がいるっていうのがわかる。 それができるようにするために、そもそもアルファベット表記と日本語表記の対象表みたいなものを作っていました。 今はもう使ってないんですけどね、アプリによって。 ケープラーと自作スプレッドシートによって、データベース的に自分が過去に見た全ての情報は検索して 条件検索できるようにしていた。それをアプリに組み込んじゃおうということをある時思い立って、やってみたら革命が起こっちゃったんですね。 僕はケープラーを使わなくても良くなっちゃった。ケープラーが持っていた全ての出生情報を書き出してCSVで それをアプリに内蔵させることで、今だとアプリの中に単体のホロスコープのタブ、20円のタブ、あと登録編集っていうタブを作っていて、そこがデータベースになっています。 そこにいろんな情報、お客さんの名前とか、猫カフェって打つと猫カフェに参加した人がずらっと出てくるとか、 あといろんなアストロデータバンクから持ってきた情報っていう検索条件で出したりとか。 そこで出てきた情報をクリックすると即座にホロスコープに反映される、ホロスコープが表示されるというのを作りました。 それが本当に画期的で、今までは全部画像データでホロスコープを管理してたんですよ。 ケプラーでその都度表示すれば出てくるんだけど、そうすると手間がかかるので、全部出力した画像に名前を付けて、そのファイルをiCloudドライブに入れてました。 そうすればファインダーで検索すれば複数の端末で出てくるし、デスクトップでもノートでも出てくるし、スマホでも出てくるっていう状態を作ってたんだけど、 今は画像で保存しなくてもアプリ上で検索した人物をクリックすれば情報が、ホロスコープが表示されるようになった。 だから僕はデータベース管理のためにケプラーを使っている側面もあったけど、それはもう不要になっちゃったので使ってないんですね。 アプリに直接データを保存する。保存したり編集したりもできる。 当然日本語で編集とかができるので、それもすごくストレスが減ったんですね。 ケプラーはアルファベット表記だからそれもパッと見誰か分かりにくいっていうのがあったけど、解消されました。 ここのデータベース管理のところは自分用のアプリだけにしているんですけど、これを作り始めたときに、これがあるんだったら売ってもいいかなって思ったんですね、このアプリを。 今まで何件かアプリ売ってください、売る予定ありますかっていう問い合わせを結構何件かいただいてるんですね。 すでに使っているアカデミーとか講座受講生の中からも買いたいですっていうお話を伺ってて、 僕としてはそこまで特殊なことをやってるわけじゃないからそこまで価値はあるんだろうかって思ってたけど、そのデータベースがあるっていうのはあんまりないなって思ったんですね。 登録はできても登録情報をクリックすることで即ホロスコープ出てくるっていうのはないし、あと検索っていうのはアストロゴールドにはないと思うんです。 それだったらこれがあるとすごい役に立つと思うので売るつもりに今はなっています。 どうやるのかは今後AIと相談しなきゃいけない。 セキュリティ面とか、そもそもどういう料金体系でいくらにするべきなのかはちょっとまだわかんないですけど。 このデータベースがあることで学習にとって非常に良い側面があると思います。 先生術の学習をしていくときに、いろんな人のいろんな意見を目にする機会があると思います。 SNSでこの配置を持っている人はこういう特徴ですっていうのを自由に書けるわけだから目にする頻度が高い。 それが本当なのかどうかを検証する術を持っていないとそっちに引っ張られちゃうと思うんです。 僕の隠し玉というか最終兵器というか奥の手みたいな感じでデータベースを今まで活用してたんですよ。 これからも使うって感じですけど。 何かの説を目にしたときに実際その配置を持っている人が本当にその説通りの特徴を持っているのかどうか実例で確かめる。 そうすると判断ができるんですね。 確かにそういう傾向はこのリストの中の人たちにありそうだなエピソードとして持っているのを確認できたなとなったら採用。 必ずあんまりそうは思えないなと思ったら採用しない。 そういう具体例で判断するっていうのはとっても大事だと思います。 そうじゃないとなんとなくになっちゃうと良くない。 有名な人が言ってるとかっていうのはやっぱり判断基準にするべきではないなって僕は思うんですよね。 自分で確かめるっていうのは強いと思います。 だからそういうホロスコープ、このアプリのユーザーが独自で過去に見たチャートとかをストックしていってそこで簡単に検証ができるようにすれば学習にとって非常に有効だなって思います。 僕はずっとそうしていたので来たので。 そういう意味で役立てる可能性があるから今後はそれも踏まえて仕組みづくりを詰めていって いずれは公開できる販売できる形にしたいなと考えています。 あと他に今後実装したい機能としてはいくつかあるんですけど まず20円の中ではプログレスとリターンチャートです。 未来予測するのであればプログレスは絶対あった方が役に立つのでいいなと思うので。 あとはソーラーリターンとかルナリターンとかそういういろんな天体のリターンチャートも実装したいです。 これは天文歴さえ入っていればそんなに特殊なことではないからおそらく簡単にできるかと思っています。 ただネイタルプログレストランジットの30円を作るとなったらそれもレイアウトを作らなきゃいけないので そこはまたひと山あるかなという感覚ですけど でも20円であればおそらくいけると思っています。 あとはマイナーアスペクトですね。 これも出せるサイトがないです。 アストロディーンストだと一部は出せる。 45度と135度は出せる。 あとは72度と144度も出せるけど 360÷7の角度を出せるっていうのが無料のやつだとないような気がするのでそれを入れたい。 あとは細かい話で360÷9の角度40度80度160度 それもよくよく見ていくと面白いのでそれも入れたいなと思っています。 あとはタイムラインのアプリを別のアプリで今は公開して使える状態にしているけど それもホロスコープアプリの中にデザインを揃えたりとか 何らかの形で統合した方が使いやすくなるかと思うので それも今後やりたいことの中に入っています。 それくらい入ってたら買う価値というか売る価値もあるかなって思えてきています。 僕の懸念としてはマジで仕事が滞るっていう感じなので楽しすぎてずっとやってるんですね。 本当に気づいたら1日終わるっていうレベルで 朝起きた瞬間に続きが作りたいっていう この衝動は何だろうっていう感じで何かに突き動かされてずっと作ってるので 僕の仕事の管理だけが懸念点ですね。 アプリは本当にAIと検証できる知識と目があれば誰でもできるはずです。 作らせてみていろんな配置を出してみて 抜け漏れがないかなっていうことだけを見ていけば そこは発見したら直させればいいので精度は上がっていくんですよ。 時々予期せぬバグがあるんですよね。 この間もエッセンシャル・ディグニティの表の中で なぜか火星・ヤギ座・エグザルテーションだけが判定されないという謎の挙動をしていた。 そういうところに気づけるかどうかですよね。 9割はできちゃうんですよ。 そういうところがチェックできていけば誰でもできちゃうわけなので 皆さんもぜひ作ってもらいたいなと思います。 代わりがあればあるほどできてうれしいですよね。 他でなくて自分にとって欲しいものが強い思いがあればこそ そういうものは絶対形になっていくのでAIを使っていけば。 僕としては今までKeplerというアプリを長らく使っているけど 本当にユーザーと作っている人が別なのか 周りくどい構造がメニューが幾重にも重なっていたり重複していたり 全然別なところから同じところを見に行ったり 階層が異様に深くなっていたり どこから見に行けばいいのかが分かりにくくなっていたり 本当に次足し次足しの構造になっているんです。 Kepler 8.0のバージョンがそういう感じで 今は9.0が公開されてそれは多分改善されているような気はするけど ちょっと分からない。高いのでまだ買ってない。 というか多分買わないと思うんですけど。 アプリ開発というのはユーザーが作るのが最強です。 こういうのがあったらいいなぁとかここで困っている このアプリはいいんだけどここはちょっと痒いところに手が届かないみたいな Keplerはそういうのがありすぎて そういう今までの不満を全部投入している 自分だったらこうするのにっていうのを全部詰め込んで作っている それが本当に楽しくてしょうがない 目の前で夢が次々に叶っていくような状況なので それがどんどんエスカレートさせている僕の作りたい欲求を いずれ完成すると思うのでね そうしたら詳細を決めて販売する方向に持っていきたいと思っています。 はい、じゃあ今日は内容としてはこの辺りですね。 最後にお知らせです。 お知らせとして 猫ちゃんの夏季講習2026ということで講座を開催していますというか すでに開催したものもあります。 内容としては2つ。未来予測トランジットと相性シナストリーの2つです。 トランジットについては全部で3回の日程です。 8月12日、8月26日、9月9日。3回。 3回のうち1回目はもう終了しています。 これはアーカイブでも受講ができます。 2回目が8月26日水曜日。ここで2回目の講座。 3回目の9月9日は質問会です。 講座で伝えた内容を踏まえて何か疑問点を解消したり あとはその実例を何名かピックアップして見ていくということをやる予定です。 時間としては13時から16時。質問会は15時までということでやります。 もう一つが相性シナストリーです。 相性の講座というのはあんまり今までやったことがなかったので 僕としてはすごく久しぶりですね。 相性を見るにあたって大事なのは単体で読むことです。 ネイタル単体で読むというのが大事で 20円で全てがわかるというわけでもないんですよ。 そういうネイタル単体での比較一枚同士のことも踏まえつつ 読み方、僕が実際のリーディングの時に何に注目して どこを特に見ていくのかみたいなことをやろうと思っています。 こっちの方は日付としては8月21日金曜日、2日後ですね。 2日後に講座。9月4日金曜日が質問会です。 2日後なのでこっちの方はリアルタイム参加希望の方もまだ間に合いますので ぜひ興味ある方はご参加ください。 トランジットの方もアーカイブ受講できるし あとは2つセットだと割引料金になります。 興味ある方はぜひお申し込みください。 今日はこのあたりで以上になります。 ご視聴いただきありがとうございました。 もっと見る #AI #占星術 #ホロスコープ #ねこちゃん先生 ねこちゃん先生の占星術ラジオ竹内俊二(ねこちゃん先生)25:181.チャプター1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう とも8月19日AIで遥かに楽になったとはいえ、アプリの作成はとてつもない時間と労力だと思います。完成と販売、楽しみに待っています✨今、シナストリー申し込みました。忘れていたのでお知らせ助かりました。リアル参加にしていますが、講座の日は都合が合わず、質問会のみリアルです。Voicyコメント欄で、すみません🙇♀️(イトウトモコ)1返信 竹内俊二(ねこちゃん先生)8月19日コメントありがとうございます。AIによるアプリ作成は結構待つ時間もありますし、根気のいる作業です。その分、愛着も湧いています。自分のリソースを注ぎ込んで育てている感覚です。シナストリーのお申し込みありがとうございます。頑張って資料作成します!1 かよ8月19日元アカデミー生です、アプリ使わせて頂いてます✨すごく使いやすい、見やすいです。デザイン的にもシンプルで好き💖ぜひ販売して欲しいです、これからもどんどん改良されそうですね、期待しています😆1返信 竹内俊二(ねこちゃん先生)8月19日かよさんコメントありがとうございます!やはりシンプルで見やすいというのは非常に重要だと思います。特にディスプレイの小さいスマートフォンでは。誰にも気づかれないレベルで微調整を繰り返しています。昨晩は、ダウンロードした画像の文字サイズや表のサイズなどを改善していました。1
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今、シナストリー申し込みました。忘れていたのでお知らせ助かりました。リアル参加にしていますが、講座の日は都合が合わず、質問会のみリアルです。Voicyコメント欄で、すみません🙇♀️(イトウトモコ)
AIによるアプリ作成は結構待つ時間もありますし、根気のいる作業です。その分、愛着も湧いています。自分のリソースを注ぎ込んで育てている感覚です。
シナストリーのお申し込みありがとうございます。頑張って資料作成します!
すごく使いやすい、見やすいです。
デザイン的にもシンプルで好き💖
ぜひ販売して欲しいです、
これからもどんどん改良されそうですね、期待しています😆
コメントありがとうございます!
やはりシンプルで見やすいというのは非常に重要だと思います。特にディスプレイの小さいスマートフォンでは。
誰にも気づかれないレベルで微調整を繰り返しています。昨晩は、ダウンロードした画像の文字サイズや表のサイズなどを改善していました。